【カクトウログ】髙山善廣支援9・3後楽園 TAKAYAMANIA EMPIRE Ⅳ
3日、髙山善廣を支援する『TAKAYAMANIA EMPIRE Ⅳ』後楽園ホール大会が開催となった。
■TAKAYAMANIA EMPIRE Ⅳ
日時:9月3日(水)18:30
会場:東京・後楽園ホール 観衆1518人(札止め/主催者発表)
インターネット放送ABEMAにて無料で生放送
[TAKAYAMANIA EMPIRE 4 | 新しい未来のテレビ | ABEMA]
主催:(株)髙山堂/TAKAYAMANIA実行委員会
運営:(同)マリブ
第1~第4試合 TAKAYAMANIA EMPIRE Ⅳ
<第1試合>
〇永井大貴(新日本プロレス)
6分27秒、逆エビ固め
●小藤将太(OSW Style Wrestling)
開場。#TAKAYAMANIA 後楽園 pic.twitter.com/pLL48X8hRD
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
1 #TAKAYAMANIA 後楽園
⚪️永井 大貴(新日本プロレス)
VS
⚫️小藤将太(OSW)意地の張り合いと躍動感のオープニングマッチ。06:27永井が制す。 pic.twitter.com/uLioFdkRqk
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
<第2試合>
桜庭和志(フリー)・●鈴木秀樹(全日本プロレス)
9分57秒、顔面蹴り上げ→KO勝ち
佐藤光留(パンクラスMISSION)・〇田村男児(全日本プロレス)
2 #TAKAYAMANIA 後楽園
桜庭和志(フリー)・⚪️鈴木秀樹(全日本)
VS
佐藤光留(パンクラスMISSION)・⚫️田村男児(全日本)基本技で唸らせられる顔ぶれ。桜庭は場外弾や光留との遭遇を楽しんでいたようだった。09:57鈴木秀樹が田村を蹴殺。 pic.twitter.com/CKZtWiWJvk
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
<第3試合>
チーム200キロ 〇橋本千紘・優宇(センダイガールズプロレスリング)
13分58秒、ラストライド→エビ固め
松本浩代(フリー)・●岡優里佳 (センダイガールズプロレスリング)
3 #TAKAYAMANIA 後楽園
チーム200キロ ⚪️橋本千紘・優宇(仙女)
VS
松本浩代(フリー)・⚫️岡優里佳 (仙女)最後こそ敗戦となったが、技のたたみかけ、躍動ぶり、沸かせっぷりが岡に尽きた試合だった。13:58橋本勝利。 pic.twitter.com/NVwKTXr6bh
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
<三村小松法律事務所 presents セミファイナル/DDT提供試合>
〇樋口和貞・MAO・男色ディーノ
14分00秒、轟天→片エビ固め
上野勇希・HARASHIMA・ ●ヤス・ウラノ
4 #TAKAYAMANIA 後楽園
DDT提供試合
⚪️樋口和貞・MAO・男色ディーノ
VS
上野勇希・HARASHIMA・ ⚫️ヤス・ウラノラリーあり笑いあり、DDTワールド炸裂の提供試合。樋口がスラムで14:00ウラノを仕留めている。 pic.twitter.com/wps7bbqkMI
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
メインイベント~試合後 TAKAYAMANIA EMPIRE Ⅳ
<ともとも記念日 presents メインイベント:タッグマッチ>
△鈴木みのる(フリー)
丸藤正道(プロレスリング・ノア)
30分00秒、時間切れ引き分け
△柴田勝頼(AEW)
KENTA(プロレスリング・ノア)
5 #TAKAYAMANIA 後楽園
鈴木みのる(フリー)
丸藤正道(ノア)
vs.
柴田勝頼(AEW)
KENTA(ノア)柴KENの合体技タッチ・ザ・スカイは丸藤が妨害で未遂に。みのる「髙山に見せつけようぜ」延々とチョップ合戦。30分フルタイムとなり、試合中は半目したKENTAと柴田もどちらからともなく和解した。 pic.twitter.com/AYYQzj6sdH
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
ふだん俺が見えてる風景、見せてやる。
タッカヤマ!!
タッカヤマ!!
タッカヤマ!!
タッカヤマ!!
タッカヤマ!!
タッカヤマ!!
タッカヤマ!!
タッカヤマ!!
タッカヤマ!!
タッカヤマ!!#TAKAYAMANIA 後楽園 pic.twitter.com/urhyJ15kZK— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
帝王・髙山善廣の音頭で…
いくぞッ
ノーフィアー!!#TAKAYAMANIA 後楽園 pic.twitter.com/Vm2fN2yFU4— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
試合出場はなかったが、髙山善廣をリングから降ろす輪に新日本プロレス、エル・デスペラードが加わる。アシストしようとする盟友に鈴木みのるは感謝していた。#TAKAYAMANIA 後楽園 pic.twitter.com/tshGwPB5Jf
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
カード決定から解説までこなした髙山善廣。この表情がすべてと言っていい光景。まだまだノーフィアーで帝王は突き進む。#TAKAYAMANIA 後楽園 pic.twitter.com/5Lh9qGEIkV
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
鈴木みのる「『髙山が立ち上がって俺の顔面蹴っ飛ばす』まで(TAKAYAMANIA大会を)続けたいだと思います。憎まれ口を言われた? いやいつもだよ。でも人前でああいうことが言えるようになってきたんじゃない?」#TAKAYAMANIA 後楽園 pic.twitter.com/BZ6KUlMC9T
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
柴田勝頼「(KENTAは)闘いたい相手だった。新日本で一緒の時期があって裏切られて…なかったことにはさすがに自分の中でできなかった。(最後に抱擁は)やっぱり闘ってるうちに…魂ぶつけ合うのがプロレスだと思うんで。そういうものが今のプロレス界にめちゃくちゃ足りてない」#TAKAYAMANIA 後楽園 pic.twitter.com/dt35HVetuz
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) September 3, 2025
追記:写真ダイジェスト&コメント
来場した棚橋弘至「少しでも力になれるように新日本プロレスも協力していく」

