1. HOME
  2. プロレスラー・格闘家
  3. アントニオ猪木
  4. 猪木を前にすれば藤波はいつだって「1人のプロレスファンなんですよ」/平成最後の金曜夜8時ドラディション後楽園トークほぼ全文
アントニオ猪木

猪木を前にすれば藤波はいつだって「1人のプロレスファンなんですよ」/平成最後の金曜夜8時ドラディション後楽園トークほぼ全文

アントニオ猪木, ドラディション

2473

pick up ▼ニュース 締め切りは5月28日(火)。Numberプロレス総選挙 THE FINAL【新日本】「いい風吹いてま~~す!」SHO&YOHがBUSHI&鷹木を撃破! IWGP Jr.タッグ初防衛 4.26広島新日本プロレスのオーストラリア遠征にファレ、オスプレイが出場目標は和製トム・クルーズ?木村拓哉が柔術道場に通うワケ ▼情報&コラム 『新日本プロレス マネくま』飯伏幸太2ndモデルメイ社長コラム『ハロルドの部屋』更新!第49回は「重大発表!所属ユニットは予想外の…」武藤敬司「さよならムーンサルトプレス」5・12発売…スポーツ報知の連載書籍化4月27日(土)大分県トキワ本店『藤波家の食卓』藤波辰爾が来店ドラゴン殺法・藤波辰爾選手が忘れられない「バトルロイヤルチャーハン」の味4月28日(日)23時~ラジオ日本『真夜中のハーリー&レイス』ドラゴン・リーが出演5月6日(月・祝)福岡・ヤフオクドーム オカダ・カズチカが始球式5月12日(日)15時~ 仙台E-BeanS『SUPERJr.』出場全選手“公開記者会見”5月26日(日)13時~イオンモール幕張新都心 獣神サンダー・ライガーがサイン会“ヒゲ女装パフォーマー”レディビアードとアクトレスガールズの未依がファッションブランド『BODYLINE』原宿店で5月5日&6日に1日店長週刊ファイト’19年05月02日号平成RIZIN Cボリショイ引退 TIME100ロック 新日キック パンクラス ▼格闘技 石井慧、クロアチアで障がい者たちにスポーツ指導那須川天心をボコボコにしたメイウェザーの「六本木豪遊」姿

 藤波辰爾率いるドラディションは、4月と10月に興行を行うのが恒例となっている。4月大会が26日に行われ、メインエベントとして実施された藤波とのトーク対決にアントニオ猪木が来場した。会場にて観戦しました。

 大会結果。
・ 藤波辰爾、アントニオ猪木氏からの闘魂ビンタに「懐かしい。まだまだビンタを続けて欲しい」…4・26後楽園大会全成績(スポーツ報知) – Yahoo!ニュース

 猪木登場シーンについては、モバイルサイト「プロレス格闘技DX」が詳細を無料で公開している。
・ 4-26【ドラディション】平成最後の金曜8時に猪木と藤波がリングで邂逅 闘魂注入&「ダー!」 坂口来…プロレス格闘技DX

 猪木と藤波が「平成最後の金曜8時 DRADION 闘魂LIVE」と題されたトークショーを行った。これまで2人が揃ってリング上に並び立つことはあったが、あくまでも猪木はあいさつや「ダー!」の雄叫びを上げるにとどまっていた。しかし、藤波は「猪木さんが一番似合うリング上で皆さんと一緒に時間を共有したい」という思いから1対1のトークを企画。新日本プロレスの黄金期である70年代〜80年代に『ワールドプロレスリング』が放送されていた“金曜8時”に合わせて、師弟がリング上で向かい合った。

 2人の関係は50年近く続いている。藤波は猪木に憧れて1970年に日本プロレスに入門し、翌71年5月にデビュー。同年12月に猪木が日本プロレスを除名されると、行動を共にして退団。1972年3月の新日本旗揚げ戦では第1試合に出場した。その後、ジュニアヘビー級の第一人者として活躍した藤波は81年にヘビー級転向。暴動騒ぎや選手の大量離脱などで新日本が冬の時代を迎えると、88年4月には沖縄で自ら髪の毛をハサミで切って決意を見せ、猪木にメイン禅譲を迫る飛龍革命をぶち上げた。

