1. HOME
  2. プロレスラー・格闘家
  3. 前田日明
  4. 前田日明「生身の人間だから面白いんだよ」 ここに来て露見する前田と長州力、長州と藤波辰爾の関係は・・・最高かよ!
前田日明

前田日明「生身の人間だから面白いんだよ」 ここに来て露見する前田と長州力、長州と藤波辰爾の関係は・・・最高かよ!

前田日明

 長州力の2度目の引退試合まで、あと3日。その直前に、宿命のライバル前田日明がメッセージを放った。

2月のマスターズ大会。長州がロープに走ってリキラリアットにいくムーブを前田にみせた。周囲にいたライガー、藤波に緊張感が走る。

・ 長州いよいよ26日ラストマッチ 前田日明が語る87年顔面蹴撃事件 東スポのプロレスに関するニュースを掲載

“革命戦士”長州力(67)が26日の「POWER HALL 2019」(東京・後楽園ホール)でラストマッチを迎える。本紙では特別連載「革命戦士最終章」を緊急スタート。第1回は格闘王・前田日明氏(60)の登場だ。1987年11月19日の新日本プロレス後楽園ホール大会で起こった伝説の「顔面蹴撃事件」を振り返るとともに、かつてのライバルに惜別のメッセージを送った。

 ――長州がリングを去る。心境は

 前田 いつまでやってんのかなって思ってたよね。みんなそれぞれの一番調子のいいときの動きを知ってるから、ケガしないのかなって心配だったんだよね。

 ――長州もリングに上がる恐怖を語っていた

 前田 髙山(善廣)がケガしたみたいに回転エビ固め一つ取っても、体重次第で(大ケガにつながる)。年を取ると、この体勢でやったら危ないなって一瞬の判断ができなくなってくる。

 ――2月には「プロレスリングマスターズ」の会場で再会し“リキラリアート未遂”が話題に

 前田 カウンターで顔面に蹴り入れてやるよ(笑い)。まだ俺の蹴りのほうが速いよ。

 ――1987年11月の顔面蹴撃事件(※)は語り草に

 前田 しょうがないよ。お互い立場があって、俺の場合は(UWFの)みんなをメシ食わさないといけなかった。身をていしてもなんとかしないと、と思っていたからさ。

 ――今ではお互い水に流して…

 前田 いや、向こうはあくまでも俺が狙ってやったと今でも思ってるんだよ。根に持ってるよ、長州力。だから面白いんじゃない。聖人君子じゃあるまいし、生身の人間だから面白いんだよ。

 ――改めてどういう出来事だったか

 前田 周りの反応がすごい意外だったんですよね。(アントニオ)猪木さんまで「プロレス道にもとる」とか言ってさ。猪木さんだってグレート・アントニオが動かないからって、ガンガン蹴って血だらけにしてるじゃない。そんなことしておいて何で俺が「プロレス道にもとる」んだって。

 ――長州をアマ格闘技「アウトサイダー」の会場に呼んだことも

 前田 一時期はヒクソン(グレイシー)とやるとか話あったんだけど、もしやってたら、ヒクソンは絶対、長州力をテークダウンできない。賭けてもいいよ。

 ――勝ってた可能性も

 前田 勝つか負けるか、そこまでは言いたくないんだけど…テークダウンできないんだから(ヒクソンは)勝てないでしょ。反対に引き倒して、上に乗って(ポジションを)変わんなくていいなら全然…勝てるんじゃないの? パウンドで十分だよ。全く関節(技を)知らないわけじゃないしさ、あの人。いやー、ヒクソンとやるとこ見たかったね。やってあの人が下手打ったら、俺が出ていく、みたいな。

 ――最後にメッセージ

 前田 星野(勘太郎)さんや山本(小鉄)さんのように、60代で突然亡くなってしまう話、この業界で聞くから健康だけは気をつけてほしいね。やっぱり、年取ってわけの分からん頑固ジジイになって、ギャンギャン言っている姿を見たいね。

