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前田日明

キャプチュードで入場、ケロちゃんにコールされた前田に長州がリキラリアット!? 奇跡の金曜夜8時【週刊 前田日明】

前田日明

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前田日明が足りない世の中に、とことん前田日明を発信してみる。前田日明関連の動きをできる限りカクトウログが追う「週刊 前田日明」連載第203回のラインナップ▼キャプチュードで入場、ケロちゃんにコールされた前田に長州がリキラリアット!? 奇跡の金曜夜8時九州旅館破壊事件の思い出! 『佐賀プロレス』イベントでの藤波辰爾vs.前田日明トーク写真が到着前田日明がリハビリ中の高山善廣を訪問、高山入門当時のエピソードで盛り上がる・・・

※不定期連載となっています。

 

▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

キャプチュードで入場、ケロちゃんにコールされた前田に長州がリキラリアット!? 奇跡の金曜夜8時

 15日の武藤敬司プロデュース『PRO-WRESTLING MASTERS』大会に、前田日明がセコンドとして登場した。オリジナル写真20枚で振り返る格闘王グラフ!

『PRO-WRESTLING MASTERS』
日程:2019年2月15日(金)
開始:19:00
会場:東京都・後楽園ホール
観衆:1759人(超満員札止め)

▼スペシャル6人タッグマッチ 45分1本勝負
藤波辰爾(ドラディション)
○長州力(リキプロ)
獣神サンダー・ライガー(新日本)
  12分1秒 リキラリアット→体固め
藤原喜明(フリー)
長井満也(ドラディション)
●冨宅飛駈(パンクラスMISSION)
with 前田日明

金曜夜8時台の後楽園ホールに『ザ・スコアー』が流れると、田中ケロリングアナと田山レフェリーがリングイン。ケロちゃんは「2019年2月15日、マスターズに新たな歴史が加わる。その、時が来た!」。

ライガー(怒りの獣神)、長州(パワーホール)、藤波(ドラゴンスープレックス)、藤原・冨宅・長井(ワルキューレの騎行)とお馴染みのテーマ曲メドレーに後楽園熱狂!

最後にケロちゃんが藤原組のセコンド・前田を呼び寄せ、キャプチュードの旋律。大マエダコール!

リングインした前田は藤原と握手。

コール順は藤原組→藤波組の順。藤原組の最後に前田がコールされる。ケロちゃんによる選手コール、感慨深い! 前田がコブシを掲げた。前田との因縁が残っている可能性がある長井は、距離をとったポジション。

コールされた前田は鉄柱近くのパイプ椅子に腰かけて、セコンドとして闘いを見守りにかかる。

長井が“そっちの方に突っ込むぞ”とばかりに自軍コーナー近くでの乱闘を予告。“おっ、こっちに来るのか”とばかりに前田が腰を上げる。

藤原が前田の手を取り、強引にタッチ。リングに上がるよう促すも、前田は苦笑い。

困ってしまう前田。バックステージでは「場外にもつれてこうやって(羽交い締めのジェスチャー)るとき、叩いたりとか蹴ったりとかしなきゃいけないかなと思ってたけど、そういう場面もなかったし」とコメント。

リキラリアットで長州が冨宅を沈める。

ライガーが長州を、藤波が前田をリングに呼び寄せる。接触あるのか!?

前田がマイク「本日はこういう自分の先輩を中心とする大会にこんなに大勢のお客さんが……(チケットが)ソールドアウトだと聞いています。ホントにご来場ありがとうございます」。ここで先に長井が控室に下がる(写真右)。

長州がロープに走ってリキラリアットにいくムーブ。周囲にいたライガー、藤波に緊張感が走る。

さすがに発射まではせず、長州は“フリ”だけ。その茶目っ気に前田の表情が崩れる。最高だ!

“長州いってくれないのか”と思ったか、前田復帰提唱者の藤波が前田につっかかろうとする。前田は待って待ってのポーズ。

長州が前田と握手、藤波も表情が崩れる。

藤波もいったん握手。

でも、前田リング復帰をあきらめない藤波は待ち受ける意思表示。

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ライガーは大先輩に深々と一礼。

マスターズでの前田日明劇場、完結。前田よ、ありがとう!