まだタッグパートナーが未発表段階で、まず柴田勝頼とKENTAが入り視殺戦。

提供者とのショットでは一時休戦となるも…

髙山が独断で決定したのは「柴田勝頼&KENTAvs.丸藤正道&鈴木みのる」となる。

パートナー同士なのに、柴田とKENTAが反目。柴田がKENTAに串刺し低空ドロップキックを見舞う。

実況・鈴木健.txtさんと解説・髙山善廣は少しばかりの距離をとる格好とはなったが「ニコプロ一週間」タッグが8年4か月ぶりに復活となった。

みのる「髙山に見せつけようぜ!!」柴田とのチョップ合戦を帝王の目前で繰り広げる。

4者は小橋建太のチョップの洗礼をかわるがわる受ける。

30分フルタイムドロー。

柴田とKENTAはどちらともなく抱擁して握手となった。

出場選手と撮影権ファンの一同ショットタイムを経て。
みのる「さぁ…髙山、(リングに)上がって来いよ」
大タカヤマコール、選手たちにより髙山の車椅子がリングに担ぎ上げられた。
みのる「1年ぶり、リング、どうだ?」
髙山 「いや〜熱くなるね」
みのる「去年の続きはまだ続行中なんだよ、試合中なんだよ、今。だから今日はちょっと形変えようと思ってよ。いつも俺が見てる風景、一緒に見ようよ」
観客にタカヤマコールを要求、みのるが四方に車椅子を向け、声援を浴びさせる。
みのる「どうだ(1年間闘い続けてという意味なのか)弱っただろ?」
髙山 「いやぁ、去年よりちょっとだけ強くなって、もう泣かなくなったよ、俺は」
みのる「お前の涙は、お前が立ち上がって、俺に負けたときに『悔しい』って泣くまで取っておけ!!」
髙山 「いや…立ち上がって、鈴木みのるをブチのめして、嬉し泣きしたいね」
みのる「返り討ちにしてやる」

髙山の音頭により会場全員でノーフィアー合唱。

髙山善廣

昨年はもう泣きすぎちゃって、感想もまともに言えず、みなさんの顔も見てなかったんで。久々に見るとみんなフケたなぁと。マスコミのみなさんがあまりにもフケてて笑っちゃいました。
(メイン組み合わせは)
あの2人はどういう組み合わせでもやり合ってくれると思ったんで。あとまぁ、本来は一度も組んでない組み合わせを考えたこともあったんだけど、それよりかは『何年ぶりかのタッグ』をやったほうが面白いかなぁと思って、それで今日は柴KENと丸藤鈴木をやりました。
(視聴者へ)
TAKAYAMANIA、いかがでしたか。みなさんの期待に応えられたらよかったと思います。ではまた、ニコプロで会いましょう。
鈴木みのる

