1. HOME
  2. プロレス
  3. スターダム
  4. コズエン通信
  5. 後楽園明けましてコズエン集合 中野たむ「岩谷麻優、早くやろうよ」
コズエン通信

後楽園明けましてコズエン集合 中野たむ「岩谷麻優、早くやろうよ」

コズエン通信, スターダム

 緊急事態宣言期間ではあるが、17日、スターダム2021年最初の後楽園ホール大会はソールドアウト。武道館3月初進出スターダム10周年の勢いか、ここまで都内4大会すべて完売。トピックスをレポートする。

大会結果 1月17日(日)11:30 スターダム10周年記念日 東京・後楽園ホール

■ スターダム10周年記念日
日時:1月17日(日)11:30
開場:東京・後楽園ホール 観衆713人=超満員札止め/コロナ対策限定人数(主催者発表)

<入場式>
場内スクリーンに世志琥の映像。「岩谷麻優、12月26日わざわざ後楽園まで出向いてやったのに、そのあとなんの話もねえし、テメエら、やる気ねえんだったらよお、この話なしにしてやってもいいんだぞ。1週間以内に返事よこせ。そこんとこ、よろしく」。1週間というのはけっこう寛大!?

<第1試合/フューチャー・オブ・スターダム選手権試合>
〇《第4代王者》飯田沙耶(STARS)
(12分4秒 ダイヤモンドカッター→体固め)
●《挑戦者》ウナギ・サヤカ(COSMIC ANGELS)
※飯田が初防衛に成功

<第2試合/シングルマッチ>
〇なつぽい(Donna Del Mondo)
(8分3秒 反則勝ち)
●小波(大江戸隊)

大会前には、なつぽいのスターダム入団が発表された。「私、もともと一つの枠に留まらないスーパースターを目指してるってデビュー当時から言っているんですけど、その夢をかなえられるのはここしかないかなと思いました」。小波がパイプイス利用の腕固めで反則決着だが、なつぽいが勝利をつかむ!!

<第3試合/ハイスピード選手権試合>
〇《第19代王者》AZM(Queen’s Quest)
(5分36秒 グラウンド卍固め)
●《挑戦者》米山香織(YMZ)
※AZMが4度目の防衛に成功

AZMの指名により、ゴキゲンです☆ではなく素顔の米山香織がスターダム登場。うまさと存在感はサスガであり、ハイスピード王座の価値を高めてみせた。最後は握手すると見せかけて、AZMの足を踏みつけて逃走~。

なつぽい「3・3武道館、そのベルトに挑戦するのにふさわしいのは私しかいないでしょ、AZMパイセン」。スターダム参戦当初からの狙いとされたハイスピード王座、その挑戦が武道館であればでっかい舞台!!

<第4試合/STARS vs. COSMIC ANGELS シングル・バトル>
〇中野たむ(COSMIC ANGELS)
(10分53秒 タイガー・スープレックス・ホールド)
●スターライト・キッド(STARS)

中野を標的として公言してから、キッドが中野のお株を奪うタイガースープレックスを使っている。そもそもマスクがタイガーであり、ブリッジの見栄えもなかなかいい。試合前にスクッとコーナーに立つ様子が初代タイガーマスクのそれを彷彿させた。

<第5試合/4WAYタッグバトル・イリミネーションマッチ(1/30)>
朱里&●ひめか(Donna Del Mondo)
(15分4秒 スタークラッシャー→エビ固め)
渡辺桃&〇上谷沙弥(Queen’s Quest)
※残りチームは「岩谷麻優&ルアカ(STARS)」「ビー・プレストリー&鹿島沙希(大江戸隊)」
①〇鹿島(7分33秒、オーバー・ザ・トップロープ)岩谷●
②〇朱里(9分44秒、青龍)鹿島●

リングの四方八方で“全員乱闘”となったはずなのに岩谷が孤立「誰か相手して~」。それでいて、片方のリングサイドに選手が密になった瞬間を見逃さず、場外ダイブでオイシイところを持っていく。さらにロープワーク飛び乗りからの“2人まとめて投げ”ムーヴにいくも、オーバー・ザ・トップロープを喫してしまうというオチをつけてしまった。

<第6試合/ワンダー・オブ・スターダム選手権試合 ノーDQマッチ>
〇《第14代王者》ジュリア(Donna Del Mondo)
(18分34秒 グロリアス・ドライバー→片エビ固め)
●《挑戦者》刀羅ナツコ(大江戸隊)
※ジュリアが5度目の防衛に成功

この日のベストバウト。プロレスならではの破壊力と破天荒さがナツコワールドにより開花して、観客も興奮しまくり。呼応したジュリアもさすが。

絶対に食らいたくない背中の上での瓦の試割り。ジュリアが瓦を運んでいるだけで楽しい。2020年女子プロレス大賞からノーDQマッチまでの振り幅!!