 対立こそすれ、認めていたんだなぁと思えるインタビュー。当時は新日本プロレス系ファンの大半を巻き込んでのイデオロギー闘争を仕掛けていた前田だったが、業界の同志の道のりへのリスペクトを表明しつつ、ファイナルに対してはエールを送った。

 頑固ジジイなんかクソ食らえと思いながら前田とともに生きてきた世代であっても、ちょっと頑固ジジイに憧れを抱いてしまうというか・・・。前田が長州力に対して「頑固ジジイになって」って言っている流れは理解してますよ。でも、いい意味で頑固ジジイ予備軍になっている前田のコメントが嬉しくもあり。

 エールを送られた長州力が藤波辰爾との当時の関係を明かす。
・ 【長州力引退、永遠のライバル藤波辰爾への思い〈3〉反逆のかませ犬発言…1982年10・8後楽園ホール】(スポーツ報知) – Yahoo!ニュース

 藤波への反旗は、長州自身はもちろん、新日本プロレスが想像する以上にファンへのインパクトは絶大だった。会社が決めたランクや格に安住せず自らの力で固定概念を覆す長州の行動は、多くの学生、サラリーマンの心をつかんだ。藤波との戦いは、ある意味、猪木のプロレスを超えるスピード、躍動感、気迫がすべて揃った激闘の連続で「名勝負数え唄」と評され“革命戦士”長州力は、一気にトップレスラーとなった。ただ、今、藤波との試合を振り返った時、長州の中にあったのは藤波を超えようとか、トップになろうとかの野望よりもただただ「必死」だったことだったという。

 「(藤波さんに)合わせていくの大変だった。その時はちょっと違ったのかもわからないけど捉え方が。ボクは、ジュニアじゃないけど体力的には同じようなもんなんですよ。だけど、ボクは、彼以上に行かなきゃいけなかったんだけど、合わせるっていうか追いついていくっていう感覚ですよ」

 ジュニアからヘビー級へ転向した藤波のスピードと類いまれな運動神経に付いて行くことに必死だった。その懸命なファイトスタイルがファンの心に響いた。一方の藤波は長州との戦いに不満を覚えていた。

 「ボクはジュニアでチャンスをつかんでこれからヘビー級でもやっていくんだっていう矢先に長州が牙をむいてきた。正直言って邪魔だった。何でこんなことするんだっっていうガチの感情を持って長州と戦っていましたよ」

 長州と藤波の感情の方向が、ボクらのイメージとは“逆”というか。意外で興味深いのだ。

AD

 現代においてしっかり闘わないといけない領域で勝負している令和プロレスに物申すつもりは全くない。だけれども、よくも悪くも“生身の人間”がダイレクトに反映されていた昭和プロレスはこんなにも・・・最高かよ!

* * *

 前田日明出演情報。
・ 今月こそは、あの伝説のコマンド・サンボマスターの試合をお届けします!【月刊リングス6月号】 – 2019-06-24 2100開始 – ニコニコ生放送

ここのところ、「もはやキャバクラ状態!」との絶賛や批判を受けることが出てきた「月刊リングス」。
セクシー美女を迎えたお悩み相談で、前田明代表の自由すぎる言動が爆発。格闘王ならず暴走王と化して、結果、本来の主要企画である「リングスお宝映像」の時間が、ここ2ヶ月、確保することができませんでした。

 ということで、今回は、涙を飲んで、美女断ち! セクシーゲストは次回に持ち越して、しっかりとリングスの名試合をお届けします。

 まずは、2ヶ月持ち越しになっていた、伝説のコマンド・サンボマスター、アレクサンドル・ヒョードロフの試合をお届け。

 多くの名選手を育て、前田代表がその実力を高く評価し、リングスのコーチとして招聘した格闘家が、51歳にしてリングに上がるというサプライズを見せた一戦です。

 さらに、今回リクエストが多かったのが、先日急逝した「熊殺し」ウィリー・ウィリアムスのかつての勇姿が見たいというもの。すでに当番組でも紹介していますが、時間が許せば、再びリングスでのウィリーの戦いを放送予定です。

