1. HOME
  2. プロレス
  3. NOAH
  4. N-1覇者・拳王10・19闘道館トークイベントは9月19日(木)正午から受付/無料公開された1年半前の連載第1回にみる拳王の信念
NOAH

N-1覇者・拳王10・19闘道館トークイベントは9月19日(木)正午から受付/無料公開された1年半前の連載第1回にみる拳王の信念

NOAH

pick up ▼ニュース 【全日本】宮原がイケメンを王道トーナメント2回戦で破るも、試合後はノーサイド宮原健斗が参戦「energy~笑う筋肉~」会見に織田信成&南キャンしずちゃん政界引退したアントニオ猪木76歳が安倍首相の対北朝鮮外交を批判する理由 ▼情報&コラム 【新日本】EVIL 飯伏のIWGP挑戦権利証強奪を予告新根室プロレスが今年で解散を発表。パンダと追ったサムソン宮本の「夢」“浪速のロッキー2世”赤井沙希、プラチナムプロダクションに所属「プロレスも芸能も頑張る」漫画『タイガーマスク』に登場した実在レスラー リアルとファンタジーの巧みな融合?9月24日(火)20時~TBS『出るか!? ヤバイよ新記録 リアルガチレコード』真壁刀義、本間朋晃が出演10月2日(水)19:00書泉グランデ DVD「革命戦士のファイナルロード」発売記念 長州力イベント10月12日(土)18:30新宿区西落合レストラン香港 藤波辰爾・ヒロ斎藤・LEONA参加の10月ツアー直前イベント10月13日(日)14:00都内『第1回ボウリング大会』ランス・アーチャーとプレーするイベント10月14日(月祝)14:25大崎駅周辺【要事前申込】ノンストップ山手線1周の旅「夢さん橋号」藤本つかさ1日駅長 ▼格闘技 那須川天心と武尊の頂上決戦実現へ 単発イベントをRISEが新提案10月22日(火祝)13:00新宿永谷ホール『べしゃりファイトクラブvol.8』朝倉海が出演【レスリング】川井梨紗子が58kg級で東京五輪内定、伊調馨は同級代表消滅で手立ては?

 10月19日(土)17:00闘道館2Fにおいて『拳王のクソヤローども、オレについて来い!!トークライブ&撮影会』が行われることが18日に発表された。N-1覇者・拳王が出演する。

・ 【拳王選手 イベント情報】週刊プロレス連載「拳王のクソヤローども、オレについて来い!!」 初トークライブ&撮影会を開催! プロレスリング・ノア公式サイト PRO-WRESTLING NOAH OFFICIAL SITE

週刊プロレス連載「拳王のクソヤローども、オレについて来い!!」初となるトークライブ&撮影会の開催が緊急決定いたしました。
(イベント決定の経緯については、次週10/9号の週刊プロレスの当連載に掲載されます。)

【日時】10月19日(土)17:00~19:00(開場 16:40)
【場所】東京・闘道館2Fイベントスペース(東京都豊島区巣鴨2-5-12 ガーベラ巣鴨ビル)
【出演】拳王<NOAH>
【内容】トークショー、プレゼント抽選会、2ショット撮影
【価格】3500円(税込/2ショット撮影込)

【発売日】
 9月19日(木)正午12:00〜

【お申し込み方法】
 電話またはメールにて、闘道館( ℡03-5944-5588 / info@toudoukan.com )まで
 以下の必要事項をお伝え、またはご記載の上、お申し込みください。 
 ・イベント名「拳王のクソヤローども、オレについて来い!!トークライブ&撮影会」
 ・お名前
 ・お電話番号
 ・申込人数
 ・イベントを知った経緯をお伝え(メールの場合は必ず記載)ください。

【注意事項】
 ※参加費をお支払いいただいた順に整理券をお配りいたします(店頭にてお支払いください)
 ※開場時間に整理番号順にて、ご案内させていただきます
 ※スマートフォン、カメラ要持参

【問い合わせ先】
 闘道館(℡03-5944-5588)

