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キッド「余裕で王者になる」 KARMAとのタッグでトーナメント1回戦突破

スターダム

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 20日、スターダムが『FIBREPLEX presents NEW BLOOD 7』ベルサール高田馬場大会を開催した。

(大会結果)FIBREPLEX presents NEW BLOOD 7 1月20日(金)ベルサール高田馬場

アーカイブ(全試合無料配信)

 

■ スターダム FIBREPLEX presents NEW BLOOD 7
日時:1月20日(金)18:30
会場:東京・ベルサール高田馬場 観衆307人(主催者発表)

<第1試合>
〇吏南(大江戸隊)
 7分16秒 Pink★Devil→片エビ固め
●美蘭(ディアナ)


美蘭「また自分の力で、自力でまたシングルで勝てるようになりたいなと思ってます!」
吏南「今日は吏南、人生初の歳下との試合だったんですけど…まさかのまさかの『クソババア』と言われる。まだ16歳ですよ!!」

<第2試合>
〇琉悪夏(大江戸隊)
 6分34秒 冷凍庫爆弾→片エビ固め
●小橋マリカ(ー)


琉悪夏「次は小橋マリカとは組んでみても楽しいんじゃないかなって思ったけど。みんなはどう思う?」
小橋「琉悪夏ちゃん思ったよりプロレスのバイブスめちゃくちゃ高いじゃないですか。私はこれで終わらせたくないなって正直思っちゃいました。これから小橋マリカと琉悪夏のストーリー。乞うご期待です!」

<第3試合/NEW BLOODタッグ王座決定トーナメント1回戦>
〇高橋奈七永(NEO STARDOM ARMY)
 11分43秒 冷蔵庫爆弾→エビ固め
●月山和香(COSMIC ANGELS)

<第4試合/NEW BLOODタッグ王座決定トーナメント1回戦>
〇壮麗亜美&ななみ(God’s Eye)
 11分53秒 ブルーサンダーボム→片エビ固め
●向後桃(STARS)&花園桃花(ー)


ななみ「この調子で優勝目指して亜美を2冠にさせられたらなって思います」
壮麗「ななみの為にも、自分の為にもトーナメントしっかり勝ち上がって、2人でNEW BLOODのタッグベルト巻きたいと思います!」
花園「(試合後にAZMが花園に2・26神戸のshowcaseでエニウェアフォールを提案)関西式エニウェアフォールマッチで、この試合で私が勝ったらAZMパイセンとタッグ組むんで!!」
AZM「楽しみにしとき!」

<第5試合/NEW BLOODタッグ王座決定トーナメント1回戦>
●妃南&レディ・C(Queen’s Quest)
 9分5秒 ダイビング・エルボードロップ→片エビ固め
〇桜井まい(Donna del Mondo)&ちゃんよた(ー)


ちゃんよた「桜井さんが隣にいてくれて、安心して戦えました」
桜井「まだまだ勝ち上がっていきます。そして!私は明日フューチャー戦があります。壮麗亜美、あなたと戦えること、楽しみです」

<第6試合/NEW BLOODタッグ王座決定トーナメント1回戦>
スターライト・キッド&〇KARMA(大江戸隊)
 12分26秒 ジャンナ
●ザイヤ・ブルックサイド&マライア・メイ(Club Venus)

<第7試合/NEW BLOODタッグ王座決定トーナメント1回戦>
〇MIRAI&稲葉ともか(God’s Eye)
 12分2秒 ミラマーレショック→片エビ固め
羽南&●飯田沙耶(STARS)

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MIRAI「1回戦突破しました!稲葉ともか、こうやって勝って締めてるの変な感じするね。でもさ、凄い嬉しいよ。NEW BLOODタッグ初代チャンピオン目指して2人で魂込めて突き進んでいきます!」

未勝利更新も月山和香「私はやめません」 視聴者の心掴んでトレンド入り

<第3試合/NEW BLOODタッグ王座決定トーナメント1回戦>
〇高橋奈七永(NEO STARDOM ARMY)
 11分43秒 冷蔵庫爆弾→エビ固め
●月山和香(COSMIC ANGELS)