 もちろん、コメントとして寄せられた、みなさんからのお悩みや質問も番組内では随時拾っていきますので、一緒に番組を盛り上げていきましょうー。

出演・前田日明、井上崇宏(カミノゲ編集長)、原タコヤキ君 
※内容は変更になる可能性があります
6月24日(月) 21時スタート〜22時終了予定

 

ポチッと応援(↓)お願いします
>> 各種SNSも更新中 Twitter/Facebook/YouTubeチャンネル
>> 週刊 前田日明

 

★new! 俺たちのプロレス(12) (双葉社スーパームック) 6月22日発売!俺たちのプロレス VOL.12 色あせることのない煌めき 三沢光晴の真実 急逝から10年――。ライバルや盟友12名がそれぞれの想いを激白!!


★new! カウント2.9から立ち上がれ 逆境からの「復活力」 6月13日発売!つらい状況を耐えたその先に、本当のチャンスがやってくる―人生いつも崖っぷち、絶対的エースの逸材逸話


★new! L・I・J [DVD] 628日発売!新日本プロレスの内藤哲也を中心とするユニット、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの軌跡をたどるDVD。メンバーの印象に残っている思い出深い試合を収めた「BOUTS」、メンバーの過去から現在までを追った「ENTRANCE MOVIE」ほかを収録


★new! トランキーロ 内藤哲也自伝 EPISODIO 2 (新日本プロレスブックス) 6月16日発売!NO LIMIT分裂/震災から考えたプロレスの力/CHAOSからの追放/オマエ、もうプロレスやめろ!/念願のIWGPヘビー初挑戦 ~ ロス・インゴベルナブレス加入/天才レスラーなんかいない/振り子の理論/「ナイトー、トランキーロ!」/ひとりきりの闘争の幕開け


★new! KAMINOGE 90 6月3日発売!〝孤高の天才〟田村潔司 長州力[革命戦士] ターザン山本![令和初の定義王] 佐野巧真[プロレスラー] 苫米地英人[認知科学者]×山城美智[沖縄拳法空手道沖拳会 第6代師範] 加藤大典[ゲームプロデューサー] 〝異能の戦士〟保永昇男変態座談会




記事が役立ったら▲バナーをクリック。1日1回有効でランキングと更新意欲がアップします。


[ブシロード▶新日スターダム
[サイバー▶ノアDDT
[他団体▶全日WWERIZIN
[選手▶写真名鑑

カテゴリー

バックナンバー

団体リンク

プロレス団体リンク
新日本プロレスニュース大会日程新日本プロレスワールドYouTube)/全日本プロレス全日本プロレスTV)/NOAHDDTWRESTLE UNIVERSE)/GLEAT大日本プロレスZERO1DRAGON GATEみちのくプロレス大阪プロレス2AWDRADITIONWWEWWE Network)/PURE-JLLPW-XOZアカデミーセンダイガールズWAVEアイスリボンスターダムYouTube)/ディアナ


格闘技団体リンク
UFCRIZINRINGSDEEPPANCRASEQUINTET


YouTube
📳アントニオ猪木📳長州力📳前田日明📳船木誠勝📳田村潔司📳蝶野正洋📳獣神サンダー・ライガー📳朝倉海📳朝倉未来📳永島勝司


ファイター等
日本プロレス殿堂会蝶野正洋(ARISTRIST)長州力(リキプロ)天龍源一郎(天龍プロジェクト)高山善廣田村潔司桜庭和志鈴木みのる鈴木みのる公式写真佐々木健介オフィス小橋建太 Fortune KKゆでたまご公式サイト


最新ニュース・コラム・視聴

スポナビ東スポ日刊デイリーバトルニュース週刊ファイトDropkickぼくらのプロレスプロ格DX週刊プロレスBoutRevieweFightゴング格闘技ニコニコプロレスチャンネルサムライTVCSテレ朝チャンネル金沢克彦アメブロ井上崇宏インスタ宝島社チームフルスイング書泉グループのイベント闘道館大阪カウント2.99


