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伊藤が新日本に2年連続7月TDC敗戦 されど天下り論を凌駕する天下取り

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 バズりワード「グレイトしようぜ」を引っ提げて、1日、GLEATが『GLEAT Ver.3 -旗揚げ1周年記念大会-』TOKYO DOME CITY HALL大会を開催した。

大会結果 GLEAT Ver.3 -旗揚げ1周年記念大会- 7月1日(金)TOKYO DOME CITY HALL

■ GLEAT Ver.3 -旗揚げ1周年記念大会-
日時:7月1日(金)18:30
会場:TOKYO DOME CITY HALL 1250人(満員/主催者発表)

<大会前>
福田茉耶がGLEATに入団。

<オープニング>
T-Hawkが代表マイク。

<第1試合/G PROWRESTLING/6人タッグマッチ>
〇カズ・ハヤシ
渡辺壮馬
セプティモ・ドラゴン
 10分15秒 ファイナルカット→片エビ固め
田村ハヤト
●KAZMA SAKAMOTO
クワイエット・ストーム

<第2試合/G PROWRESTLING/タッグマッチ>
●頓所隼
佐藤恵一
 8分12秒 ラ・マヒストラル
田中稔
〇青柳亮生

<第3試合/G PROWRESTLING/6人タッグマッチ>
〇宮城倫子
細川ゆかり
高橋奈七永
 11分31秒 人でなしドライバー
DASH・チサコ
●岩田美香
愛海

<第4試合/G PROWRESTLING/タッグマッチ/特別試合>
〇CIMA
Gamma
 13分29秒 メテオラ→エビ固め
河上隆一
●チェック島谷

<第5試合/G PROWRESTLING/8人タッグマッチ>
[GLEAT #STRONGHEARTS] ●T-Hawk
鬼塚一聖
入江茂弘
アレックス・ゼイン
 14分33秒 ショックアロー→片エビ固め
EVIL
高橋裕二郎
ディック東郷
〇SHO
[新日本プロレス BULLET CLUB / HOUSE OF TORTURE]

<第6試合/G PROWRESTLING/メインイベント/シングルマッチ/G-REX選手権試合>
[王者] 〇エル・リンダマン
 19分27秒 タイガー・スープレックス・ホールド
●井土徹也
[挑戦者] ※リンダマンが3度目の防衛に成功

リンダマンは井土の成長に舌を巻きつつ、「G PROWRESTLING」部門の最高峰を繰り広げてみせた。技の精度が途上ながら、無敗のまま王座戦にたどり着いた井土はGLEATのひとつの物語だ。

新日本との距離はバランスを取りながらという姿勢のリンダマン。

<第7試合/LIDET UWFルール/セミファイナル/シングルバウト>
●飯塚優<エスケープ1>
 5分56秒 肩固め→レフェリーストップ
〇青木真也

青木は冷淡に圧勝。決着後に飯塚の両足を持ち上げてダメージをとってあげるしぐさも(途中で飯塚が拒絶)。青木「今日は田村潔司はいねえのか? 俺は何年かかっても田村潔司にたどり着くからな。俺はお前らの価値観を壊しに来た」。

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<第8試合/LIDET UWFルール/メインイベント/シングルバウト>
●伊藤貴則<エスケープ2ダウン1>
 10分7秒 ナガタロックⅡ→レフェリーストップ
〇永田裕志<ダウン3>

●T-Hawk&鬼塚一聖&入江茂弘&アレックス・ゼイン(14分33秒 ショックアロー→片エビ固め)EVIL&高橋裕二郎&ディック東郷&SHO〇

#STRONGHEARTSを共有しますか? 豪華な舞台にキャラクターが映える。

HOUSE OF TORTUREが見参。照明とスモーク等が整い、撮影ポイントも確保されているということ。観戦の付加価値となる。

#STRONGHEARTSの痛快なプロレス。ゼインも牽引するほどの活躍を見せた。

裕二郎のステッキ攻撃からSHOのトーチャーツール。新日本勢がお家芸で、なんと主力のT-Hawkに土をつける。抗争は続く!?

#STRONGHEARTSはリベンジを宣言。SHOは「何度やっても一緒だよ」としつつ「全員潰してやるわ。覚えとけ、何度でもやったる」とも。

●伊藤貴則(10分7秒 ナガタロックⅡ→レフェリーストップ)永田裕志〇

選手名やライオンマークが写されたビジョンがせりあがって永田裕志が入場。

伊藤は2年連続で7・1TDCメイン。新日本選手を相手にしたUWFルールという点でも同じ(1年前はSHOに敗戦)。

「まだ30年前以上前のグレコローマンのかつての底力が(自分に)残っていた部分もあったんで、彼もベチャっとした。もっと(伊藤は)スタンドレスリングを磨き上げたらとんでもない選手になる」と永田。どの技がというのではなく、捌いて技に入るレスリング技術で圧倒した。

勝利シーンで会場を青く染めて、GLEATに文句なく立ちはだかった永田。ロストポイントが同点だったことが意味ないくらいに強かった。

勝てばリンダマンに挑戦を考えていた伊藤は出直し。締めマイクをリンダマンに譲る。

永田は「UWFスタイルというものを初めてやって、自分の鈍くささを感じた。もう呼ばれないんじゃないですか」と、試合内容には納得できなかった様子。

コメント途中でT-Hawkが「俺たちによ、下向いてる暇なんかねえ。今月の17日、GLEAT大阪大会あるよな? そこでタッグを組もうぜ」。伊藤「もう下なんか向いていられねえ。俺らのタッグを見とけ!!」。

 ノアの拳王が6月のサイフェスで小島聡に「おい、小島聡、お疲れのところ悪いな。一言だけ、聞いてくれ。ノアは、新日本プロレスの天下り先じゃねーんだよ!!」と噛みついた。天下りは正確には“退職した国家公務員の再就職”だが、拳王の指摘には“新日本という威光に頼る”ことへの異議も感じられた。永田やトーチャーの参戦は、そのなぞらえにかぶって感じられる面もある。

 されど1年前の1000人観衆を上回る1250人で発表。他団体との交流であっても「その選手の本来の持ち味を持ち出す」踏み込みとトゥビーコンティニューがあった。GLEAT勢への嫌味を口にしたSHOも、この空間をエンジョイしていた。バックステージでの伊藤とT-Hawkの越境合体も新展開そのもの。これらは“天下り”論を凌駕する“天下取り”への咆哮にほかならない。

 リンダマンのBOSJでの負け越し、伊藤の7月TDC2連敗という事実は消えない。それでいてBOSJではリンダマンが確かな爪痕を残す。“威光”と渡り合うことにはリスクが伴う。局面をことごとく跳ね返す中身がGLEATに問われ続ける。リスクがないプロレスほどつまらないものはないのであって、全力で立ち向かう姿勢が確認できた1周年大会だった。

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