AD

<第7試合/ワールド・オブ・スターダム選手権試合>
〇《第13代王者》林下詩美(Queen’s Quest)
(24分12秒 BTボム→片エビ固め)
●《挑戦者》舞華(Donna Del Mondo)
※林下詩美が2度目の防衛に成功

バックステージでの林下「誰ですか、舞華じゃまだまだ挑戦が早すぎるだとか、舞華じゃ詩美と実力(差)がありすぎる、赤いベルトにも早すぎるって言ったの。きょうの試合こそが私が作っていきたいスターダムの新時代の試合です」。デビュー1年8か月の舞華が堂々と林下を追い詰めた重厚なメイン。いやはや両者のダメージが心配になるほど。

上谷沙弥デビュー1年7か月で武道館メイン浮上 飯伏幸太に憧れるフェニックススプラッシュの使い手

 
 身長差を跳ね返してひめかをフォール。4WAYタッグバトルで勝利した上谷が、タッグパートナーでもある林下に挑戦を表明した。

上谷「QUEENS QUESTアフロディーテの上谷沙弥です。詩美さん、日本武道館で私がその赤いベルトに挑戦したいです。まあ、でも私はなんの実績もないですが、でも、今日スリー取ったスタークラッシャーもありますし、そして伝説の技フェニックス・スプラッシュもあります。日本武道館で私が詩美さんからスリー取ります!」

 実は1・5東京ドーム大会でのバックステージでも上谷は挑戦表明していた。

上谷「スターダムの上谷沙弥です。今日最後、本日最後、フェニックススプラッシュでスリーカウントを取ることができました。私は新日本プロレスさんの飯伏幸太選手に憧れてすごくプロレスの魅力にはまったところがあるので、この大きな舞台、東京ドームでこのフェニックススプラッシュを決められたこと、本当に誇りに思います。そして今日、私スリーカウント取ったということで、詩美さん、詩美さんの持つ赤いベルトに挑戦したいです」

(新日本プロレス1・5東京ドーム)

 飯伏幸太に憧れるフェニックススプラッシュの使い手。上谷は2019年8月10日デビューであり、“1年7か月”での武道館メインが浮上した。これは意表を突く抜擢。実現すれば、上谷は相当なプレッシャーの中で闘うことになるだろう。もっとも、デビュー戦での入場時のダンスからもタダモノではない感はアリアリだったので、スターダムへと駆け上がる瞬間はぜひ見てみたい。

バックステージでの林下「挑戦したいということは言われて、ちょっと考える時間はもらったけど、やっぱり何度考えてみても上谷は私に勝ったこともない、フューチャーのベルトも取れなかった。なのにこの赤いベルトに挑戦したい。1・5東京ドームであの大技、フェニックス・スプラッシュを1回決めて勝利した。それだけで挑戦したいと。赤のチャンピオン・林下詩美からしたら、そんなにこのベルトは甘くない。そんな数回の勝利で挑戦できるベルトじゃない。けど、上谷の実力をよく知ってるのも本当です。上谷との試合、シングルマッチでは最高の試合ができる自信ももちろんあります。もしスターダムが私たちに期待してそのカードを望むのなら、私は上谷とこの赤いベルトを懸けて試合してもいいかなという気持ちもあります」

欠場中の白川未奈も入場式で笑顔 ウナギ・サヤカと中野たむはシングル熱戦

 ここからは昨年末に旋風となったコズエンことコズミックエンジェルズをウオッチ。

入場式では欠場中の白川含めて揃い踏み。アーティスト・オブ・スターダム王座(6人タッグ王座)のベルトを掲げる。

リングの反対側からのショット。上谷からも視線をいただきました。

コズエンのウナギがシングルマッチで15分タイムアップ寸前まで奮闘するも、飯田が岩谷直伝のダイヤモンドカッターで勝利。スターズとコズエンは対立図式にあるものの、ぶつかることでわかりあえた。