新着&注目アイテム
プロレスDVDサーチプロレス本サーチ



[2021年5月10日発売! 武尊ついに世紀のスーパーカード実現へ! これまでの過酷な格闘家人生と那須川天心について語った!! ほか平本蓮、浅倉カンナ、オークラ、鈴木裕之のインタビュー。 玉袋筋太郎の変態座談会のゲストはキューティー鈴木。 連載陣は、五木田智央、鈴木みのる、バッファロー吾郎A、プチ鹿島、斎藤文彦、兵庫慎司、 吉泉智彦、坂本一弘、椎名基樹、マッスル坂井、ターザン山本、大井洋一、伊藤健一(敬称略)]



[2021年4月14日発売! タイガーマスク、ダイナマイト・キッド、ブラック・タイガー 「出会い」、「引退」、「再会」、「別れ」――日本とイギリスで紡がれた最高にして永遠のライバルストーリー]



[文庫版となって2021年4月20日発売! 1980年代前半、全国のちびっ子を魅了し、アントニオ猪木を凌ぐ新日本プロレスのドル箱レスラーとなったタイガーマスクは、なぜ人気絶頂のまま2年4ヵ月で引退したのか? UWFにおける前田日明との“不穏試合”では何が起きていたのか? 自身が創設した総合格闘技「修斗」と訣別した理由は?]



[2021年3月24日発売! 【初来日50周年記念特集】ミル・マスカラス [ロングインタビュー]“仮面貴族”ミル・マスカラス “飛鳥仮面”ドス・カラス [考証]マスカラスが巻いた主要4大王座■アメリカス・ヘビー級王座■IWA世界ヘビー級王座■ALLLヘビー級王座■ナショナル・ライトヘビー級王座]



[2021年3月2日発売! プロレスのキホンから人気プロレスラーゆかりのスポット紹介まで、新日本プロレス観戦をもっと楽しむための公式ガイドブック]



[2021年1月5日発売! 週刊プロレス本誌「2021プロレスラー選手名鑑」に掲載された選手をもとに1024人の選手を掲載]



[2021年1月29日発売! 極悪同盟を率いて、クラッシュギャルズとの抗争を繰り広げたダンプ松本。今だから話せる当時の裏話や、本人が抱えてきた心の葛藤や父親への思い。現在からは想像もつかない程の過酷な状況下で、彼女が何を思って過ごしてきたのか]



[2021年3月2日発売! メキシコ、日本、WCW、WWE…世界中を飛び回る究極龍はなぜ、オファーが絶えないのか? セルフプロデュース術からサイコロジーまで、プロレスビジネスのリアルに迫る]



[2020年10月24日発売! 常識という名の同調圧力と争うことで、唯一無二の自分の居場所を作り続ける考え方とはなにか。「プロレスを自分のためにやるのは難しい」と語る著者のプロレス論と人生論]