 このイベント告知のタイミングで、週プロ連載の第1回が無料公開されている。1年半前の記事。
・ 週刊プロレス人気連載「拳王のクソヤローども、オレについて来い!!」のトークライブ&撮影会が緊急決定!(ベースボール・マガジン社WEB) – Yahoo!ニュース

■拳王『拳王のクソヤローども、オレについて来い!!』連載第1回を特別公開
※シチュエーション的には2017年12月22日にエディ・エドワーズ選手を破って、第30代GHCヘビー級王者となり、2018年1月6日に清宮海斗選手の挑戦を退けた直後。NOAHをけん引する者としての決意や覚悟が語られています。

――昨年12月にGHCヘビー級王者となって、新春一発目で清宮海斗選手の挑戦を退けました。

拳王 今まで以上に責任感のある行動をしないといけないなって。GHCヘビー級のベルトを持ってるってことは、NOAHの顔だと思ってるんで、団体のすべてを背負っていかなきゃいけない。選手、スタッフ、NOAHを応援してくれるクソヤローどもの気持ち、すべてをひっくるめてオレが背負ってやっていこうと思ってる。

――これまでの人生でそういう経験はありましたか?

拳王 これほどの責任のあることは初めてかもしれない。大学時代に日本拳法部の部長をやったり、大釜でやってた日本拳法の道場長とかもやったりしてきて、その時もすべてを背負ってやろうって思ってやってきたけど、NOAHとは規模や意味合いが全然違う。NOAHを応援してくれるクソヤローどもの思いは計り知れないし、NOAHの選手やスタッフは生活もあるからな。オレはそういうものも背負って守っていきたいと思ってる。

――そこまで考えているのですね。

拳王 アイツらは安くないチケット代を払ってNOAHを観に来てくれてる。今の状態で後楽園ホールを月2回とかやるのはどうかと思うし、この1月は春日部、所沢、横浜2連戦、前橋って関東近郊ばかり。それでも毎回来てくれるヤツらもいる。そういう思いも背負っていかないといけないなって。

――王者としてはどんな闘いを見せていきたいですか?

拳王 歴代王者の名前を見ても、みんな日本のプロレス界を創ってきた男たちしかいない。オレはGHCヘビー級王者として名前が残ったけど、日本のプロレス界を創った男としてはまだまだ。そういう選手になっていきたいなって思ってるよ。

――「“三沢世代”を破壊して、新時代を創造する」というテーマがありましたが、そこはあくまでも過去の否定ではなく、リスペクトを込めた上での再構築という意味合いでした。

拳王 そこは重要だよ。オレは本当に三沢さんに会ったことがない。そんな選手がGHCヘビー級王者に今までなったことがなかったから、タイトルマッチに向けてわかりやすいテーマとして発信したんだよ。三沢さんのことは当然尊敬してるし、NOAHにとって大切な人だとずっと思ってる。リスペクトの裏返しでそういう発言をしたわけであって、あんなにもすごい三沢さんを知ってるけど、今、中途半端なNOAHのレスラーに対して投げかけたんだよ。

――ファン時代にニアミスもありました。

拳王 そうなんだよ。徳島の書店で四国放送のラジオ番組「週刊チョークプロレス」がイベントをやって、ゲストで三沢さんが来たんだよ。オレもそこに行って、三沢さんに会おうと思ってた。でも、急に用事が入って行けなくなっちゃって会えなかったんだよ。当時は予定が入ったことをものすごく恨んだ。でも、もしそこでオレが三沢さんと会って、2人で写真でも撮ってたら、今、こういう発言もできなかったし、三沢さんを知らないオレがGHCヘビー級王者になったっていう意味も薄れてしまう。今は本当にあの時予定が入ったことに対して、土下座をして「ありがとう」って言いたい。それぐらい三沢さんを知らないGHCヘビー級王者っていうのを、キーワードにしてやっていきたいと思ってるよ。さっきも言ったけど、プロレス界を創ってきた男に憧れてないわけがないんで。でも、オレも三沢さんと同じベルトを持ってるんだから、三沢さんを超える存在になろうって思わないとオレも成長しないし、NOAHも成長しない。

――GHCヘビー級王者としてリング外ではどんなことをしていきますか?

