1. HOME
  2. プロレスラー・格闘家
  3. 高山善廣
  4. 佐藤光留「髙山さんが人の気持ちを動かす」 TAKAYAMANIAという投げかけ
高山善廣

佐藤光留「髙山さんが人の気持ちを動かす」 TAKAYAMANIAという投げかけ

高山善廣

578

 3日の『TAKAYAMANIA EMPIRE 4』後楽園ホール大会の余韻が覚めない中、出場選手への独自取材をさせていただいた。佐藤光留選手の登場。
(13日、原宿パイルドライバーにて収録)

大会アーカイブ動画
[アーカイブ動画:TAKAYAMANIA EMPIRE 4 | 新しい未来のテレビ | ABEMA

大会レポートおよび髙山・みのる・柴田・丸藤・KENTAコメント
みんなは髙山のために、髙山はみんなのために 帝王がつないだ柴KEN

出場選手インタビュー
松本浩代「2人の関係あってこそ」 髙山&みのるから広がるTAKAYAMANIA
佐藤光留「髙山さんが人の気持ちを動かす」 TAKAYAMANIAという投げかけ
鈴木みのる「そもそも組めない」 WWE交流中ノアとAEWが交わった舞台裏

「桜庭さんは『俺に足関節は決まんないよ』っていう。その言い分が腹立って」

カクトウログ TAKAYAMANIA、おつかれさまでした。アフタートーク番組を聞いて知ったんですけど、和田良覚レフェリーが直前に負傷した(のでレフェリーを務められなくなった)という。

<第2試合>
桜庭和志(フリー)・●鈴木秀樹(全日本プロレス)
 9分57秒、顔面蹴り上げ→KO勝ち
佐藤光留(パンクラスMISSION)・〇田村男児(全日本プロレス)

光留 キックボクシングの試合でレフェリーしてて、靭帯損傷か何かで。鈴木秀樹が「だったら代わりの“和田良覚”を用意しろ」と。

カク 代わりの“和田良覚”。(前回のTAKAYAMANIAは和田レフェリーいじりが繰り広げられた)

光留 わけわかんないこと言ってました。

カク 試合自体はひじょうに激しいもので。

光留 別に僕は何もやってないですよ。

カク いや、ひたすら桜庭選手にやられてたイメージが。

光留 いやだって…あの場外で、桜庭さんに足関(足への関節技)行ったんすよ。

カク 行ってました。

光留 そしたら桜庭さんは『俺に足関節は決まんないよ』っていう。その言い分が腹立って。桜庭和志の知らねぇプロレスやってやろうと思って『じゃあここで教えてください』つって、そこでいきなり桜庭教室を依頼したと。

カク 場外で(笑)。

光留 そう、試合やってたら。そしたらさすが桜庭和志、なんの動揺もなく『こうやってね』とヒールホールド極められて、あまりに痛かったんでギブアップしたんですけど、松井さん(松井幸則レフェリー)は僕を見てくれませんでした。

カク 場外だっただけに。

光留 その後もなんかね、腕極められてもね、桜庭さんってプロレスのセオリーがないんで。場外で相手を捕らえるっていうことはそいつの腕を折るとかになる。ずっと腕を極められてめっちゃギブアップしたんですけど、試合権利、僕じゃなかった。

カク なるほど。ちょっとこれはどれぐらい…。

光留 はい。

カク 言及できるかどうかわからないんですが、9月3日のことでツイートされていて。

カク これは何か意味が。

光留 佐藤光留のXを5年ぐらい確認してください。

カク 5年ぐらい。

光留 はい。

カク この先わかる。

光留 この先わかると思います。でもやっぱり、去年のTAKAYAMANIAで、鈴木さんと髙山さんが向かい合ったじゃないですか。あのときに、いろんなものが動いたなっていうのは感じたんですよね。プロレスって娯楽としていい試合をやって、すごい注目のタイトル戦があって『どっちが勝つんだ』『こいつとこいつがやったら』もちろんあると思うんですよ。いろんなプロレスは昔はなかったんだろうと思うんですよ。猪木さんはプロレスラーのすごさを示すだけのために人生を懸ける闘いだっただろうし、馬場さんは己のプロレスをやるためだけのプロレスだったと思うし。それだったのがいろんな団体ができて、見せ方が増えたんですけど。