レポートbyカクトウログ

> 震災10年仙台大会に地震 神対応の舞台裏
> 中野たむを信じて明日に輝け 武道館詳報
> 前田日明が新日と交渉 第1次UWFの記憶
> 武藤敬司の「夢」ノア武道館を飲み込む
> AEW・新日連携への米国ファンの期待とは
> ジェイ戦列復帰 新日本というミステリー
> コズエンはあきらめない 高田馬場写真集
> 2020年プロレス大賞 3アワード比較
> 金沢克彦氏が18年半ワープロ解説に終止符
> ダブルドーム2021年ベストバウト投票結果
> 柴田勝頼 2022年“復帰”目指して始動
> 星を包み込む宇宙であれ コズエンが独立
> コズミックエンジェルズ初戴冠の日に密着
> プロレス大賞こうだったんじゃないか劇場
> 大会ベストバウト投票 年間総括2020
> プロレス大賞でノアは!? 武田氏と立ち話
> 新日本コロナイヤーを金沢克彦氏が生解説
> 内藤か潮崎か 2020年プロレス大賞展望
> あるのか前高山 山ちゃんがやっちゃった
> 宇宙旅行をアテンド中野たむ 棚橋弘至説
> 絶叫できない熱狂とコロナ副産物 G1総括
> GLEATプレ旗揚げ 田村&長州のプロレス観
> 鈴木みのる 天を指してゴッチ式の理由
> ベストバウト&大会総括 21年ぶり神宮球場
> カクトウログは開設16周年
> 武藤敬司vs.前田日明トークレポート
> 丸藤正道vs.前田日明トークレポート
> 猪木酒場新宿店が7月閉店 かつて全国7店
> 金8以降世代のNJC4強こそ新日本の主張
> 『記憶の懸け橋』トークイベント観覧メモ
> 「社会的責任」ひとつの答え 新日本再開
> 小久保隆さん TJシンテーマ曲秘話
> 柴田勝頼ついに2017年4月9日を初激白
> 「プロレス大好き芸人」プレゼン大賞
> 柴田勝頼の新日本帰還はなぜ実現した?
> 大阪カウント2.99に鈴木みのるがエール
> オカダ戦から3年 柴田勝頼の奇跡と軌跡
> コロナ禍でノア無観客試合 潮崎vs.藤田
> コロナ禍でスターダム無観客試合
> 文庫版『1984年のUWF』にカクトウログ
> 前田「ずっと猪木さんに教えてもらった」
> 船木誠勝が明かす! 柴田勝頼“秘話”
> 映画アイアン・シークで前田トーク!
> 藤田和之トーク 半生を激語り!
> シークレット結婚式!? オカダ&三森さん
> ジャイアント馬場バルに行ってきた!
> 聖火リレーに谷津 オカダ 桜庭 高田 武藤
> ファン集結! 前田日明61歳バースデー
> 2019年の顔は!? プロレス大賞まとめ
> 乱入でテーマ曲? 原宿で鈴木みのると
> ダブルドーム ベストバウト投票結果
> 橋本真也、小橋建太との幻の復帰戦計画
> 恒例トーク!金沢克彦氏が2019年を大総括
> 2000年の田村潔司 武道館にUWFのテーマ
> 四十にして惑わず ザ・レスラー柴田勝頼
> 杉浦vs.エルガンがノア両国ベストバウト
> アウトサイダーが1年2か月ぶりに復活!
> 新日への質問も!ブシロード株主総会
> 台風19号で新日本プロレス道場が浸水
> 闘魂SHOP“旧店舗”メモリアル写真集
> 台風被災の長野でオカダがボランティア
> ライガーvs.鈴木みのる衝撃と座礼の意味
> 教えてよ鈴木みのるは何故探し続けるの!?
> 柴田勝頼20周年DVD“隠しトラック”
> 新日本プロレスが年商54億円 過去最高
> 劇場上映会ゲストでライガー激語り
> 五輪イヤー30回目「G1」は秋開催
> 柴田20周年DVDのジャケ写公開
> 俺たちの鈴木みのる&オカダ!
> TAKAYAMANIA第2弾でプロレス大同団結
> 藤波vs.前田 マルキュー感謝祭トーク
> オカダvs.飯伏IWGP戦はドーム2連戦初日
> 柴田勝頼が2年4か月ぶりリング躍動!
> 柴田「今まさにつくってる」20周年DVD
> 柴田勝頼、生存率18%以下からの咆哮!
> 新日親会社ブシロードが東証マザーズ上場
> 三沢光晴“最後の対戦相手”に向けた手紙
> 平成を代表する日本人プロレスラー発表
> 平成最後に猪木・藤原・前田・船木が集結
> 平成最後の猪木リングイン! 藤波と対峙
> 鈴木みのる パイルドライバー1枚の写真
> NJCでオカダと柴田勝頼が感動的な再会
> ドン・フライと高山善廣が運命的な再会
> 飯塚高史引退! 引退試合でもヒール貫徹
> 「BI砲」の歴史! 馬場没20年追善興行
> マスターズ前田日明! 藤波・長州と対峙
> 独占! 長州力がDスミスJr.と盃を交わす
> 「カウント2.99」8周年!金沢克彦トーク
> ナイキTシャツ! 柴田勝頼サイン会
> 橋本真也のお墓参りに行ってきました
> G1決勝直前! 柴田勝頼との会話
> ラスベガスファイトショップ店員と立ち話

> 高山善廣を応援 TAKAYAMANIA
> 週刊 前田日明
> 週刊 柴田勝頼