拳王 リング上だけしっかりすれば、団体がうまくいくって言えない。NOAHって団体をしっかりと今の時代にフィットしたものにしていこうといろいろ考えてるよ。今のNOAHは後楽園ホール大会を月2回やれるような団体じゃない。NOAHファンが首都圏だけにいるわけでもないし、北は北海道から南は沖縄までいっぱいNOAHのファンはいるし、1・6後楽園は外国人のファンもけっこう来てた。NOAHは日本のプロレスを創ってきた男たちが築いてきた団体だろ。今も観たら、一番満足度が得られる団体だと思ってるよ。もっといろんなところにNOAHを持っていきたい。四国出身者で初めてGHCヘビー級王者になったオレのベルト姿を地元の徳島にも見せたいし。もちろん首都圏以外でも防衛戦がやりたい。そのためにもまずはいろんな場所へ行かないといけないと思ってる。だからこそ、選手、フロント、スタッフ一人ひとりがしっかりと考えて、みんなで力を合わせてやっていかないといけないんだよ。三沢さん時代の営業、やり方を今も続けてるようじゃダメだし、もっと時代にフィットしたやり方をやっていくべき。そういう部分もオレが先頭に立って、わからせてやりたい。前例がなくても切り開いていけばいい。

――頼もしいですね。

拳王 どんなプロモーションでもやるし、何でも言ってこい。何ならオレが自分でやってもいい。もし地方でNOAHの大会をやりたいって思ってるクソヤローがいたら、NOAH事務所拳王宛てまで手紙を送ってこい。もちろんメールでもいいぞ。

――すべてに対応すると。

拳王 当たり前だろ。NOAHはプロレス界のトップを走ってた団体。その時、NOAHから熱をもらってたクソヤローどもは、今ではいい歳になって出世もしてるだろうし、言い方は悪いけど金持ってるヤツらが多いだろ。そういうクソヤローがいたら、すぐにNOAH事務所拳王宛てまで連絡をくれ。

――刺激的なことばかり言っていると、団体内外から批判もあるのではないですか?

拳王 批判してくれることが幸せだよ。その批判を絶対に覆してやろうってなるからな。じゃないと、未来を開けない。何でも思ってることがあるなら言ってこいよって。オレがそういう意見も含めて、すべてを背負っていってやるから。

――最後にこれから週プロの連載が始まりますが、どんな連載にしたいですか?

拳王 今までどんなレスラーも触れなかったグレーゾーンをズバズバと斬っていってやるからな。刺激的な活字が読みたかったら「拳王のクソヤローども、オレについて来い!!」を楽しみにしてろよな!

(プロフィル)
けんおう/本名・中栄大輔。1985年1月1日、徳島県徳島市出身。174cm、90kg。日本拳法で世界王者となり、2008年3月2日、みちのく徳島大会でデビュー。2015年にNOAH移籍。2017年からヘビー級に転向。1月にGHCタッグ初戴冠。11月に「グローバル・リーグ戦」制覇。12月にGHCヘビー初戴冠を果たす。今年5月に反骨集団「金剛」を結成。8~9月の「N-1 VICTORY2019」を制覇。得意技はダイビング・フットスタンプ。

 2016年12月に鈴木軍が撤退。新日本プロレスとの関係が途絶えたノア。その1年後に、拳王はGHCを戴冠している。そのコメントを読むと、新日本を押し上げたときの棚橋弘至がかぶるような“責任感”が溢れていた。もちろん、今も変わってないだろう。

 何をやってもうまくいかず、離脱者も相次いできたノア。ともすれば“三沢さんがいたころに戻りたい”とも考えがちだが、しっかりと越えていくことを見据えた発言をしている。絶対的な勝算なんて誰にもない。さりとて物事は、目指さないと始まらない。

 鈴木軍参戦時もそうだったが、関係者間では一時期、ノア所属選手サイドからの団体復興への意欲が感じられないことが話題となっていた。誰かが火をつけようとしても、部分的な範疇で沈下してしまう。立ち上がった拳王の「今、中途半端なNOAHのレスラーに対して投げかけたんだよ」「みんなで力を合わせてやっていかないといけないんだよ」という言葉は重い。