キッドと中野は“タイガースープレックス対決”ともなった。フィニッシュは中野がとる。試合後には言葉を交わす両者。キッドが中野を張ろうとしたが、中野がスカしてみせる。

バックステージの中野「効いたよ、タイガー。小虎ちゃんの宇宙で10番ぐらいのタイガー・スープレックス効いたけどね、私には勝てませんよ。宇宙一のスープレックスマスター、中野たむにスープレックスで勝てると思うなよ。大阪のイリミネーションのときはシャクだったので言わなかったんですけど、あれどう見てもレフェリーのミスでしょ。あれで3カウント取られるはずがない、私が。あれはレフェリーのミス。でなければ私が、中野たむがキッドに負けるなんてことはない」。

 岩谷との“関係”ついては5日にはこのようにコメントしていた。

中野「宇宙の皆さん、こんにちは。宇宙一かわいいアイドルレスラーの中野たむです。かわいいですか?ブスですか?かわいいと思います。今日私は一つ夢を叶えました。アイドルの時に挫折した東京ドームに立つという夢を私は叶えた。でも、一つ夢を叶えて、一つ夢破れました。一番負けたくない相手(ジュリア)に負けました。でも、それは今日だけ。夢は何回挫折しても追いかけ始めるのはいつからだって遅くないから、そういう夢を私たちはスターダムで、女子プロレスで見せていく。だから、こういう世の中ですけど、皆さん女子プロレスを見て、明日生きる勇気を私たちがあげるっていうのはおこがましいけど、一緒に作っていきたいと思っています。岩谷麻優⋯⋯ありがとう」

(新日本プロレス1・5東京ドーム)

 ドームから12日後が経って・・・。

中野「(キッドとの闘いは)まだまだまだまだ。それは岩谷麻優も同じ。あのときより間違いがなければ、いま私は岩谷麻優に負けない、絶対に。岩谷麻優、早くやろうよ」。

 「ありがとう」から「早くやろうよ」へ。中野が満を持してのスターズ大将・岩谷との対決(エディオンアリーナ大阪1・24夜シングル)へ。

 この日はウナギと中野がそれぞれシングル熱闘となったコズエン。けっして反目しあうだけじゃない、認め合うまでのスターズとの抗争がそこにはあった。

 ウナギが試合になれば白川と中野が、中野が試合になれば白川とウナギがセコンドにつく。白川の欠場でアーティスト王座戦線こそストップしてしまったが、コズエン3人の闘いは現在進行形である。



応援よろしくお願いします!!
バナーのクリック▲で順位と更新意欲がアップします。記事が役立ちましたらご支援を。1日1回有効。


[ブシロード▶新日スターダム
[サイバー▶ノアDDT系
[団体別▶全日GLEATWWE
[選手▶写真名鑑
[格闘技▶RIZIN

カテゴリー

バックナンバー

団体リンク

プロレス団体リンク
新日本プロレスニュース大会日程新日本プロレスワールドYouTube)/全日本プロレス全日本プロレスTV)/NOAHDDTWRESTLE UNIVERSE)/GLEAT大日本プロレスZERO1DRAGON GATEみちのくプロレス大阪プロレス2AWDRADITIONWWEWWE Network)/PURE-JLLPW-XOZアカデミーセンダイガールズWAVEアイスリボンスターダムYouTube)/ディアナ


格闘技団体リンク
UFCRIZINRINGSDEEPPANCRASEQUINTET


YouTube
📳アントニオ猪木📳長州力📳前田日明📳船木誠勝📳田村潔司📳蝶野正洋📳獣神サンダー・ライガー📳朝倉海📳朝倉未来📳永島勝司


ファイター等
日本プロレス殿堂会蝶野正洋(ARISTRIST)長州力(リキプロ)天龍源一郎(天龍プロジェクト)高山善廣田村潔司桜庭和志鈴木みのる鈴木みのる公式写真佐々木健介オフィス小橋建太 Fortune KKゆでたまご公式サイト


最新ニュース・コラム・視聴

スポナビ東スポ日刊デイリーバトルニュース週刊ファイトDropkickぼくらのプロレスプロ格DX週刊プロレスBoutRevieweFightゴング格闘技ニコニコプロレスチャンネルサムライTVCSテレ朝チャンネル大川昇アメブロ金沢克彦アメブロ井上崇宏インスタ宝島社チームフルスイング書泉グループのイベント闘道館大阪カウント2.99


