1. HOME
  2. プロレスラー・格闘家
  3. アントニオ猪木
  4. いろんな話に乗ってしまうアントニオ猪木を守ってきた田鶴子夫人が天国へ 至近距離で3度お見かけしたときの思い出
アントニオ猪木

いろんな話に乗ってしまうアントニオ猪木を守ってきた田鶴子夫人が天国へ 至近距離で3度お見かけしたときの思い出

アントニオ猪木

pick up ▼ニュース 【マスターズ】ライガーのラスト参戦にサムライが電撃来場! ライガーは引退前にタッグ実現希望もサムライ「ヒザが痛くて」と拒否令和に突入しても平成維震軍! 「格が違う」と挑発していたTEAM2000セコンド蝶野をヒップアタックで制裁【新日本】8.31ロンドン決戦目前! 声援は場内を二分! オカダと鈴木がタイトルマッチ前夜に一触即発【DDT】9・1大阪大会直前情報 3年ぶりの大阪オクトパス! メインは竹下vs青木のKO-D無差別級戦【アイスリボン】女王・藤本つかさ対2冠王者Sareee 9・14横浜大会で実現! ピリピリムードの会見で舌戦を展開ロジャーグラートのブランドアンバサダーに就任した長州力の特別動画公開 ▼情報&コラム 今年のPWI 500の1位はセス・ロリンズ、新日本プロレスから3選手がTOP10入りケニー・オメガは1.4東京ドームに出場するのしないの?、ダスティンが契約、他@青空プロレスNEWSさん各種数値で振り返るオカダ・カズチカデビュー15周年@プロレス統計さん棚橋 ザックの英国王座奪取後に”一人G1”開催棚橋弘至が語った「仕事人」とは? 「得意じゃないことにどれほどの熱量が出せるかで価値が決まる」9月8日(日)22時テレビ東京『有吉ぃぃeeeee!』タイガーマスクが出演9月21日(土)18:00巣鴨・闘道館『トークライブ&ドリームショット撮影会』リック・スタイナー週刊ファイト’19年09月05日号TAKAYAMANIA 橋本田鶴子 週末AEW新日WWE 甲子園出身 殺アオリマン

 報道されているように、27日にアントニオ猪木を支えた「ズッコさん」こと田鶴子夫人が天国へ旅立った。一部で病床にあると伝えられていたが、76歳である猪木の16歳年下とされていることから60歳前後での早い死となる。猪木もショックを受けていることだろう。

 猪木の結婚歴。

1回目の結婚
1964年からのアメリカ武者修行中に現地アメリカ人のリンダさんと結婚。
1人出産となった子供は幼いころに亡くなる。

2回目の結婚
1974年に女優の倍賞美津子さん。
長女が生まれている。結婚生活17年で離婚。

3度目の結婚
1989年に22歳年下の尚美さん。
参院選初当選時に並んでメディアの前で結婚を明かす。
翌年に長男が生まれている。2012年に離婚。

4度目の結婚
2017年に16歳年下の橋本田鶴子さん。
団体IGF役員、2011~2013年公設秘書、猪木マネージメント会社「CORALZ(コーラルゼット)」副社長。
2014年時点で半同棲状態にあったとの報道あり。

写真は産経ニュースより。2018年の報道での車椅子姿の猪木、車椅子を押していたのが田鶴子夫人。

東スポは訃報に際し、2001年5月の写真集出版記念パーティーのものを発掘している。

 東スポより。
・ アントニオ猪木氏の妻死去 家族が明かす闘魂への献身生活(東スポWeb) – Yahoo!ニュース

 “燃える闘魂”ことアントニオ猪木氏(76)の最愛の妻、田鶴子さんが27日に死去した。猪木氏が自身のツイッターで「8月27日未明、妻・田鶴子が永眠致しました」と報告。「カメラマンとして私の写真を撮りながら、いつも献身的に尽くしてくれました」と感謝の言葉をつづった。2人はカメラマンと被写体の立場で出会い、5年にわたる密着撮影の末、2001年に出版された写真集「人生のHomeLess アントニオ猪木写真集」を手掛けたのが田鶴子さんだった。