3月までに“勝利”できなければコズエン脱退が課されている月山。この日もスピリットを見せたが、高橋に仕留められた。

高橋「(自身と月山のどちらにパッションを感じたか観客に聞くと、月山が大きく上回る)月山聞いたか?このお客さんの拍手!おまえなんでこんなに勝てないんだよ?なんでお客さんの期待に応えられないんだよ?自分を信じて勝利を掴め!後2カ月で勝てないとコズエン脱退なんだよな? 行くところがないんだったらこっちに来てもいい」
月山「私は後2カ月、勝てなかったらコズエンを辞める事になります。でも私はやめません。なぜなら2カ月以内に勝つからです。3月25日にNEW BLOOD初めての横浜武道館大会があります。もし叶うならその期限3カ月最後の試合、奈七永さんともう一回戦いたいです!」
高橋奈七永「は!?」

(バックステージ)
高橋「3月25日のビッグマッチでも名前を出されるというのは非常に複雑な気持ちではあるんですけれども。それまでに果たして彼女が勝っているのか。(中略)これからの彼女にかかっていると思いますので。また私のパッションを他の奴にでも注入していくから!」

月山「今日こうやってコズエンとCOLOR’Sのみんな(試合出場なしの中野たむ、白川未奈、網倉理奈、櫻井裕子)がセコンドに来てくれて…仲間には恵まれてるなって。それはかけがえのない幸せだと思うので、この絆がずっとずっとずっと続くように、私はコズエンに残れるように、あと2ヶ月過ごします」

 「今日こそ勝っても全く不思議じゃない」を繰り返しつつ未勝利を更新してしまう月山の存在。この日も高橋に敗れたが、ユーチューブ無料視聴者の心を掴んでトレンド入りを果たした。Twitter上では共鳴するファンの書き込みが相次ぐ。

 月山の試合をどこかで「全身全霊を注いでいるのに勝つことができない自身」と重ねているのではなかろうか。ならば、月山を信じることこそが自分を信じること。そして「勝つ」ことはもちろん難しいが、「応援される」ことはもっと難しい。月山はプロレスラーとして大切なものを持っている。隠しきれないまっすぐな気持ちとともに、エンディングでは“お揃い”トレーナーの高橋を引っ張ってくる愛嬌を見せた。

 ニューブラッドのメインテーマは入れ替わりあれど、裏テーマは“月山初勝利”であり続ける・・・いや、あり続けては困る。だから私たちは、月山の試合にとことんのめりこむ。3月まで勝利なしならコズエン脱退という期限に向けて、さらに熱く月山は相手に立ち向かっていく。

ヒールキャラとパフォーマンスレベルの独自両立でニューブラッドを闊歩

<第6試合/NEW BLOODタッグ王座決定トーナメント1回戦>
スターライト・キッド&〇KARMA(大江戸隊)
 12分26秒 ジャンナ
●ザイヤ・ブルックサイド&マライア・メイ(Club Venus)

リングサイドで白川未奈も加わり、クラブ・ヴィーナスが入場時に揃った。

マライアが固定したKARMAにザイヤがコードブレイカー、さらにマライアがジャーマン。“カワイイブレーンバスター”もよかったが、こちらのコンビネーションも実にダイナミックに決まった。

火炎攻撃を巧みにかわしたザイヤがバックを取るが、KARMAは巧みに切り返して後方丸め込み(公式は「ジャンナ」と記載)。KARMA「私はKARMA、誰の支配下でもない。やりたい事をやる。ベルトを獲ってNEW BLOODをキッドと支配してやるからな。そして貴様らに地獄の果てを見せてやるよ!」

キッド「今の私は初代フューチャー・オブ・スターダムチャンピオンに加え、初代NEW BLOODタッグチャンピオンにも”余裕”で!今回は”余裕”で!なってやろうとは思います」

 ダイナミックな連係攻撃と、ニューブラッドならではのKARMAキャラ。キッド&KARMAはヒールキャラとパフォーマンスレベルの独自両立で突き進む。芽を出そうとする若手主体のシンプルな闘いがニューブラッドの中心だが、プロとしての技術と彩りを補完するかのように、キッドとKARMAはニューブラッドを闊歩している。

 通常興行では開けない引き出しをキッドと梅咲が開けているのもニューブラッドの見どころだ。間もなく引退するグレート・ムタのような世界観の突き抜けにはもちろん及ばないが、その日までのプロセスを見守るのはリアルタイムでしかできない楽しみ。ファンからすれば「地獄の果てまでついていくよ」となるのだ。




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