新着&注目アイテム
プロレスDVDサーチプロレス本サーチ



[2021年10月5日発売! 「パワーワード最強決定戦!!」 プロレスラーはなぜ「強い言葉」を持っているのか? 表紙および巻頭スペシャル対談は、長州力vs武藤敬司。 青木真也、鈴木拓(ドランクドラゴン)、井上京子、山田崇太郎インタビュー。 「玉袋筋太郎の変態座談会」のゲストは大仁田厚。 連載陣は、五木田智央、鈴木みのる、バッファロー吾郎A、プチ鹿島、斎藤文彦、兵庫慎司、椎名基樹、坂本一弘、ターザン山本!、吉泉知彦、マッスル坂井、大井洋一、伊藤健一(敬称略)]



[2021年10月27日発売! 伝説の名レスラーたちを、誰よりも近くで写真におさめてきた男がいる。元『週刊ゴング』のカメラマン・大川昇である。昭和・平成を彩ったスターレスラーの素顔を、プロレス愛に溢れた秘蔵写真と秘蔵エピソードで振り返る]



[2021年10月18日発売! この総集編を昭和の男たちに贈ろう。ここには俺たちにDNAレベルで影響を与えた血潮がある。読み、感じて、心を燃やせ!! そして俺たちこそが猪木世代だと強く堂々と胸を張ろう]



[2021年9月29日発売! [特集]日本プロレス時代の“猪木”[考証]猪木寛至1960‐1961 猪木寛至/アントニオ猪木1962 アントニオ猪木1963-1964 ほか]



[2021年11月5日発売! 昭和期の新日本プロレス、全日本プロレス、国際プロレス、第1次UWF、ジャパンプロレスで使用された日本人及び外国人レスラーの入場テーマ曲を解説。ジャケット掲載350枚! 選曲の経緯や使用期間、細かいバージョン違いなども徹底解析!]



[2021年9月15日発売! 橋本・武藤・蝶野の闘魂三銃士各選手のテーマ曲や、グレート・ムタの入場曲の作曲者として、プロレステーマ曲のレジェンドとして知られる鈴木修の集大成とも言える2枚組アルバムが遂に完成]



[2021年11月15日発売! 英語がわかるとプロレスがもっと面白くなる! 新日本プロレス、プロレス通訳、英語教材制作、それぞれのプロフェッショナルが集結しました。新日本プロレスとアルクがタッグを組んだオリジナルコンテンツ満載の「プロレス英語本」です]



[2021年9月29日発売! 迷わず買えよ! 買えばわかるさ! ! アントニオ猪木自ら厳選した激闘26試合、更には猪木語録名場面集を収録した燃える闘魂 初の高画質Blu-ray BOX]



[2021年6月18日発売! ビッグバン・ベイダー最初で最後の自伝『VADER TIME ベイダータイム 皇帝戦士の真実』 たけしプロレス軍団からの刺客として参戦の裏事情、目玉が飛び出たハンセン戦の真相など]