 猪木との戦いで特に名勝負と呼ばれるのは88年8月8日の横浜文化体育館におけるIWGPヘビー級戦。猪木負けたら引退もささやかれた状況での一戦だった。師匠・猪木の挑戦を受け止めた藤波は60分時間切れでドロー防衛。猪木は自ら藤波の腰にベルトを巻いて愛弟子を称えた。藤波が越中に、猪木が長州に肩車された場面はあまりも有名だ。

 ゴングが打ち鳴らされると、スーツ姿の藤波が登場。続いて、猪木が姿を現すと後楽園ホールは「猪木」コールに包まれる。まずはガッチリと握手を交わすと、いきなり猪木があいさつ代わりに闘魂ビンタをお見舞い。機先を制された藤波はその場に倒れ込んだ。

 時間無制限の”メインイベント”として選手コールを受けると、リング上は2人だけに。まずは藤波は「猪木会長にリングに上がっていただき、感無量です。感無量のビンタをいただきました」と頭を下げたが、猪木は「元気ですか! 元気があればなんでもできる。元気があれば、なんだろう、今日は? バカヤロー!」といきなり絶叫。「普段できない話をしましょう。世の中はつまらないですね。出たとこ勝負のほうが面白いでしょ」と早くも段取りを無視し、「今日は昔の女を全部揃えるのかなって。女性の話と政治の話は御法度ですから」とアントンジョークで自分のペースに持ち込んだ。

 トークテーマは8・8師弟対決となる予定だったが、猪木はそれもかき乱す。藤波が沖縄で髪の毛を切って決意を見せた時のことを問われても、「そんな昔のことは忘れちゃったよ」と即答し、その場所についても「北海道でね」と言い張った。

 そこから話題は二転三転したが、やっと師弟対決にテーマが戻ると、「この間、テレビを見て思い出しました。8・8ですよね。”ハハオシャレ”って」とまたまたアントンジョークで笑いを誘った猪木だったが、「確か俺がヒザを痛めて手術した頃だったかな。その頃は限界が来ている状況もあったし、早く次の時代にっていう思いもあったんで」と当時の状況を明かす。そして、「どうなのかね、いい試合かどうかって自分で言うのはおかしいからね。見た人があれは『いい試合でした』っていうものだから」とつぶやくと、客席からは「いい試合だった!」の声が飛び、大きな拍手が巻き起こった。

 当時の猪木は45歳で、藤波は34歳。年齢差やコンディションの違いは歴然としていた。藤波は会場の異常な暑さを振り返り、「僕はずっと会長の付き人をやってましたんで、凄さはわかってたんですけど、あの時は最後、身震いして怖かったです。どこからそのエネルギーやスタミナが来るのかなって」と疑問をぶつける。猪木は「相手が憎らしいからだよ」とニヤリ。藤波が「僕は汗をかく方なんですけど出過ぎちゃって。変な話なんですけど、1日半から2日ぐらい、オシッコが出なかった。それぐらい出し切っちゃったので」と試合後のダメージを明かしたが、猪木は「あんまり汗かかなかったかな」と断言して場内を沸かした。

 「昔は水飲んじゃいけない。今は水飲めって。時代が変わればね。どっちがいいのかは別として、ただ、スタミナだけはね。朝、よく走ってましたから」と猪木。藤波も一緒に走った思い出を語ったが、猪木は「なんてことはない。糖尿病だったから(笑)」と一笑に付した。

 その後も昔話に花が咲いたが、藤波は「忘れられない人がいるんです。ぜひこの方と猪木会長が並んだところを目に焼き付けたかったんですよ」と現在は新日本の相談役を務める坂口征二をサプライズで呼び込んだ。坂口が登場すると、藤波、猪木とガッチリ握手。黄金コンビの再会に場内は大歓声に包まれた。

 2人がリング上で向かい合う場面を見て、藤波は「この姿をもう1回、ファンの皆さんと一緒に僕自身が見たかったんです」と喜びをあらわにすると、新日本旗揚げメンバーで藤波のデビュー戦の相手を務めた北沢幹之をリングに呼び込む。そして、出場選手たちもリングに集結し、最後は猪木の「ダー!」で締めることに。

 観客も総立ちになると、猪木は「平成も終わりですからね。なんだか次のあれはピンと来ないんで。令和ですかね? そんなのはどうでもいいか」と笑い飛ばし、「1つ、健康でありますように。1つ大きな夢を持ってもらって。1つだけ余分なんですけど、選挙に出てくれと言うんですよ。今、選挙事務所を一生懸命探したんですけど、いいところが見つからない。で、北朝鮮に頼んで、衛星で選挙事務所を作ってもらおうと思って。馬鹿な話でごめんなさい」とアントンジョークでまたまた場内を沸かし、藤波、坂口らとともに「1、2、3、ダー!」と拳を突き上げた。