 その後は長年にわたり猪木氏を支え、17年に結婚。猪木氏の義理の息子だった新日本プロレス元社長のサイモン氏(45)はこう振り返る。「健康面も含め全てをマネジメントしてくれて、本当に感謝しています。糖尿病の血液検査を含め、インスリンとか薬を飲むタイミングを管理して。バッグの中にはいつも猪木さんに必要なものが全て入っていました。少しでも疲れた様子が見えたらマッサージのアポを取ったりもしていた」

 サポートはプライベートだけにとどまらなかった。昨年9月に北朝鮮建国70年の祝賀行事に参加するなど、政治家の猪木氏が積極的に行ってきた北朝鮮外交の窓口としても活躍。田鶴子さんが持つパイプを生かしたものだった。また、猪木氏の肖像権などを管理するマネジメント会社「コーラルゼット」の副社長も務め、文字通り公私にわたるベストパートナーだった。

 当然、周囲からはそんな伴侶を失ったことを心配する声もある。「猪木さんには常にいろんな人間が集まってくる。その中にはよくないことを考えている人もいるわけで。それをうまくコントロールしていた夫人がいなくなってどうなってしまうのか」(格闘技関係者)。猪木氏は9月2日にモンテローザのキャンペーン記者発表会に出席予定で、その発言に注目が集まりそうだ。

 夕刊フジより。
・ アントニオ猪木を守り抜いた“ズッコさん” 「人間は信用できない」と寂しそうに… プロレス解説者・柴田惣一氏、田鶴子さんの素顔明かす (1-2ページ) – zakzak

AD

 2017年7月28日。“プロレスの神様”カール・ゴッチの納骨式が行われた東京・南千住の回向院に、猪木はいた。当然のように、かたわらには田鶴子さんが寄り添っていた。

 この5カ月前、猪木の誕生日(2月20日)に、入籍したばかり。左手の薬指には大きな結婚指輪が輝いている。それを確かめるように、何度も触っていた。

 愛称は「ズッコさん」。カメラマンとして猪木の写真集を出版。猪木の専属マネジメント会社の取締役副社長も務めていた。

 公私に渡りマネジャー役をこなすようになってから約20年。さまざまな人たちが思惑を秘めて猪木を取り巻いていた。猪木を利用してひともうけをもくろむ輩も多かった。ズッコさんは猪木を守るために、批判を覚悟の上で「壁」になった。いつしか、猪木と直接連絡を取れる者は、ほぼいなくなった。

 不満が渦巻く。ズッコさんに厳しい声が飛び、中傷する記事も出た。気丈に振る舞ってはいたが、実はかなり気にしていたようだ。「人間は信用できないの」と寂しそうにつぶやいた姿が忘れられない。

 回向院住職の愛犬を抱きしめ何やら語りかけていた。「良い子ね」「かわいいですね」…漏れ聞こえてくる。「動物はウソつかないから」。悲しげな瞳が潤んでいた。

 10年以上前にいただいた手紙には「たくさんのジェラシーの中、頑張ってます」と書かれていた。

 カラオケでは、PUFFYの『これが私の生きる道』を替え歌で「近ごろ、猪木さんは、いい感じ(寛至=猪木の本名)~」と楽しそうに歌っていた。

 猪木の体をよくマッサージしていた。小柄なズッコさんが、巨体をもみほぐすのは大変だったようだ。「疲れちゃうのよ。その後、自分がマッサージに通うのよ。世話ないよね」と苦笑いしていたが、その顔には喜びがあふれていた。

 カメラマンとしても猪木を撮り続けた。「私がカメラを向けると、とびきりの顔を見せてくれるの。フフッ…」。まるで猪木のように笑った。

 ただ、写真を撮られるのは大嫌いで、私が2人のツーショット写真を撮らせてもらおうとしたら、「私が撮ってあげるわよ」とスマホを奪われ、逆に撮られてしまった。

 「猪木にささげ、猪木を守るための半生」を生き抜いたズッコさん。これからも、天国から猪木を見守っていくに違いない。合掌。(プロレス解説者)

 ファンは知っているように、ビジネス上のいろんな話に乗ってしまう猪木。ここ5年以上は田鶴子夫人が“守ってきた”と言っていい。記事にもあるが、今後の猪木が心配ではある。うまくサポート体制が整っていることを祈りたい。