 拳王のみならず清宮台頭、杉浦充実、潮崎覚醒などの機運が集まり、特に8~9月の「N-1」ではマット上の充実がみてとれた。

AD

 意欲が戻った現在のノアには心地よさがあるし、こういう途上プロセスを団体と一緒にファンとして走っていけることこそがプロレスの面白さ。11・2両国国技館をどこまでもっていけるかが注目される。

 東スポには拳王の波瀾万丈の格闘技人生がUPされた。こちらもご参照を。
・ 【ノア】拳王 超格闘エリートだった(東スポWeb) – Yahoo!ニュース

 栄光と苦悩を経験し、夢の大舞台へ――。ノア「N―1 VICTORY」覇者の拳王(34)が17日、意外な半生を明かした。前夜は杉浦貴(49)との優勝決定戦を制し、11月2日東京・両国国技館大会でのGHCヘビー級王者・清宮海斗(23)への挑戦が決定。団体復興のために反体制を貫く男は、日本を代表する超エリートアスリートの過去を持つ。

 激闘から一夜明けた拳王は「自分の信念を貫き、ノアのリングに再び輝きを戻す」と誓いを新たにした。ノアは2月からリデットエンターテインメント社が親会社になり、新体制に移行。激動の1年を締めくくるビッグマッチが、11月2日の両国大会だ。

 メインを務める清宮とのGHC戦は、波瀾万丈の格闘技人生を歩んできた拳王にとって特別な思いがある。徳島市出身で、3歳から日本拳法を始めて以来、競技に打ち込んだ。高校3年の2003年には史上最年少で全日本選手権優勝の快挙を達成。「中学の時はレスラーになりたくて。徳島には英雄の新崎人生がいたから、俺の中でプロレスイコール、みちのくプロレスだった。でも全日本で優勝して夢の方向が変わった」と振り返る。

 また、父親は地元の公務員で「プロレスなんてとんでもない。進学しろ」と厳命されて19歳で初めて「現実」に直面する。選んだのは明大の体育会拳法部だった。「この時、プロレスへの熱意は完全に日本拳法に向いていた」。すぐに頭角を現し、2年時には世界大会で優勝。3~4年時には全日本学生選手権大会で2連覇を達成した。後輩にはボクシングの元日本スーパーフェザー級王者、尾川堅一(31=帝拳)も在籍した名門で、4年時には主将として30人以上の部員を統率した。

 明大の卒業時には複数企業から勧誘されるも、新崎自らがスカウト。「神様が来いって言うんだから行くしかねえだろ。大学も卒業したから親父も納得してた」と08年にみちプロに入団した。ついに夢を実現させるも、第2の苦難が5年後に訪れる。団体で頂点を極めると、レスラーとしての壁に直面したのだ。

「将来が見えてしまった。金銭的に生活という現実にも直面した。その時、新崎さんからノアに行けと言われたんだ。神様の言葉には逆らえねえだろ」。14年からノアに本格参戦し、翌年3月に正式移籍。その後の活躍を語る必要はないだろう。

 17年12月には悲願のGHC王座を初戴冠。団体内では反体制派の旗手を務めるが「俺以上に団体の未来を考え、清宮の素質を理解してる人間はいない。会社が甘やかすなら今がピーク。でも違う。未来を担う逸材だ。俺が一度楽にしてやる」。新生ノアをさらなる高みへ導くため、両国の舞台に立つ。

 

ポチッと応援(↓)お願いします
>> 各種SNSも更新中 Twitter/Facebook/YouTubeチャンネル

 


★new! KAMINOGE 93 9月2日発売!“帝王”髙山善廣インタビュー/“ストリートの伝説” 朝倉未来/朝倉海[RIZIN無敗伝説]×朝倉誠[最強兄弟の父]/“永遠のお祭り漢”矢地祐介/谷津嘉章×菊田早苗/“Uインターのちゃんこ番長”宮戸優光[a.k.a.宮戸味徳]/“KILLING MACHINE”杉浦 貴 変態座談会