 猪木たちを見送った藤波がリングに残ると、大「ドラゴン」コールに包まれた。藤波は「本日は最後までのご観戦ありがとうございました。そして平成最後、新しい元号を迎えるにあたって、僕の夢に付き合っていただき、本当にありがとうございました」と感謝すると、「今回のタイトル通りに『ネバーエンディングドリームツアー』という感じで、僕の夢は続くと。もう少しプロレスでいろんな夢を見てみたいと思いますので、よろしくお願いします」とさらなる夢の実現を見据え、平成最後となったドラディションの興行はフィナーレとなった。

 週刊ファイトからも補足。
・ 平成最後のアントニオ猪木リングインは「金曜夜8時」ダーッ!! 闘魂ビンタ食らった現役・藤波辰爾が吹っ飛ぶハプニング – 週刊ファイト

・ 2月19日のジャイアント馬場没後20年追善興行ではリングサイドでの挨拶にとどまり、リングに上がらなかった猪木。コンディションが心配されたが、この日はリングへの本格的な階段が設置され、ロープがすべて外される万全体制となった。『炎のファイター』に乗って登場した猪木は、階段を上る際には付き人の手を借りたものの、リングインするや自力で歩行する。

・ ファンが新日本プロレス黄金時代を振り返るトークに耳を傾ける。「宿舎で大会後に、必ず猪木さんの話を聞くのがいちばん“いい時間”でしたね」と藤波が師匠への傾倒ぶりを口にすれば、猪木は「昔は部屋でバクチ打ったりとかね」とおどける。

・ 日本プロレスから追放された際の話に差しかかかると、猪木は「こんな悪いヤツ(猪木)を追い出した、みんなバンザイという感じの写真が東スポに出た。写真を見ると藤波と木戸(修)が下向いてしょぼくれてたんです。声をかけないわけにはいかないでしょう」と秘話を明かす。

 このほか「師匠の力道山に殴られた俺が一発も殴らなかったのが藤波」と猪木が明かせば、藤波は「私生活では殴られませんでしたね。ただ、練習で手を抜いているときにプッシュアップボードで殴られた」と返答する一幕も。観客がポカンとなる“試合前から流血”状態だったという。猪木は「今からなら訴えても大丈夫だよ」。

 「かわいい子には旅をさせろ」とばかりに、猪木が藤波をアフリカに置き去りにした事件にもトークは及ぶ。それでさえ藤波は「あれがあって、今はどこにも不安なく行けます」。トーク最中に感極まり、藤波が「(猪木の前では)1人のプロレスファンなんですよ」と告白する。猪木は「(藤波の大会なので)今日は持ち上げなくていいんだよ」とした。

 もちろん自らの興行をプロデュースしなければいけない立場もあるだろうが、猪木ファンであり続ける藤波の素晴らしさ!

 終盤には坂口征二、北沢幹之も登場。大会出場の藤原喜明もリングインしたが、“今日は藤波の大会だからいいよ”ということか、観客にシーッのポーズで猪木に気づかれないようにふるまった(ちなみに27日の藤原トークイベントに猪木も来場予定)。猪木の1・2・3・ダーッ、藤波の挨拶で大会は締めくくられた。

 ひとつのクライマックスは、猪木のリングインシーンだった。ファイト記事にある通りの様子で実現したが、トーク冒頭には「腰が悪くてうしろ向けなくてね」と“機敏に北側席に振り向けない”ことへの断りを入れた猪木。現在の身体に向き合わざるを得ない状態ながら、トーク全体が活気とサービス精神にあふれていた。

 昭和・平成とボクを奮い立たせてくれたアントニオ猪木。時代が令和に変わっても、猪木はボクらに「元気ですか!」と問い続けてくれるのだ。

リングへの特設階段を上がる猪木。付き人が肩を貸したのは猪木が鉄柱に手を伸ばすまで。

あとは自力で歩行し、心配するファンをホッとさせた。昨今の報道では車椅子姿であり、馬場追善2・19両国大会ではリングサイド挨拶だったのだが、藤波は大会前から“猪木リングイン”にこだわっていた。

猪木が藤波に闘魂ビンタ! 藤波は派手にリアクションをとったあとも、少しよろめいて整えるのに時間がかかるほどだった。予想上の威力だったのか、感極まってしまったのか。ひとつのシーンでもこんなに感慨深い。

リングサイドに『世界一強いアントニオ猪木頑張れ』の赤いノボリまで復活!