 個人的に至近距離で3度お見かけしたときの思い出。

 2014年3月17日深夜に仲介あって「猪木さんと飲める」という話になり、会員制のバーに会社仲間と足を運んだことがある。こんな機会は人生一度きりであるが、猪木はボクらにぶっちゃけて政治バナシを口にしていた。田鶴子夫人(この頃はまだ結婚はしてなかったことになる)は猪木の隣りに寄り添い、ボクらと猪木の記念ショットの時間帯をつくってくれたりシャッターを押してくれた。猪木のまわりを自ら仕切って支えていらっしゃるんだなと強く思ったものだ。

 2017年9月14日、「INOKI ISM.2 猪木劇場~アントニオ猪木『生前葬』~」発表記者会見。メディアの手伝いで現場に入らせてもらったのだが、猪木入場とともに後ろについてカメラを回していたのが田鶴子夫人だった。会見終了時には記者陣の近くに歩を進め、「このたびは取り扱いよろしくお願いいたします」と頭を下げていた。自らが猪木興行を成功に導かなきゃという使命感、集客への危機感を持っていらっしゃったのだと感じた。

 2017年11月3日、アントニオ猪木酒場新宿店が移転リニューアルオープン。
・ 猪木降臨するも「オープン今日なの? 何も聞いてないんだよ」 アントニオ猪木酒場新宿店がJR新宿駅南口1分の好立地に移転ダーッ! プロレス-格闘技 カクトウログ

 飲んでいたお客さんは誰も気づいていなかったと思うが、黒い服で寄り添っていたのが田鶴子夫人。特にアクションはなかったが、この日は猪木登場タイムの全ての喋りを猪木本人がやっていて、世話役なしでこなせる猪木の元気ぶり・トークの器用さを感じ、一方で「夫人と二人三脚で何でも回しているのかな」という印象がしたものだ。

 東スポで普通にコメントしているサイモン氏だが、実際には田鶴子夫人サイドと対立もした。本人に対する関係者の思いは様々なのかもしれないが、特に終盤の人生でスーパースター猪木を支え切ったと言っていいでしょう。

 どうか天国でやすらかに。ご冥福をお祈りします。




記事が役立ったら▲バナーをクリック。1日1回有効でランキングと更新意欲がアップします。


[ブシロード▶新日スターダム
[サイバー▶ノアDDT
[他団体▶全日WWERIZIN
[選手▶写真名鑑


5月7日(金)24時まで受付




カテゴリー

バックナンバー

団体リンク

プロレス団体リンク
新日本プロレスニュース大会日程新日本プロレスワールドYouTube)/全日本プロレス全日本プロレスTV)/NOAHDDTWRESTLE UNIVERSE)/GLEAT大日本プロレスZERO1DRAGON GATEみちのくプロレス大阪プロレス2AWDRADITIONWWEWWE Network)/PURE-JLLPW-XOZアカデミーセンダイガールズWAVEアイスリボンスターダムYouTube)/ディアナ


格闘技団体リンク
UFCRIZINRINGSDEEPPANCRASEQUINTET


YouTube
📳アントニオ猪木📳長州力📳前田日明📳船木誠勝📳田村潔司📳蝶野正洋📳獣神サンダー・ライガー📳朝倉海📳朝倉未来📳永島勝司


ファイター等
日本プロレス殿堂会蝶野正洋(ARISTRIST)長州力(リキプロ)天龍源一郎(天龍プロジェクト)高山善廣田村潔司桜庭和志鈴木みのる鈴木みのる公式写真佐々木健介オフィス小橋建太 Fortune KKゆでたまご公式サイト


最新ニュース・コラム・視聴

スポナビ東スポ日刊デイリーバトルニュース週刊ファイトDropkickぼくらのプロレスプロ格DX週刊プロレスBoutRevieweFightゴング格闘技ニコニコプロレスチャンネルサムライTVCSテレ朝チャンネル金沢克彦アメブロ井上崇宏インスタ宝島社チームフルスイング書泉グループのイベント闘道館大阪カウント2.99