カク はい。

光留 昔は映画はハッピーエンドの戦争映画しかなかったのが、今はもっと日常に起きた小さな出来事をクローズアップする映画もあるし、フルCGで宇宙大戦争、プロレスじゃないやつね、表現する映画もあるし。それで、プロレスは楽しみ方が増えてきたと思うんすよ。

カク はい。

光留 そうするとTAKAYAMANIAで一番影響があったことって、人の気持ちに突き刺って、それがきっかけで何かがスタートしたのは、近年のプロレスはあれが一番だったみたいには思います。で、あれは…鈴木さんと髙山さんが向かい合ったことは『試合』かどうかっていうのを話し合ってるやつがいるんですか。

カク 試合かどうか。

光留 これは試合なのか。レフェリーがいてゴングが鳴って。現状あのときは(髙山は)まだ立てないです。『立ってこい』『立てなかったからこの試合はお預け』あれは試合だったのだろうか。議論してるやつがいたんですよ。なんで議論するかって、それだけ試合に勝るエネルギーがあったから。髙山さんが生きてるだけで、言葉一個一個で人の人生変えちゃうぐらい、人の気持ちを動かしたんで、だから僕はプロレスだと思う、試合だと思うんですけど。じゃああれを『ベストバウト』にしていいのかっていう。

カク 議論がありましたね。

光留 だからベストバウトとかをみんなで決めることってちっちゃいことだなっていうのは再確認しましたね。ハハハッ。

カク うーん、なるほどなるほど。

光留 別に、いいじゃん、自分がいいと思ったら。投票で決めるっていうのもひとつだけど、そこに選ばれなかったからベストバウトじゃないかって言ったらそんなことないし。そういうジャンルに、この2回はなったんじゃないですかね、TAKAYAMANIAは。

カク 試合の後に柴田勝頼選手がコメントを出していて、『魂ぶつけあうのがプロレスだと思うんで。そういうものが今のプロレス界にめちゃくちゃ足りてない』という言い方をしてたんですけど、言いたいことは近かったのかなと。

光留 柴田さんの言い方に僕が近かったら、柴田選手のご迷惑になります。

カク 何をおっしゃいますやら(笑)。

光留 ダメですよ、クソインディーレスラーに。でもあるんですよ、そういうの。魂をぶつけ合う。それが大きいところであるかないかばっかりを見たらそれぞれです。けど、いわゆる小さなところ、王子だってあるし、100人客がいないところだってあることあるんすよ。でもそんなのさ、ぜんぜんお金も儲からないし、バイトしてるレスラーですよ。むしろ必死にバイトから抜け出そうと思って一生懸命やってるやつの魂の方が熱いわけですから。ハハハハッ。

カク なるほど。

光留 それはそうですよ。崖っぷちが殴り合う方がね、魂として熱いわけです。だったらもっとそういうところを見ても面白いと思うし。

カク 団体規模、会場規模とは違う尺度があるというか。

光留 そのへんで良し悪しとか強弱を決めるものでもないし。僕は全然、柴田さんと路上で打撃だけの試合やって勝ち負け決めろと言われても全然大丈夫です。でもそれが…まあ難しいのが商売になるかどうかっていうのを考えたら、プロレスやらなくていいなと思うところもあるんすよね。ハハハハッ。

カク しなくていい?

光留 なんで猪木さんが面白かったかって言ったらみんな『すごいお金が動いた』と。いやすごいお金が動いたからじゃないですよ。お金のことを気にしないからとんでもない金がかかったっていうだけで。お金の面に関してはたぶん幸せになってないですよ。けどお金の代わりに、例えばですよ、負けたらどっちかが死ぬって決まってたら、お金じゃ動けないと思います。なんか興行規模とかそういうものだけでプロレスの良し悪しを測るって、えらいナンセンスな話だなって最近思いますけどね。

カク はい。

光留 こっちは赤出さないように頑張ってはいるんですけど。でも正直、僕に残るお金は少ないですから。もう本当、スポンサーの人いなかったら成り立たないくらい。チケット売れたときは『よしこいつ呼ぼう』みたいな。代えがたいというか、そもそも比べるものじゃなくて。『佐藤はなんてことやっちゃうんだ』『今日は本当、よかった』みたいな。涙しながら帰る人がいたらお金なんか必要ない。そういうのはあるんですね。仮にそこで僕がセーター着ていようが、川崎にジャイアントパンダが暴れていようが、それはそれで魂が具現化しているものなんだから。熱いものだけが魂じゃない。冷めてるものだって魂ですから。ハハハハッ。