選手コール。選手時代は「赤いガウンの紐をほどく」猪木だったが、同じように両手を広げて呼応してみせた!

藤波からのサプライズで坂口征二も登場。猪木との黄金タッグが復活!

大会出場選手も入って大団円!

ポチッと応援(↓)お願いします
>> 各種SNSも更新中 Twitter/Facebook/YouTubeチャンネル
>> DRADITION|プロレスリング・ドラディション


このバナーのクリック▲で順位と更新意欲がアップします。記事が役立ったら応援を。1日1回有効。


[主要プロレス日程▶格闘スケジュール
主要外部リンク
[ブシロード▶新日スターダム
[サイバー▶ノアDDT系
[団体別▶全日GLEAT
[格闘技▶RIZIN


2024年3月8日(金)24時まで受付


2024年3月5日(水)24時まで受付

ALMA FIGHT GYM PUGNUS 柔術ジムCAVEBJJ 東京都墨田区

カテゴリー

バックナンバー

団体リンク

プロレス団体リンク
新日本プロレスニュース大会日程新日本プロレスワールドYouTubeワールドYouTube)/全日本プロレス全日本プロレスTV)/NOAHDDTWRESTLE UNIVERSE)/GLEAT大日本プロレスZERO1DRAGON GATEみちのくプロレス大阪プロレス2AWDRADITIONWWEWWE Network)/PURE-JLLPW-XOZアカデミーセンダイガールズWAVEアイスリボンスターダムYouTube)/ディアナマーベラス


格闘技団体リンク
UFCRIZINRINGSK-1RISE(ライズ)DEEPPANCRASEQUINTET巌流島


YouTube
📳アントニオ猪木📳長州力📳前田日明📳船木誠勝📳田村潔司📳蝶野正洋📳獣神サンダー・ライガー📳朝倉海📳朝倉未来📳永島勝司


ファイター等
蝶野正洋(ARISTRIST)長州力(リキプロ)天龍源一郎(天龍プロジェクト)高山善廣田村潔司桜庭和志鈴木みのる鈴木みのる公式写真佐々木健介オフィス小橋建太 Fortune KKゆでたまご公式サイト


最新ニュース・コラム・視聴

スポナビ東スポ日刊デイリーバトルニュース週刊ファイトDropkickぼくらのプロレスプロ格DX週刊プロレスBoutRevieweFightゴング格闘技ニコニコプロレスチャンネルサムライTVCSテレ朝チャンネル大川昇アメブロ金沢克彦アメブロ井上崇宏インスタ宝島社彩図社チームフルスイング書泉グループのイベント闘道館大阪カウント2.99


新着&注目アイテム
プロレスDVDサーチプロレス本サーチ


前田日明デビュー45周年記念Blu-ray BOX [Blu-ray] – 2024/6/12 前田日明 (出演)


猪木のためなら死ねる! 最も信頼された弟子が告白するアントニオ猪木の真実 単行本 – 2024/1/26 藤原 喜明 (著), 佐山 聡 (著), 前田 日明 (著)

2024プロレスラー全身写真名鑑[雑誌]: 週刊プロレス別冊新春号 雑誌 – 2023/12/27 週刊プロレス編集部 (編集)

KAMINOGE146 単行本(ソフトカバー) – 2024/2/5 ペールワンズ (編集)

プロレス熱写時代~プロレスカメラマンが撮った日本プロレス黄金期~ 単行本 – 2023/9/27 大川 昇 (著)

白の聖典 単行本 – 2022/1/17 中野 たむ (著)

引きこもりでポンコツだった私が女子プロレスのアイコンになるまで 単行本(ソフトカバー) – 2020/8/27 岩谷 麻優 (著)

俺のダチ。 単行本(ソフトカバー) – 2023/6/23 鈴木 みのる (著)