 というわけで何か事件が起きたわけでもないし、起きてほしかったわけでもない。それにしても、出たとこ勝負での昭和の盟友たちのやりとりが面白過ぎた。全てが奇跡の、二度と見ることができない、一度きりの時間。メインの武藤敬司や蝶野正洋もそうだが、ボクらはセコンドにつくレジェンドというだけでこんなにも盛り上がれるのだ(笑)。

 バックステージコメント。
・ “BATTvsTEAM2000”の対抗戦で蝶野のシャイニングケンカキックが炸裂!ドン・フライの裏切りでT2000が勝利!前田日明と長州力があわや乱闘も笑顔で握手!(バトルニュース)

<試合後コメント>

長州力&藤波辰爾
藤波「行きゃ良かったのに!勢いで!前田に!(笑)行けば勢いでこっちもなんか、けしかけようと思ったんだよ」
長州「いやぁ(笑)」
藤波「いいんだよ!これで前田が上がったら、もうちょっと先の話ができるし。またね、上げるのが大変だけど」
(一旦藤波は退席)

――長州選手、久々にリング上で前田選手と対峙していかがでしたか
長州「久しぶりでもないんだよ。……やり過ぎだよ、持たんわ(笑)よく向き合うって言ってんだよ」

――MASTERSも今回最後の参戦となりました。引退まで試合数も残り少なくなってきました
長州「あとイベントのようなものを除けば4つある。4つで終わる。うん。……日明は上がんないって(笑)今から1年かかるよ。上がるったら言ったらもっと前に出てるよ。今日敬司とか出ますよね。満員になるまで来ていただいて。あの野郎(笑)」
(長州が退席し、入れ替わりに藤波が戻ってくる)

藤波「どう?前田は?ほら!お客さん、これだけ来てもらって。長州はあそこでブリーカーで行けばよかったのにね!それ待ってたのに……。でも上出来でしょう!あそこまで、前田はリングに上ったじゃないですか。もうちょっとで背広脱がせる!4月だな!4月に前田をもうちょっとけしかけて。でも、目つきはリングに上がったら急に目つきが変わったもんね。まあ、お待ち下さい!」

前田日明
「まあ、俺は座って見てただけなんで(笑)」

――座って見ている形でしたが、ご覧になっていかがでしたか
「面白いんじゃない。やっぱり、みんな長いキャリアがあるんで、次の展開次の展開っていうんで、なんていうかね、流れるように色んな場面を作って試合組んでて」

――試合中から藤波選手に煽られる場面がありました
「場外に出てきて俺の前でこうやって(羽交い締めのジェスチャー)やったら、その時は『蹴らなあかんのかな』と一瞬思ったけどね(笑)」

――試合後、リングに上がられて、長州選手がリキラリアットに行く素振りを見せました
「いやー、どうなるかね、分かんないね」

――身構えるような感じはありましたか
「いや、もう瞬間にならないと分かんないね。空手とかと一緒でパッと身構えないとわかんないし」

――長州選手と向き合った感想は
「いや、みんなよくやってるなと思いますよ。昔なんか、ルー・テーズとかゴッチさんが60になってもやってる、70になってもやってるって言ってましたけど、出来るんだなとか言ってましたけど、今みんなやってるでしょ。そういう選手の試合をちゃんとこうやってお客さんが見に来てくれてるってのはありがたいですね」

――そういったレジェンド選手たちの姿を見て、前田選手の闘争心は沸き起こりますか
「いやー、俺はね、ちょっとね、引退試合やったんで、ダメですね」

――今回、MASTERSに初めて出られましたが、今後もこういうお話があれば上がっていく?
「そんなこと言っても、なにをやっていいか分かんないんだけど。今日は正直、なんで呼ばれたか分かんない(笑)セコンドって言うんで、なんか役割あんのかなと思って。けど、『ただ座ってくれてればいい』って(笑)なんか場外にもつれてこうやって(羽交い締めのジェスチャー)るとき、叩いたりとか蹴ったりとかしなきゃいけないかなと思ってたけど、そういう場面もなかったし。で、『上がれ』って言われてどうしようかなと思ったら、マイク渡されたしね(笑)まあ、案ずるより産むが易しで良かったですね。まあ、今日のMASTERSの人たちの試合っていうのは、なんていうか、派手なロープワークもないし、変わった、リバース、リバース、リバースって行くような展開も無いし。長年やってる試合の経験と、間と、THE プロレスって試合組んでやってるんですね。そういうキレイな試合を参考に、色々頑張って欲しいですね。プロレス界ね、今怪我が多いんでね。プロレスは今のようにルチャっぽくなってると、一発怪我やっちゃうと大きいんでね。やれヒジを壊しました、ヒザを壊しました、首を頚椎捻挫しましたじゃ済まないような損傷で身体が動かなくなったりとか。厳しい試合、激しい試合、怖い試合、キツい試合=アクロバチックでは無いんですよね。気持ちであったり気分であったり、それを持っているだけの。プロレスに対して、“決めごとで”っていう定義も浸透しちゃいましたけど、それを分かってても『ひょっとしたらプロレスはリングの上でホントにやり合ってんじゃないか』って思わせるような……若いんだから、たまにそういう揉めたようなことはあると思うんですけど、揉めた試合の時に、その雰囲気が普段の試合にも出るように、っていうことを自分の中で考えてたんですよね。前田日明自身が成功したのは何かって言うと、業界の人達まで騙したんですよね。猪木さんもそれが出来たし、自分もそういう猪木さんを見習って、業界の人間、一緒にやってる人たちも騙すのは最高なんだなって、やってました。若い人もそこまでやってね、何が現実で何がウソなのか、何が作り込みなのかって分かんないように、やってる内にやってる本人も分かんなくなってくんですよ。そこまでやったら印象に残るすごいレスラーとして名前が残るでしょうね。そのへんの部分がゴソッと抜けちゃってるんで、プロレスはどんどんダメになって行きますね。やってる本人さえも分かんなくなるようなアングルが組めたら最高ですね」