本当にあのリングに上がって、髙山が言うまで(メインのタッグパートナーを)教えてくんねえんだよ。あいつが。『いや、これは俺の嫌がらせだ』とかって。だからまあ腹くって、別に誰と組もうが何しようが構わないと思って。まぁ面白い。
(小橋建太のチョップを食らった)
全部、小橋が悪い。アイツが悪い。あのヤロー、俺にばっかりやりあがって。まあ、会を重ねるごとに、TAKAYAMANIAのチャリティイベントの意義っていうのは、逆にどんどん薄れていくと思うんで、それを絶対に絶やさないように、消さないように。髙山が立ち上がって、俺の顔面蹴っ飛ばすまで続けたいなあと思います、これは。あいつが言ったんだから『蹴っ飛ばす』って。
(髙山から憎まれ口をかなり叩かれた)
関係ないだろ、返り討ちにしてやるよ。
(久々にああいうやりとりして)
いや~『いつも』だよ。いつもこんなこと言ってるから、別に久々でもないし。でも人前でああいうことが言えるようになってきたんじゃない、ちょっと。まあ心は元気なんで。
(解説も復活した)
それはまあ俺の知ったことじゃないんで、知らんけど。俺は全力で闘いを人に見せる。俺は別に、このチャリティイベントだからじゃなく、プロレスラーとしてのやるべき仕事、全力で闘うということ。
(髙山との闘いは前進したか)
生意気になった、あのヤロー、口が生意気になった。蹴っ飛ばしがいのある言葉が出てきたんで、少しずつ少しずつ、一緒に前に進んでいきたいなと思います。
(TAKAYAMANIAをつづけるために必要なこと)
TAKAYAMANIAをつづけていくこと? 俺がプロレス王であり続けること、これが一番、はい。今年も残すところ9・10・11・12、4か月だけど、国内もそうだし、あと海外が、まだ行ったことない国とかもオファーがあるんで、うまくまとめて行ければなぁと思ってるので。あと来年以降もそうだな、もう本当に1人で世界中まわってるんで。このプロレスの王様である、どこの国行ってもザ・キングと当たり前のように呼んでくれるんで、もう異論ないだろう、お前らも。
(その状態をこれからもずっと続けていくっていうこと)
当たり前だろ。ここまで来たらあいつのことぶっ飛ばさないと、ちゃんと。それまで続けようと思ってます。選手、今日ね、いろんな目新しい選手とかも参加してくれたりとかして、これからね変化もあると思うし。髙山に関わりのあった選手とかで、やっぱりもうちょっと一線退いちゃったって人もいるから、これからはちょっと新しいTAKAYAMANIA、帝王のつくり出す帝国っていうのを、新しい人材っていうのもね、これから増えていくかもしれない。わかんない、こればっかりは。今回のこんだけのお客さんが来て、これだけのお金もたくさんの人が募金してくれて、それを元に次やるわけじゃないんで。これがあいつのこれから生きていくためのお金なんで。またゼロから出発なわけです。またいろんな処理をして、来年になって『さあどうしよう』っていうとこから、またゼロから始めるんで。また来年、状況が整えば、また大会が開けたらいいなとは思います。興行会社じゃないんで。(それでも)選手には髙山から、髙山の気持ちで、全員プロの選手なんだから、全員必ずギャラを受け取って帰ってくれと。受け取った後、何に使うか、本人の自由だけど。それ以外のスタッフたちは全員ボランティアなんで。運営もボランティア、俺も含めて。たくさんの人の気持ちで動いてるグループなんで、またあのね、髙山のトップロープを跨ぐ姿を見たい人が、まだまだたくさんいるんで、その人たちの力を借りて、また前進していきたいなと思います。
柴田勝頼

