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藤田あかね「離れ離れにはなってないから」 11周年とプロミネンス2周年

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 新木場1stRINGでの旗揚げ戦は2022年4月24日。女子プロレスプロモーションユニット「プロミネンス」は2年にわたる月1回の定期興行を行ってきた。それがこの4月大会を最後に不定期開催へと移行することを発表。藤田あかねが“プロミネンスの今”を語る4,000字インタビュー。
(5月30日・プロレスバークラッチにて取材)

定期開催ではなくなるも「メンバーのプロミネンスへのこだわりは変化していないです」

カクトウログ デビュー11周年おめでとうございます(2013年5月25日デビューで、この日は11周年イベント)。“最新の2年間”というのは他選手とともにアイスリボンから独立してのプロミネンスとしての活動でした。ご自身のプロレス人生の中でどういった2年間でしたか。

藤田あかね フリーになったことによって、いろんな選手と、闘ったことのない選手と闘えることがすごい増えました。

カク 試合のスタイルとしても、もう格段にハードコアが増えた格好にはなった。

藤田 それをやるって言ってやり始めて、それをやりたくて抜けたんで。あと絶対ありえなかったであろう佐藤耕平戦(2022年6月)…そういうこともできるようになったりとか。世羅がわがままを聞いてくれるんで、いろんなことができて、すごくいい2年間でしたね。

カク 男女の壁も団体の壁も超えた。そんな中でプロミネンス(現在メンバーは世羅りさ、藤田あかね、宮城もち、柊くるみ)が4月の2周年を機に不定期開催になると。定期開催“最後”の4月23日大会では佐々木貴選手が「世羅が1人で退場する中で他メンバーは売店に立っていた」とし、世羅りさ選手が「彼女たちを遠ざけてしまったのは自分なので。そうなんだ。知らなかったから」というやりとりがあったとされています。

藤田 あっ、あれは・・・2周年記念パーティー(翌24日)に参加している人ならわかるんですけど、もっちゃんが噛みついてくれて貴さんに。あれは下がるときに我々は世羅に「一緒に帰る?」「引き揚げる?」「どうする?」「1人がいい?」って確認してるんです。

カク なるほど。

藤田 それで世羅が「1人で引き揚げたい」って言うから1人で退場となった。新木場の会場の時間の限りや使用上のこともあるから、売店に出ずに世羅を待っていることも難しい。やりとりで本人の意思や状態を確認して、まわりも「大丈夫だろう」という信頼関係もあったということですよね。それでうちらは売店に出たと。それを貴さんが「売店に立っていた」と。「何も知らないくせに」とうちらはなっちゃって、それでもっちゃんがパーティーで噛みついて言ったんですよ。そしたら貴さんは「俺はそれを知らなかったからごめんな」とちゃんと謝ってくれて、来た人にはわかってもらえてる。ただ、それは別に我々ももう表立ってそれを言うのもアレだし。「離れ離れになってる」って思う人がいるかもしれないけど、「なってない」から別にいいかなっていう。

カク はい。

藤田 まあ我々が大丈夫だと思ってるんだから大丈夫なんじゃない? こないだも4人で飲んでましたし(笑)。

カク よくわかりました。ちょっとモヤっとしたところもあったので。

藤田 「次回いつ開催する?」とか「そのときはカードどうしようね?」って話もいろいろやったりしているくらいなんで。月イチで飲み会もやろうねってことで。

カク 定期大会はなくとも定期飲み会は行われている。

藤田 定期飲み会は行われています(笑)。メンバーのプロミネンスへのこだわりは変化していないです。定期開催でなくなったことによって、もっと各々のやりたいことが突き詰めれるところもありますね。「来月の定期大会もあるし」とセーブしてた部分もなくなって、自分たちがやりたい本当のことを追求できるし。

カク (不定期ながら)次回大会のことについては詰めつつあるんでしょうか。

藤田 詰めつつというか・・・この時期ぐらいにっていう話もしつつ、会場が取れるかどうかという問題もあるんで。いつごろっていうのははっきりとは言えないんですけど、ちゃんと計画はしてますよ。そこに向けて意見交換をしている状態です。

カク 次回プロミネンス大会に期待しております。他の団体、ディアナさんWAVEさんほかに上がられてるんですけど、プロミネンスのスピリットは常に見せていくと。

藤田 もちろん、もちろん。プロミネンスとして出場することもあるし、この前は世羅が味方にいて対角にもっちゃんがいてだから…どっちがどっちかわかんなくなっちゃう(笑)。プロミネンスの何人かで出る場合もあるから、プロミネンスとしてのみんなの気持ちっていうのはある。プロミネンスはすごいよっていうのを見せるためにいい試合したいと思うし。そこは自分は全く変わってないですね。(インタビューを)一瞬ストップしていいですか?(野球中継が佳境に)インタビューしてる場合じゃない(笑)。

カク 大事なとこ。中日ドラゴンズの何年来のファンなんですか。

藤田 16~17年ですね。

「(UDONプロレス王者は現在)はるぅでしょ? マリンが持ってるよりかは興味ありますね」

(当面のスケジュールを確認し、四国ローカル団体、UDONプロレスの話題となる)