新着&注目アイテム
プロレスDVDサーチプロレス本サーチ



[2021年5月10日発売! 武尊ついに世紀のスーパーカード実現へ! これまでの過酷な格闘家人生と那須川天心について語った!! ほか平本蓮、浅倉カンナ、オークラ、鈴木裕之のインタビュー。 玉袋筋太郎の変態座談会のゲストはキューティー鈴木。 連載陣は、五木田智央、鈴木みのる、バッファロー吾郎A、プチ鹿島、斎藤文彦、兵庫慎司、 吉泉智彦、坂本一弘、椎名基樹、マッスル坂井、ターザン山本、大井洋一、伊藤健一(敬称略)]



[2021年4月14日発売! タイガーマスク、ダイナマイト・キッド、ブラック・タイガー 「出会い」、「引退」、「再会」、「別れ」――日本とイギリスで紡がれた最高にして永遠のライバルストーリー]



[文庫版となって2021年4月20日発売! 1980年代前半、全国のちびっ子を魅了し、アントニオ猪木を凌ぐ新日本プロレスのドル箱レスラーとなったタイガーマスクは、なぜ人気絶頂のまま2年4ヵ月で引退したのか? UWFにおける前田日明との“不穏試合”では何が起きていたのか? 自身が創設した総合格闘技「修斗」と訣別した理由は?]



[2021年3月24日発売! 【初来日50周年記念特集】ミル・マスカラス [ロングインタビュー]“仮面貴族”ミル・マスカラス “飛鳥仮面”ドス・カラス [考証]マスカラスが巻いた主要4大王座■アメリカス・ヘビー級王座■IWA世界ヘビー級王座■ALLLヘビー級王座■ナショナル・ライトヘビー級王座]



[2021年3月2日発売! プロレスのキホンから人気プロレスラーゆかりのスポット紹介まで、新日本プロレス観戦をもっと楽しむための公式ガイドブック]



[2021年1月5日発売! 週刊プロレス本誌「2021プロレスラー選手名鑑」に掲載された選手をもとに1024人の選手を掲載]



[2021年1月29日発売! 極悪同盟を率いて、クラッシュギャルズとの抗争を繰り広げたダンプ松本。今だから話せる当時の裏話や、本人が抱えてきた心の葛藤や父親への思い。現在からは想像もつかない程の過酷な状況下で、彼女が何を思って過ごしてきたのか]



[2021年3月2日発売! メキシコ、日本、WCW、WWE…世界中を飛び回る究極龍はなぜ、オファーが絶えないのか? セルフプロデュース術からサイコロジーまで、プロレスビジネスのリアルに迫る]



[2020年10月24日発売! 常識という名の同調圧力と争うことで、唯一無二の自分の居場所を作り続ける考え方とはなにか。「プロレスを自分のためにやるのは難しい」と語る著者のプロレス論と人生論]