(タッグパートナーがKENTAだった)
いや~そうですね。希望としては闘いたい方だった、そこが一番。なんならもう、何年前ですか、6年前かな、新日本プロレスにお互いいたころ。自分がKENTAを連れてきて、その流れがあって裏切られてそのまま時間が止まってたんで。それをなんか『なかったこと』には、さすがに自分の中でできなかったんで。ああなってしまいます。
(BULLET CLUB入りの恨み)
恨みというか、まあ、これでなんかなかよくできるわけがなくて。団体とかが変わってなかよくできるかって言ったら、そうじゃないかなと思うし、そこは消化できないものがあったんで。まあ今回こういうカタチで髙山さんが引き寄せてくれたカタチだと思うんです、はい。まあ自分自身も発表されたときに『ああ組む方か』とはなりました。まあ誰がどういうカードで組んでも、面白いっちゃ面白いかなとは思いましたけど。
(最後にKENTAと抱擁した)
やっぱり闘ってるうちになんか、やはりなんか…魂ぶつけあうのがプロレスだと思うんで。そういうものが今の、まあ今の日本にというわけではないですけど、今のプロレス界に、あの…めちゃくちゃ足りてない。今回のTAKAYAMANIAって、去年もそうなんですけど、プロレスのその、本来持ってるエネルギーっていうのが、会社がどうとか団体がどうとか選手がどうとかじゃなくて、プロレスが持つエネルギーそのものだと思ってる。それが本当に、髙山さんがいてそこに集まる選手がいてプロレスラーがいて成り立ってる興行なんで。自分はそこはあの、何だろうな、そういう…もちろんプロってのはとりあえずお金というものは大事な部分、評価になる、もちろん大事なんですけど。なんか今一度、プロレス界、日本プロレス界がもう一度、プロレスというものを見つめ直した方がいいと思います。自分はそれ、アメリカから海外から見てて思います。なんか本当にこのままでいいのかなって思う。どこのとか言わないですけどね。ちょっとあまりにもこう、見てる人置いてけぼりというか、やってるレスラーたちって何のためにプロレスやってる、何のためにプロレスラーになって試合をしてるんだろうと。本当に基本的なことだと思うんです。それがなんか、いっぱい詰まってる大会だっていうのは、自分の中でTAKAYAMANIAっていうのは特別な思いもあるんで。
(プロレスの魂を受け取れる場なのか)
だから結局、あのー(柴田もKENTAも)2人とも『ホームじゃない』わけですよ。だけど交わるのがここだったっていうのが、まあなんか運命的なものは感じますね。髙山さんのイベント、大会で。『ない』と思ってたんで、自分『一生ない』と思ってた。やるならシングルマッチしかないから。(それが)こういう形になった。本当になんか髙山さんあっての大会です、はい。すごくあの、自分自身もいい、いい経験になりました。
(試合前はAEWのベルトを見せていた)
まあチャンピオンですから。そうっすね、ここしかないできないって、ハハッ。まあよかったかな、今日は本当になんか、やっぱり魂ぶつけあって、こうぶつかりあうってのがプロレスの根本的なものだと思うんで、そこをなんか忘れちゃいけないよっていうのを、今の…いやあ今の若い人がどうだとかどうでもいいんですよ、ぶっちゃけ。誇りが大事だよっていうのは、やってなきゃ、やってなきゃダメ、自分は嫌だっていう。これがプロレス。いろんなカタチありますけど、そもそもそこです、ハイ。
(シングルマッチっていう言葉が出ました)
どうだろね、もう半分試合しちゃったようなもんだから。うん…なんかやっぱりやってる中で、お互いこう交換し合ってる、エルボーだったりチョップだったり。響くものっていうのがあったからああいうカタチになったのかなと思います。もうないのかもしれない、シングルは。そもそもその機会が恵まれないと思います、なかなか。AEWだし。そういうものをなんか取っ払ってできる、唯一のニュートラルな場。
(やるとしたら1年後のここしかない)
わかんないです、やるかどうかはわかんないですよ。まあでも来年は来年で参加できればいいかなあとは思います。
(髙山の目の前でチョップを打ち合った)
いやもう髙山さんに近くで、“最前列”でチョップを。汗が飛び散ってと…思いますけど、それが絶対エネルギーになると思うんで。髙山さん、明日熱出すんじゃないですかね。去年より…去年の髙山さんより今年の髙山さんの方が前進してるんで。これ、すごいことなんです。それは本当に。プロレスにしかないエネルギーかなあとは思います。ありがとうございました、以上ッ!!
丸藤正道

(試合直前にタッグパートナー決定を聞いて)
そうですね。まあでもあの…今回の4人の中だったら僕が一番『大人』だとちゃんと認識してるんで。誰と組んでも誰と闘っても全然大丈夫だったんですけど、やっぱまあ、思った通り、我が強い3人なんでぐちゃぐちゃぐちゃと。俺がいなかったらもっとまとまんなかったんじゃないですか。完全に髙山さんはその役割で俺を入れたと思います。でしょ? みんな(記者陣が)頷いてる。
(髙山さんが見てる前での試合だった)
そうですね。なんかいい刺激、なんでもいいんですよ。ちっちゃい刺激でも何でもいいから髙山さんに刺激を与えて楽しんでもらって。また日々の活力にしてもらえればいいかななんて思うんで。本当に18、19のころから髙山さんに出会ってるんで、そのころからの。
(来年もあると思うんですけれども)
必要あれば、はいお願いします。まさにプロレスの力が見せられるじゃないですか。ありがとうございました。
KENTA(質問形式ではなく語り風で)

いや今日はね、久しぶりっていうか初めて…なんで今久しぶりって言っちゃったのかわかんないけど、まあ初めてこうやって髙山さんの大会に参加することができて、今までなかなかタイミング合わなくて参加することできなかったんですけど、まあ今日こうやって参加することができて、髙山さんがこう立ち向かってる姿みたいなのものを目の当たりにして、また僕らも、まあ来てる人ももちろんそうだし、たくさん感じることを。まあ勇気をもらったりとかもあったと思うし。髙山さんもしっかりね、大変後押しされたと思いました。まあそれとプラスアルファで、試合の中でなんかこう、しばらく、むか~し喧嘩してた恋人と仲直りしたような。そんなシーンもあったりして、まあなんかすごいいい1日でした。またね、次があればぜひ、タイミングがあえば参加したいと思います。ありがとうございました。




