カク 今回、髙山さんと何かお話とかされたんですか。

光留 話は…してないんじゃないかな。みんなが行くんで。

カク 最後の鈴木選手とのやりとりとかはご覧になってた。

光留 もちろんもちろん。(言い返してたのを見て)髙山さんだぁって。笑ってましたね、今年は。ミーティングのときから。

カク 会場に入ったときから感じが違った。

光留 『(髙山本人だけじゃなくまわりも)みんな違った』んじゃないですかね。去年は来れるかどうかもわかんないつったし、来るのもサプライズだったし。今年はもう(大会前から)来るって言ってましたし。リングに立つ道のりがあったと思いますね。

棚橋弘至との実家プロレスをプロデュース? 「いやいや、これから交渉次第です」

カク そんな光留選手も昨日(12日)のバトルロイヤルで優勝し。

光留 そうですよ。本来ならこれも取材料をいただかないといけない。

カク 申し訳ございません。

光留 ガハハハハハッ。企画モノのバトルロイヤルで(他人の)覆面取って優勝して、喜びすぎて自分の顔を出すの忘れてましたよ。ハハハハッ。入場から退場まで一度も顔を出してない。

松本浩代 あれはもはや佐藤さんだったのか(笑)。

光留 あやしいもんです。

カク 覆面のまま東スポの記事になっている。

松本 見ました~。

カク これはプロデュース権を獲得して、これは棚橋弘至選手の実家プロレスってやることは決めてるんですか。

光留 いやいや、これから交渉次第です。昔、猪木さんが(モハメド)アリとやるんだと。本人はやるって言ってましたけど、やれるかどうかわかんなかったですから。これからですよ。令和7年の今の時代に、棚橋弘至の実家でプロレスやるんだと。やれるかどうかなんてわかりませんから。

カク 途中で悪のマネージャーとか出てきて邪魔されるかもしれない。

光留 ガチャっとホテルのカギを閉められて、テーブルに拳銃を置かれて『で、話ってなんだ』つって。棚橋さんを本当は(8月の)川崎に呼ぼうとしたんです。

カク あ、そうなんですか。

光留 そうなんです。それこそ鈴木さんから『棚橋と引退前にもう一回したいなあ』って聞いてたんで。やりたいなと思ったことを実現することが“現役プロレスラープロモーター”の特権だと思ってます。自分もそういうの、自分の興行でやってますから。それをなんかこう、人は見てみんな幸せになって『よかった』つって泣いて笑うって、こんな素晴らしいことは、面白いことないなと思うんですけど。世界で僕だけだと思うんです、鈴木さんと棚橋さんをマッチメイクできるのは。誰にも伝わらない使命感みたいなのがあったんですけど、まあでも、いろいろ無理だったんです。

カク いろいろ。

光留 もうねぇんだなと思ったんすよ。ここに来てプロデュース権が来ましたからね。それこそ魂のぶつけ合いをして『諦めなければ夢はかなうんだ』っていうわかりやすさは僕にはないです、似合わないですけど。もしかしたら、それがリングのない実家だとしたら、もしかしたらあるかもしれない。人が好きだとか嫌いだとか『あいつ殺してやろう』ってくらいの怨念の力って、ぜんぜんお金よりでかいですからね。

カク 実現したとしても光留選手と棚橋選手がやると思ったんですけど、誰がやるかも交渉次第。

光留 はい。僕も棚橋さんを触ったことない。初代タイガーマスクが最後にタイガースープレックスを決めた相手なんですよ、僕が。

カク へぇ~。

光留 実は。長州力、藤波辰爾、天龍源一郎と試合して、猪木さんはなかったな、UFCのタイトルマッチに出場した選手2人ぐらいと試合して、いろんな選手と試合をした。武藤敬司と棚橋弘至、本当にちゃんとした試合はしたことなかったんですよ。もうねえんだなと思ってた。ここに来て。東京ドームで棚橋さんと試合した選手はたくさんいますよ。両国のメインでやった人いますよ。実家でやったやつ、いねえですから。ハハハハッ。