レポートbyカクトウログ

> 中野たむ 大阪城で天下取りの誓い
> UDONプロレス コシの強さと一体感
> 新日本プロレスがリアタイ報道を解禁
> 嫌われ者からブレイク コズエン1周年
> ノアが公式以外媒体リアタイ報道を解禁
> 西武D2連戦総括 木谷氏「反省しないと」
> カクトウログは開設17周年
> GLEAT旗揚げハラハラ感 時代に抗うUWF
> 猪木vs.アリから45年 真実を巡る旅続く
> さよならムーンサルト回収 武藤敬司飛ぶ
> 震災10年仙台大会に地震 神対応の舞台裏
> 中野たむを信じて明日に輝け 武道館詳報
> 前田日明が新日と交渉 第1次UWFの記憶
> 武藤敬司の「夢」ノア武道館を飲み込む
> AEW・新日連携への米国ファンの期待とは
> ジェイ戦列復帰 新日本というミステリー
> コズエンはあきらめない 高田馬場写真集
> 2020年プロレス大賞 3アワード比較
> 金沢克彦氏が18年半ワープロ解説に終止符
> ダブルドーム2021年ベストバウト投票結果
> 柴田勝頼 2022年“復帰”目指して始動
> 星を包み込む宇宙であれ コズエンが独立
> コズミックエンジェルズ初戴冠の日に密着
> プロレス大賞こうだったんじゃないか劇場
> 大会ベストバウト投票 年間総括2020
> プロレス大賞でノアは!? 武田氏と立ち話
> 新日本コロナイヤーを金沢克彦氏が生解説
> 内藤か潮崎か 2020年プロレス大賞展望
> あるのか前高山 山ちゃんがやっちゃった
> 宇宙旅行をアテンド中野たむ 棚橋弘至説
> 絶叫できない熱狂とコロナ副産物 G1総括
> GLEATプレ旗揚げ 田村&長州のプロレス観
> 鈴木みのる 天を指してゴッチ式の理由
> ベストバウト&大会総括 21年ぶり神宮球場
> 武藤敬司vs.前田日明トークレポート
> 丸藤正道vs.前田日明トークレポート
> 猪木酒場新宿店が7月閉店 かつて全国7店
> 金8以降世代のNJC4強こそ新日本の主張
> 『記憶の懸け橋』トークイベント観覧メモ
> 「社会的責任」ひとつの答え 新日本再開
> 小久保隆さん TJシンテーマ曲秘話
> 柴田勝頼ついに2017年4月9日を初激白
> 柴田勝頼の新日本帰還はなぜ実現した?
> 大阪カウント2.99に鈴木みのるがエール
> オカダ戦から3年 柴田勝頼の奇跡と軌跡
> コロナ禍でノア無観客試合 潮崎vs.藤田
> コロナ禍でスターダム無観客試合
> 文庫版『1984年のUWF』にカクトウログ
> 前田「ずっと猪木さんに教えてもらった」
> 船木誠勝が明かす! 柴田勝頼“秘話”
> 映画アイアン・シークで前田トーク!
> 藤田和之トーク 半生を激語り!
> シークレット結婚式!? オカダ&三森さん
> ジャイアント馬場バルに行ってきた!
> ファン集結! 前田日明61歳バースデー
> 2019年の顔は!? プロレス大賞まとめ
> 乱入でテーマ曲? 原宿で鈴木みのると
> 恒例トーク!金沢克彦氏が2019年を大総括
> 2000年の田村潔司 武道館にUWFのテーマ
> 四十にして惑わず ザ・レスラー柴田勝頼
> アウトサイダーが1年2か月ぶりに復活!
> 新日への質問も!ブシロード株主総会
> 台風19号で新日本プロレス道場が浸水
> 闘魂SHOP“旧店舗”メモリアル写真集
> 台風被災の長野でオカダがボランティア
> ライガーvs.鈴木みのる衝撃と座礼の意味
> 教えてよ鈴木みのるは何故探し続けるの!?
> 柴田勝頼20周年DVD“隠しトラック”
> 新日本プロレスが年商54億円 過去最高
> 劇場上映会ゲストでライガー激語り
> 五輪イヤー30回目「G1」は秋開催
> 柴田20周年DVDのジャケ写公開
> 俺たちの鈴木みのる&オカダ!
> TAKAYAMANIA第2弾でプロレス大同団結
> 藤波vs.前田 マルキュー感謝祭トーク
> 柴田勝頼が2年4か月ぶりリング躍動!
> 柴田「今まさにつくってる」20周年DVD
> 柴田勝頼、生存率18%以下からの咆哮!
> 新日親会社ブシロードが東証マザーズ上場
> 三沢光晴“最後の対戦相手”に向けた手紙
> 平成を代表する日本人プロレスラー発表
> 平成最後に猪木・藤原・前田・船木が集結
> 平成最後の猪木リングイン! 藤波と対峙
> 鈴木みのる パイルドライバー1枚の写真
> 「BI砲」の歴史! 馬場没20年追善興行
> マスターズ前田日明! 藤波・長州と対峙
> 「カウント2.99」8周年!金沢克彦トーク
> ナイキTシャツ! 柴田勝頼サイン会
> 橋本真也のお墓参りに行ってきました
> G1決勝直前! 柴田勝頼との会話
> ラスベガスファイトショップ店員と立ち話

> 高山善廣を応援 TAKAYAMANIA
> 週刊 前田日明
> 週刊 柴田勝頼