レポートbyカクトウログ

> 震災10年仙台大会に地震 神対応の舞台裏
> 中野たむを信じて明日に輝け 武道館詳報
> 前田日明が新日と交渉 第1次UWFの記憶
> 武藤敬司の「夢」ノア武道館を飲み込む
> AEW・新日連携への米国ファンの期待とは
> ジェイ戦列復帰 新日本というミステリー
> コズエンはあきらめない 高田馬場写真集
> 2020年プロレス大賞 3アワード比較
> 金沢克彦氏が18年半ワープロ解説に終止符
> ダブルドーム2021年ベストバウト投票結果
> 柴田勝頼 2022年“復帰”目指して始動
> 星を包み込む宇宙であれ コズエンが独立
> コズミックエンジェルズ初戴冠の日に密着
> プロレス大賞こうだったんじゃないか劇場
> 大会ベストバウト投票 年間総括2020
> プロレス大賞でノアは!? 武田氏と立ち話
> 新日本コロナイヤーを金沢克彦氏が生解説
> 内藤か潮崎か 2020年プロレス大賞展望
> あるのか前高山 山ちゃんがやっちゃった
> 宇宙旅行をアテンド中野たむ 棚橋弘至説
> 絶叫できない熱狂とコロナ副産物 G1総括
> GLEATプレ旗揚げ 田村&長州のプロレス観
> 鈴木みのる 天を指してゴッチ式の理由
> ベストバウト&大会総括 21年ぶり神宮球場
> カクトウログは開設16周年
> 武藤敬司vs.前田日明トークレポート
> 丸藤正道vs.前田日明トークレポート
> 猪木酒場新宿店が7月閉店 かつて全国7店
> 金8以降世代のNJC4強こそ新日本の主張
> 『記憶の懸け橋』トークイベント観覧メモ
> 「社会的責任」ひとつの答え 新日本再開
> 小久保隆さん TJシンテーマ曲秘話
> 柴田勝頼ついに2017年4月9日を初激白
> 「プロレス大好き芸人」プレゼン大賞
> 柴田勝頼の新日本帰還はなぜ実現した?
> 大阪カウント2.99に鈴木みのるがエール
> オカダ戦から3年 柴田勝頼の奇跡と軌跡
> コロナ禍でノア無観客試合 潮崎vs.藤田
> コロナ禍でスターダム無観客試合
> 文庫版『1984年のUWF』にカクトウログ
> 前田「ずっと猪木さんに教えてもらった」
> 船木誠勝が明かす! 柴田勝頼“秘話”
> 映画アイアン・シークで前田トーク!
> 藤田和之トーク 半生を激語り!
> シークレット結婚式!? オカダ&三森さん
> ジャイアント馬場バルに行ってきた!
> 聖火リレーに谷津 オカダ 桜庭 高田 武藤
> ファン集結! 前田日明61歳バースデー
> 2019年の顔は!? プロレス大賞まとめ
> 乱入でテーマ曲? 原宿で鈴木みのると
> ダブルドーム ベストバウト投票結果
> 橋本真也、小橋建太との幻の復帰戦計画
> 恒例トーク!金沢克彦氏が2019年を大総括
> 2000年の田村潔司 武道館にUWFのテーマ
> 四十にして惑わず ザ・レスラー柴田勝頼
> 杉浦vs.エルガンがノア両国ベストバウト
> アウトサイダーが1年2か月ぶりに復活!
> 新日への質問も!ブシロード株主総会
> 台風19号で新日本プロレス道場が浸水
> 闘魂SHOP“旧店舗”メモリアル写真集
> 台風被災の長野でオカダがボランティア
> ライガーvs.鈴木みのる衝撃と座礼の意味
> 教えてよ鈴木みのるは何故探し続けるの!?
> 柴田勝頼20周年DVD“隠しトラック”
> 新日本プロレスが年商54億円 過去最高
> 劇場上映会ゲストでライガー激語り
> 五輪イヤー30回目「G1」は秋開催
> 柴田20周年DVDのジャケ写公開
> 俺たちの鈴木みのる&オカダ!
> TAKAYAMANIA第2弾でプロレス大同団結
> 藤波vs.前田 マルキュー感謝祭トーク
> オカダvs.飯伏IWGP戦はドーム2連戦初日
> 柴田勝頼が2年4か月ぶりリング躍動!
> 柴田「今まさにつくってる」20周年DVD
> 柴田勝頼、生存率18%以下からの咆哮!
> 新日親会社ブシロードが東証マザーズ上場
> 三沢光晴“最後の対戦相手”に向けた手紙
> 平成を代表する日本人プロレスラー発表
> 平成最後に猪木・藤原・前田・船木が集結
> 平成最後の猪木リングイン! 藤波と対峙
> 鈴木みのる パイルドライバー1枚の写真
> NJCでオカダと柴田勝頼が感動的な再会
> ドン・フライと高山善廣が運命的な再会
> 飯塚高史引退! 引退試合でもヒール貫徹
> 「BI砲」の歴史! 馬場没20年追善興行
> マスターズ前田日明! 藤波・長州と対峙
> 独占! 長州力がDスミスJr.と盃を交わす
> 「カウント2.99」8周年!金沢克彦トーク
> ナイキTシャツ! 柴田勝頼サイン会
> 橋本真也のお墓参りに行ってきました
> G1決勝直前! 柴田勝頼との会話
> ラスベガスファイトショップ店員と立ち話

> 高山善廣を応援 TAKAYAMANIA
> 週刊 前田日明
> 週刊 柴田勝頼