★new! 開業から3年以内に8割が潰れるラーメン屋を失敗を重ねながら10年も続けてきたプロレスラーが伝える「してはいけない」逆説ビジネス学 9月25日発売!本書はさまざなま失敗を重ねながら、今年(2019年)で10年目を迎えた『麺ジャラスK』の店主であり、プロレスラーの川田利明さんが、現役時代に購入したベンツを売り払ってわかった〝俺だけの教訓〟を余すことなく披露。成功のための「してはいけない」逆説ビジネス学を辛口で伝えます


★new! 柴田勝頼デビュー20周年 [DVD] 10月10日発売!プロレスラー・柴田勝頼のデビュー20周年記念DVD。NEVER無差別級王者など、輝かしい軌跡を誇る柴田勝頼が自ら選んだ名勝負のほか、“LA DOJO”でヘッドコーチとして手腕を振るう彼に迫ったドキュメンタリーを収録


★new! プロフェッショナル 仕事の流儀プロレスラー・内藤哲也の仕事少年の夢、リングの上へ [DVD] 11月22日発売!ファンから熱烈に支持される、内藤哲也。反則、挑発…。何でもありの「制御不能のカリスマ」。初の密着取材で見えてきたのは意外な素顔。時に命を危険にさらしかねない戦いに男を駆り立てるものは何か。2か月に及ぶ長期取材で、激闘の裏側に迫る


★new! Gスピリッツ Vol.53 (タツミムック) 9月25日発売!【特集】山本小鉄と昭和・新日本 [証言]大塚直樹 藤波辰爾 栗栖正伸 北沢幹之 高杉正彦 [特別企画]ヤマハ・ブラザーズのアメリカ武者修行 [未発表インタビュー]“荒法師”ジン・キニスキー [国際プロレス外伝]サンダー杉山【前編】 [単行本刊行記念インタビュー]『東京12チャンネルの国際プロレス』補足編


★new! 逆説のプロレス(15) (双葉社スーパームック) 9月9日発売!70、80年代、新日本プロレス道場“異常”伝説 前田日明 藤波辰爾 藤原喜明 菊田早苗 風間ルミ 谷津嘉章 小橋建太




バナーのクリック▲で順位と更新意欲がアップします。記事が役立ちましたらご支援を。1日1回有効。


[ブシロード▶新日スターダム
[サイバー▶ノアDDT系
[団体別▶全日GLEATWWE
[選手▶写真名鑑
[格闘技▶RIZIN



プロ格ファンも便利▲ABEMAプレミアムの無料体験!!

カテゴリー

バックナンバー

団体リンク

プロレス団体リンク
新日本プロレスニュース大会日程新日本プロレスワールドYouTube)/全日本プロレス全日本プロレスTV)/NOAHDDTWRESTLE UNIVERSE)/GLEAT大日本プロレスZERO1DRAGON GATEみちのくプロレス大阪プロレス2AWDRADITIONWWEWWE Network)/PURE-JLLPW-XOZアカデミーセンダイガールズWAVEアイスリボンスターダムYouTube)/ディアナ


格闘技団体リンク
UFCRIZINRINGSDEEPPANCRASEQUINTET


YouTube
📳アントニオ猪木📳長州力📳前田日明📳船木誠勝📳田村潔司📳蝶野正洋📳獣神サンダー・ライガー📳朝倉海📳朝倉未来📳永島勝司


ファイター等
日本プロレス殿堂会蝶野正洋(ARISTRIST)長州力(リキプロ)天龍源一郎(天龍プロジェクト)高山善廣田村潔司桜庭和志鈴木みのる鈴木みのる公式写真佐々木健介オフィス小橋建太 Fortune KKゆでたまご公式サイト


最新ニュース・コラム・視聴

スポナビ東スポ日刊デイリーバトルニュース週刊ファイトDropkickぼくらのプロレスプロ格DX週刊プロレスBoutRevieweFightゴング格闘技ニコニコプロレスチャンネルサムライTVCSテレ朝チャンネル大川昇アメブロ金沢克彦アメブロ井上崇宏インスタ宝島社チームフルスイング書泉グループのイベント闘道館大阪カウント2.99