レポートbyカクトウログ

> 中野たむ「問題なければ進化はないッ」
> オカダ・カズチカ「所属はおしまい」
> オカダ・カズチカ「立つ鳥跡を濁さず」
> ウナギ・サヤカ 等身大のギャン期1周年
> 白川未奈 2023年の躍進一番星が告白
> 岩谷麻優「表舞台に立ってこそ」両国復帰
> 鈴木みのる「プロレスはライブの時代だ」
> 7割「妥当」 東スポプロレス大賞総括
> 金沢克彦氏が恒例毒舌生解説2023年総括
> プロレス熱写時代(大川昇著)レビュー
> ふり返りながら待つ。コズエン3周年
> ジュリア告白スターダムを取り戻すために
> 安納サオリ絶対不屈彼女からのラブレター
> アントニオ猪木をさがして 映画レビュー
> アントニオ猪木墓参 横浜市鶴見区総持寺
> 闘魂語り継ぐ一周忌 前田日明らトーク
> 白川未奈&月山和香タッグリーグ作戦会議
> 中野たむ&白川未奈 復活DREAM☆H本音
> カクトウログ19周年 & 毎日更新16年
> スターダム過去最高益 新日本黒字転換
> なつぽい 『最強』を掲げ始めた理由
> 高貴に桜井まい 貴婦人初インタビュー
> 涙の数だけ強くなれ 月山和香が初勝利
> 言葉までが美しき狂気 ジュリア激白
> 試合力と物語力の相思相愛 彩羽とウナギ
> 全員王者の新コズエン 安納サオリ特写
> 頂点で会えた 聖典での約束は聖地で叶う
> 髪切りとジュリアを超えてゆけ 中野たむ
> 長与「鍛え直したい」ウナギ最後の弟子に
> 月山和香が勝った日 負けない気持ちこそ
> 鈴木みのる ストロングスタイル設立真意
> 武藤引退が奏でた橋本・三沢・蝶野コール
> ウナギ・サヤカに聞くコズエンとギャン期
> 東スポプロレス大賞検証 世紀の大誤審
> 金沢克彦トークレポ 2022年を大総括
> 乗り越えて夢へ コズエン2周年座談会
> 新日本武藤招聘の裏でムタvs.中邑実現
> 猪木ベストバウトは1988年の藤波辰巳戦
> 猪木が新日本50周年イヤーに天国へ
> アントニオ猪木 24時間テレビ全発言
> カクトウログ18周年 & 毎日更新15年
> 観客数がコロナ前比56%まで回復
> 5年ぶりプロレス総選挙で何が起きた!?
> 紙テープに包まれたウナギ・サヤカ
> UDONプロレス 今夜はキングオブシコク
> コシの強いUDONプロレス 名古屋に来た
> 高木三四郎サイフェス直前インタビュー
> プロレス総選挙をテレ朝が5年ぶり実施
> 飯伏「真実からかけはなれています」
> さあパンデミック明け 新日本への期待
> 兄・裕一郎さん涙 大谷晋二郎応援募金
> 藤田和之 前田日明の前でも野獣!?
> ツヨカワ天咲光由 ミラノ先生が指導
> 田中正悟さん亡くなる 前田日明と親交
> 白の聖典(中野たむ著)ブックレビュー
> いざ愛知大会へ コズエン秘密の作戦会議
> サイン会で決起 秘密のコズエン反省会!?
> 不満消えた 東スポプロレス大賞2021総括
> 大阪超女大戦前 コズエン秘密の作戦会議
> UDONプロレス初の「読む記者会見」
> 前田日明の来歴をまとめて振り返る
> 前田日明と再会で舌好調 新間寿トーク
> 中野たむ 大阪城で天下取りの誓い
> UDONプロレス コシの強さと一体感
> 新日本プロレスがリアタイ報道を解禁
> 嫌われ者からブレイク コズエン1周年
> ノアが公式以外媒体リアタイ報道を解禁
> 西武D2連戦総括 木谷氏「反省しないと」
> カクトウログは開設17周年
> GLEAT旗揚げハラハラ感 時代に抗うUWF
> 猪木vs.アリから45年 真実を巡る旅続く
> さよならムーンサルト回収 武藤敬司飛ぶ
> 震災10年仙台大会に地震 神対応の舞台裏
> 中野たむを信じて明日に輝け 武道館詳報
> 前田日明が新日と交渉 第1次UWFの記憶
> 武藤敬司の「夢」ノア武道館を飲み込む
> AEW・新日連携への米国ファンの期待とは
> ジェイ戦列復帰 新日本というミステリー