カク UDONプロレスではスケジュールが合わず、(藤田が今治タオルフェイスと組んでの)タッグ王座を防衛できない(返上)という。

藤田 そうそうそうそう。

カク 事態になって、暫定王者組が活動しておりますが、これはいつか獲りに行くんでしょうか。

藤田 う~~~~ん、どうですかね。そっちよりシングルの方がいいかなと思って。

カク おっ、シングル。

藤田 だって今、はるぅ(王者はフェニックスはるぅ)でしょ? タッグを誰が持ってるか知らないもん。

カク ポンデ“ストリート”ライオン&UDON次郎ですね。

藤田 今はピンと来ないかな。できれば次郎ちゃん(UDON次郎)がシングルのベルトを持ってるうちに私は獲りたかったんです。

カク はるぅ選手がマリンライダーJR選手を破り、復帰早々にチャンピオンになったと。この動きを藤田選手はどういうふうに捉えているのでしょうか。

藤田 何で勝ったんですか。

カク シャイニングウィザードですね。

藤田 へぇ~。マリンがダメ過ぎたんじゃないか。復帰してすぐ、あんだけ体格差あるのに。マリン、何やってんだって感じなんですけど。まあでもマリンが持ってるよりかは(ベルトに)興味ありますね。

カク そうですか。(はるぅには藤田が)名古屋の(プロレスバー)ディーバで今後の活動について相談に乗ってましたね(そういう間柄ですね)。

藤田 ああそうですね。久しぶりに5月5日の電車プロレスで会ったら、変なキャラになっててビックリしました(笑)。

カク 今のはるぅ選手と肌を合わせてみたいところもあるのでしょうか。

藤田 まあ電車でちょっとやりあって、そうですね、やってみたいなっていうのはありますね。ただもちろん、そんなすぐに挑戦するつもりはないんですけど…だってやったら獲っちゃうし。もうちょっと遊ばせとこうかなと。

カク タイミングができてくれば。

藤田 わかんないですけどね、今後のカードがどうなるか。いくらキャラ変えてマリンに勝ったところで、私には勝てるわけない。

カク 前回お話しを聞いたときに、もっとUDONプロレスの活動自体、危機感を持ってやらなきゃいけないということを。

藤田 うんうん。

カク おっしゃってましたけど、最近のUDONプロレスの動向は何かご覧になってるのでしょうか。

藤田 あの…もっと危機感持たなきゃいけないんじゃないの。

カク と言いますと。

藤田 だから(社会人レスラーとして大会によっては)試合に参加できないとか、そういうのはしょうがないとしても、他にできることってやっぱりあると思うし。例えばSNSだったりとか、できることをやってない選手が多いというか。汚い眼帯(UDONのマネージャー、銭形“ダラス”平次)を見習えばいいんじゃないかなぁと(笑)。

カク 汚い(と悪口は言う)けど見習えと(笑)。

藤田 やっぱり自分たちのことを知ってもらうように。ゲスト選手が引用してくれるとUDONプロレスが浸透してくるわけじゃないですか。そこにもっと乗っかっていったりとかしないとダメなんじゃないかなと。いつも来てくれてるお客さんで満足してるようじゃダメだと思うし。特に私はタオルとかに対して思うところがあって。

カク 以前からおっしゃってますね。

藤田 変わらないからタッグを(再び組んで)獲りに行こうとは思ってないですね。(同じユニットとしての)ペーパーカンパニーの一員ではあるけども、もういいかなっていうふうにはなってる。

カク 電車プロレスでタオル選手とご一緒している写真が出てましたけど、何か会話をされたりは。

藤田 「タッグはまだ解消はしてないよ」みたいな感じではあったけど、ただベルトはね、挑戦する気にはならないかな。

カク もうちょっと見せてほしいものがある。

藤田 うんうん。だからこれ言っていいのかわかんないけど、スケジュールあるじゃないですか。7月27日に、せっかく入江(入江茂弘)が参戦するのにタオルが出れない。「シングルやりたい」って言ってたのに。(スケジュール都合があるだろうが)もったいないなって。せっかくいいものがあるのに、もう全てがもったいない。

カク UDONプロレス自体は、リングっていうわけじゃないんですけど、バスケの応援やリレーマラソン参加で地元ではニュースとかトピックスになる機会は増えてます。

藤田 素直にそれは素晴らしいですね。とはいえ地元じゃなくて、じゃあ10周年で後楽園で終わりたいっていうんだったら全国に広めないといけないわけだから。

カク 今6周年。(団体解散となる)10周年を見据えているのかと。

藤田 もうそろそろ見据えて動いた方がいいんじゃないかなと思いますね。全員がそういう気持ちで、そこの10周年に向けてやりましょうという・・・一致団結をしないといけないんじゃないかなと。5周年で燃え尽きてるんじゃないの? まだ早いよ。

「植木の裸足王を狙ってます。復活プロミネンス大会に向けてさらにコンディションも高めていくんで」

カク あらためてご自身の12年目の意気込みを教えてください。

藤田 植木(植木嵩行)の裸足王を狙ってます。裸足で試合をするっていう。前回、植木と裸足でハードコアをやって。アイツのだっさい裸足王のベルトを狙って行こうかなと(笑)。それ以外にも狙っていることがあるし、復活プロミネンス大会に向けてさらにコンディションを高めていくんで。みんな覚悟しといて。

カク 本日はありがとうございました。

プロレスバークラッチ
https://basarapw.com/bar/

160-0006 東京都新宿区舟町11 山下ビル2F
(丸ノ内線四谷三丁目・新宿線曙橋各駅から徒歩4分)
18:00~23:30(LO23:00)不定休
TEL 03-6273-1142


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