新着&注目アイテム
プロレスDVDサーチプロレス本サーチ



[2021年10月5日発売! 「パワーワード最強決定戦!!」 プロレスラーはなぜ「強い言葉」を持っているのか? 表紙および巻頭スペシャル対談は、長州力vs武藤敬司。 青木真也、鈴木拓(ドランクドラゴン)、井上京子、山田崇太郎インタビュー。 「玉袋筋太郎の変態座談会」のゲストは大仁田厚。 連載陣は、五木田智央、鈴木みのる、バッファロー吾郎A、プチ鹿島、斎藤文彦、兵庫慎司、椎名基樹、坂本一弘、ターザン山本!、吉泉知彦、マッスル坂井、大井洋一、伊藤健一(敬称略)]



[2021年10月27日発売! 伝説の名レスラーたちを、誰よりも近くで写真におさめてきた男がいる。元『週刊ゴング』のカメラマン・大川昇である。昭和・平成を彩ったスターレスラーの素顔を、プロレス愛に溢れた秘蔵写真と秘蔵エピソードで振り返る]



[2021年10月18日発売! この総集編を昭和の男たちに贈ろう。ここには俺たちにDNAレベルで影響を与えた血潮がある。読み、感じて、心を燃やせ!! そして俺たちこそが猪木世代だと強く堂々と胸を張ろう]



[2021年9月29日発売! [特集]日本プロレス時代の“猪木”[考証]猪木寛至1960‐1961 猪木寛至/アントニオ猪木1962 アントニオ猪木1963-1964 ほか]



[2021年9月15日発売! 橋本・武藤・蝶野の闘魂三銃士各選手のテーマ曲や、グレート・ムタの入場曲の作曲者として、プロレステーマ曲のレジェンドとして知られる鈴木修の集大成とも言える2枚組アルバムが遂に完成]



[2021年11月15日発売! 英語がわかるとプロレスがもっと面白くなる! 新日本プロレス、プロレス通訳、英語教材制作、それぞれのプロフェッショナルが集結しました。新日本プロレスとアルクがタッグを組んだオリジナルコンテンツ満載の「プロレス英語本」です]



[2021年9月29日発売! 迷わず買えよ! 買えばわかるさ! ! アントニオ猪木自ら厳選した激闘26試合、更には猪木語録名場面集を収録した燃える闘魂 初の高画質Blu-ray BOX]



[2021年6月18日発売! ビッグバン・ベイダー最初で最後の自伝『VADER TIME ベイダータイム 皇帝戦士の真実』 たけしプロレス軍団からの刺客として参戦の裏事情、目玉が飛び出たハンセン戦の真相など]