> コズエンはあきらめない 高田馬場写真集
> 2020年プロレス大賞 3アワード比較
> 金沢克彦氏が18年半ワープロ解説に終止符
> ダブルドーム2021年ベストバウト結果
> 柴田勝頼 2022年“復帰”目指して始動
> 星を包み込む宇宙であれ コズエンが独立
> コズミックエンジェルズ初戴冠の日に密着
> プロレス大賞こうだったんじゃないか劇場
> 大会ベストバウト投票 年間総括2020
> プロレス大賞でノアは!? 武田氏と立ち話
> 新日本コロナイヤーを金沢克彦氏が生解説
> 内藤か潮崎か 2020年プロレス大賞展望
> あるのか前高山 山ちゃんがやっちゃった
> 宇宙旅行をアテンド中野たむ 棚橋弘至説
> 絶叫できない熱狂とコロナ副産物 G1総括
> GLEATプレ旗揚げ 田村&長州のプロレス観
> 鈴木みのる 天を指してゴッチ式の理由
> ベストバウト&大会総括 21年ぶり神宮球場
> 武藤敬司vs.前田日明トークレポート
> 丸藤正道vs.前田日明トークレポート
> 猪木酒場新宿店が7月閉店 かつて全国7店
> 金8以降世代のNJC4強こそ新日本の主張
> 『記憶の懸け橋』トークイベント観覧メモ
> 「社会的責任」ひとつの答え 新日本再開
> 小久保隆さん TJシンテーマ曲秘話
> 柴田勝頼ついに2017年4月9日を初激白
> 柴田勝頼の新日本帰還はなぜ実現した?
> 大阪カウント2.99に鈴木みのるがエール
> オカダ戦から3年 柴田勝頼の奇跡と軌跡
> コロナ禍でノア無観客試合 潮崎vs.藤田
> コロナ禍でスターダム無観客試合
> 文庫版『1984年のUWF』にカクトウログ
> 前田「ずっと猪木さんに教えてもらった」
> 船木誠勝が明かす! 柴田勝頼“秘話”
> 映画アイアン・シークで前田トーク!
> 藤田和之トーク 半生を激語り!
> シークレット結婚式!? オカダ&三森さん
> ジャイアント馬場バルに行ってきた!
> ファン集結! 前田日明61歳バースデー
> 2019年の顔は!? プロレス大賞まとめ
> 乱入でテーマ曲? 原宿で鈴木みのると
> 恒例トーク!金沢克彦氏が2019年大総括
> 2000年の田村潔司 武道館にUWFテーマ
> 四十にして惑わず ザ・レスラー柴田勝頼
> アウトサイダーが1年2か月ぶりに復活!
> 新日への質問も!ブシロード株主総会
> 台風19号で新日本プロレス道場が浸水
> 闘魂SHOP“旧店舗”メモリアル写真集
> 台風被災の長野でオカダがボランティア
> ライガーvs.鈴木みのる衝撃と座礼の意味
> 教えてよ鈴木みのるは何故探し続けるの!?
> 柴田勝頼20周年DVD“隠しトラック”
> 新日本プロレスが年商54億円 過去最高
> 劇場上映会ゲストでライガー激語り
> 五輪イヤー30回目「G1」は秋開催
> 柴田20周年DVDのジャケ写公開
> 俺たちの鈴木みのる&オカダ!
> TAKAYAMANIA第2弾でプロレス大同団結
> 藤波vs.前田 マルキュー感謝祭トーク
> 柴田勝頼が2年4か月ぶりリング躍動!
> 柴田「今まさにつくってる」20周年DVD
> 柴田勝頼、生存率18%以下からの咆哮!
> 新日親会社ブシロードが東証マザーズ上場
> 三沢光晴“最後の対戦相手”に向けた手紙
> 平成を代表する日本人プロレスラー発表
> 平成最後に猪木・藤原・前田・船木が集結
> 平成最後の猪木リングイン! 藤波と対峙
> 鈴木みのる パイルドライバー1枚の写真
> 「BI砲」の歴史! 馬場没20年追善興行
> マスターズ前田日明! 藤波・長州と対峙
> 「カウント2.99」8周年!金沢克彦トーク
> ナイキTシャツ! 柴田勝頼サイン会
> 橋本真也のお墓参りに行ってきました
> G1決勝直前! 柴田勝頼との会話
> ラスベガスファイトショップ店員と立ち話

> 高山善廣を応援 TAKAYAMANIA
> 週刊 前田日明
> 週刊 柴田勝頼