 前田復帰を狙う藤波は、まだまだ懲りない感じ(笑)。

 前田は「ただ座ってくれてればいい」という感じで呼ばれたが、タイミングあれば“羽交い絞めにした選手を叩く・蹴る”くらいはやったかも!?という感覚だった。とにかく全てぶっつけ本番、さすが(笑)。

 「何が現実で何がウソなのか、何が作り込みなのかって分かんないように」できるレスラーが名を残すとの前田論。これはその通りだと思うし、それができるレスラーが現代でもファンに支持されているのではなかろうか。総合格闘技が隆盛する前の昭和プロレス期とはファンの受け取り方も違う。多方面での技量を選手は持つようになることで、暗黒期と言われる状態からプロレスは奇跡的に復活した。「プロレスはどんどんダメになって行きます」というようなことは決してないかと。

 昔と今の優劣を言っても、環境が違うので噛み合わない。ただ、時代を超えて通用する“プロレスラーの存在感”というものは現代のレスラーズにも貪欲に追究してもらって、ボクらを酔わせてほしいなぁ。

 

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九州旅館破壊事件の思い出! 『佐賀プロレス』イベントでの藤波辰爾vs.前田日明トーク写真が到着

 10日の佐賀ホテル・ビアントスで行われた『佐賀プロレス』での藤波辰爾vs.前田日明トークの写真を読者から提供いただきました。ありがとうございます!

 60分におよぶトークショー。かなりの部分が九州での旅館破壊事件の話で盛り上がったという。

 昔の新日本プロレスの話でよく聞かれるのが、技の使用について制限があったということ。この点について藤波「昔は敬意を表して(他選手が使っている技は)わざと使わなかった」。前田「ロープ行ったり来たりしすぎたり、1試合にドロップキック2回したら怒られた」。

 猪木に怒られたことがあるかとの問い。前田「ない。何か言われたことはない」。藤波「いつも怒られて怒鳴られていた」。このあたりキャラクター的には逆の気もするが、意外で面白い。

 マスターズ2・15後楽園ホール大会についての会話も。藤波は「(前田がセコンドにつくことになって)だんだんリング(復帰)に近づいてるね。セコンドはスーツで? (観客席にUWFジャージのファン)あのジャージ借りてジャージで出れば?」と言っていたとのこと。

 

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前田日明がリハビリ中の高山善廣を訪問、高山入門当時のエピソードで盛り上がる

 高山善廣がブログにて前田日明からのお見舞いがあったことを、15日に明かした。高山もいい刺激をもらったのではないでしょうか。

・ 前田日明さん! 高山善廣オフィシャルブログ Powered by Ameba

先日、UWFで大変お世話になった
前田日明さんがお見舞いに来てくださいました。

当時を振り返ったり、
よもやま話をしたりとても楽しく、
愉快な時間を過ごすことが出来ました!!

入門当時、前田さんに
「おーし、これからいいと言うまでスクワットやれ!!」と言われ、
必死になってスクワットを繰り返し、
滝のような汗を流しながら数時間が経ったら、
「何だ?お前らまだやってたのか??」と言われたことがありました。

恐怖のスクワットを命令しておきながら、
本人はすっと命令したことを忘れてしまっている……
何という怖さ!!

その他にもここでは書けないような面白い話しが満載のお見舞いでした。
是非またお越しください。

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 【週刊 前田日明】はここまで。
 今週も前田日明を追いかけます!

 

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