レポートbyカクトウログ

> 中野たむ 大阪城で天下取りの誓い
> UDONプロレス コシの強さと一体感
> 新日本プロレスがリアタイ報道を解禁
> 嫌われ者からブレイク コズエン1周年
> ノアが公式以外媒体リアタイ報道を解禁
> 西武D2連戦総括 木谷氏「反省しないと」
> カクトウログは開設17周年
> GLEAT旗揚げハラハラ感 時代に抗うUWF
> 猪木vs.アリから45年 真実を巡る旅続く
> さよならムーンサルト回収 武藤敬司飛ぶ
> 震災10年仙台大会に地震 神対応の舞台裏
> 中野たむを信じて明日に輝け 武道館詳報
> 前田日明が新日と交渉 第1次UWFの記憶
> 武藤敬司の「夢」ノア武道館を飲み込む
> AEW・新日連携への米国ファンの期待とは
> ジェイ戦列復帰 新日本というミステリー
> コズエンはあきらめない 高田馬場写真集
> 2020年プロレス大賞 3アワード比較
> 金沢克彦氏が18年半ワープロ解説に終止符
> ダブルドーム2021年ベストバウト投票結果
> 柴田勝頼 2022年“復帰”目指して始動
> 星を包み込む宇宙であれ コズエンが独立
> コズミックエンジェルズ初戴冠の日に密着
> プロレス大賞こうだったんじゃないか劇場
> 大会ベストバウト投票 年間総括2020
> プロレス大賞でノアは!? 武田氏と立ち話
> 新日本コロナイヤーを金沢克彦氏が生解説
> 内藤か潮崎か 2020年プロレス大賞展望
> あるのか前高山 山ちゃんがやっちゃった
> 宇宙旅行をアテンド中野たむ 棚橋弘至説
> 絶叫できない熱狂とコロナ副産物 G1総括
> GLEATプレ旗揚げ 田村&長州のプロレス観
> 鈴木みのる 天を指してゴッチ式の理由
> ベストバウト&大会総括 21年ぶり神宮球場
> 武藤敬司vs.前田日明トークレポート
> 丸藤正道vs.前田日明トークレポート
> 猪木酒場新宿店が7月閉店 かつて全国7店
> 金8以降世代のNJC4強こそ新日本の主張
> 『記憶の懸け橋』トークイベント観覧メモ
> 「社会的責任」ひとつの答え 新日本再開
> 小久保隆さん TJシンテーマ曲秘話
> 柴田勝頼ついに2017年4月9日を初激白
> 柴田勝頼の新日本帰還はなぜ実現した?
> 大阪カウント2.99に鈴木みのるがエール
> オカダ戦から3年 柴田勝頼の奇跡と軌跡
> コロナ禍でノア無観客試合 潮崎vs.藤田
> コロナ禍でスターダム無観客試合
> 文庫版『1984年のUWF』にカクトウログ
> 前田「ずっと猪木さんに教えてもらった」
> 船木誠勝が明かす! 柴田勝頼“秘話”
> 映画アイアン・シークで前田トーク!
> 藤田和之トーク 半生を激語り!
> シークレット結婚式!? オカダ&三森さん
> ジャイアント馬場バルに行ってきた!
> ファン集結! 前田日明61歳バースデー
> 2019年の顔は!? プロレス大賞まとめ
> 乱入でテーマ曲? 原宿で鈴木みのると
> 恒例トーク!金沢克彦氏が2019年を大総括
> 2000年の田村潔司 武道館にUWFのテーマ
> 四十にして惑わず ザ・レスラー柴田勝頼
> アウトサイダーが1年2か月ぶりに復活!
> 新日への質問も!ブシロード株主総会
> 台風19号で新日本プロレス道場が浸水
> 闘魂SHOP“旧店舗”メモリアル写真集
> 台風被災の長野でオカダがボランティア
> ライガーvs.鈴木みのる衝撃と座礼の意味
> 教えてよ鈴木みのるは何故探し続けるの!?
> 柴田勝頼20周年DVD“隠しトラック”
> 新日本プロレスが年商54億円 過去最高
> 劇場上映会ゲストでライガー激語り
> 五輪イヤー30回目「G1」は秋開催
> 柴田20周年DVDのジャケ写公開
> 俺たちの鈴木みのる&オカダ!
> TAKAYAMANIA第2弾でプロレス大同団結
> 藤波vs.前田 マルキュー感謝祭トーク
> 柴田勝頼が2年4か月ぶりリング躍動!
> 柴田「今まさにつくってる」20周年DVD
> 柴田勝頼、生存率18%以下からの咆哮!
> 新日親会社ブシロードが東証マザーズ上場
> 三沢光晴“最後の対戦相手”に向けた手紙
> 平成を代表する日本人プロレスラー発表
> 平成最後に猪木・藤原・前田・船木が集結
> 平成最後の猪木リングイン! 藤波と対峙
> 鈴木みのる パイルドライバー1枚の写真
> 「BI砲」の歴史! 馬場没20年追善興行
> マスターズ前田日明! 藤波・長州と対峙
> 「カウント2.99」8周年!金沢克彦トーク
> ナイキTシャツ! 柴田勝頼サイン会
> 橋本真也のお墓参りに行ってきました
> G1決勝直前! 柴田勝頼との会話
> ラスベガスファイトショップ店員と立ち話

> 高山善廣を応援 TAKAYAMANIA
> 週刊 前田日明
> 週刊 柴田勝頼