カク 確かに。

光留 それに意味あるのかって言うやつ、いるんですよ。あなたの尺度じゃないんだろうね。

カク なるほど。正式発表が楽しみで…あんまりこれ以上詳しく言うとね、なんか楽しみがなくなるところもあるかもなんで。

光留 まあ本当にまず交渉次第ですからね。昨日今日の話です。

MONDAY MAGICで丸藤正道戦、佐々木憂流迦とタッグ結成。2AWで笹村あやめ戦

カク ザック選手との対戦(2024年6月、DESPE-invitacionalにザック・セイバーJr.と対戦)もありましたけど、こういう話が定期的に来ますね。

光留 対戦した顔ぶれの(保持してる)タイトルの肩書きで言ったら、現役レスラーの中ではけっこうなもんですよ。

カク ここのところのノアで言うと、5月26日の丸藤正道戦、6月2日の「光留&佐々木憂流迦vs.清宮海斗&野村直矢」もありました。MONDAY MAGICで。清宮選手とは初対決?

光留 初対決。覚えてます、腕十字いったらすっと起きて、腕十字の体勢の自分にドラゴンスクリュー決めて、清宮さん。あのときの身のこなしは…たまーにいるんですよ、試合をしてるとプロレスの何かに選ばれた人が。その1人ですよね。

カク ちょっと異次元な感じでしたか。

光留 選ばれてるのに謙虚なんで、もう嫉妬と妬みしかない。ハハハハッ。

カク 憂流迦選手と何か話はされたんですか。

光留 ずっと慧舟會(和術慧舟會)の話を。バックボーンが似てるというか、僕なんかパンクラスしか出てないって言われますけど、現役での時間で言うともう25年総合格闘技やってますから。試合数ももう60戦を越えてる、そんな人いませんから。出てたところはUFCではないですけれども、いろいろ話すことはありますね。でも面白いです、あの人は宇宙人。

カク 宇宙人?

光留 宇宙人ですよ。普通はその人の行動には理屈っていうのがあるじゃないですか。過去がこうだったとか、経歴とか、一切無視して説明がつかないことを急に言い出したりやり出したり。そういうところが。天才ってそういうの。

カク そうですか。ノアは天才だらけです。

光留 天才だらけです。天才って言葉を言い換えたらキチガイですから。それをあんなにひとつの船に乗っけて、進めてるってこと奇跡ですよ。

カク キチガイと変態はまた違うんですか。

光留 違いますね。キチガイになれなかったのが変態で。霊界にも幽霊と悪霊がいるようなもので。一般の人から見たら天才もキチガイも変態も似たようなもんなんですけど、その世界の住民からしたらやっぱり差がある。違いがございます。

カク 丸藤選手とやったのも初めてですか。

光留 初めて。触れたのも初めて。

カク フィニッシュが一瞬でよくわかんなかったんですけど。ブレーンバスターを返された?

光留 ブレーンバスターで僕が投げたらそのまま押さえ込まれて。丸藤さん自身も2回しかやったことないって言ってましたから。

カク けっこう攻め込んでいた場面もあったようには思ったんですけど。

光留 そうですね。丸藤さんはスポーツカーだと思って運転してみたらダンプカーだったみたいな感じでしたね。軽くて早いんじゃなくて、重くてエンジンごついみたいな。

カク 試合せずに見てたイメージとちょっと違った。

光留 違いました。なんか一発一発のチョップが痛いだけじゃなくて蹴りとか最後の押さえ込みとか、あったっすね。あと…顔がよかったっすね。

カク 顔…?

光留 近くで見たら。僕、あの…一発やる対象って顔なんですよ。もう顔がよかったです。近くで見たら、よりよかったです。

カク 思わず試合後も離したくなかったと(抱きつくシーンあり)。

光留 いや絶対離れたくない。丸藤さんと客前でいちおう体液の交換をするわけじゃないですか。離れたくないですよ。顔いいなぁと思いましたよ、マジ。

カク 8月10日の笹村あやめプロデュース興行で笹村選手とメインでした。フィニッシュ、腕十字だけじゃなくて足も取ってたんですよ。あの技にはどういう思いがあったのかって。

光留 ギャーギャーうるせえやつを黙らすために、手足の両方を取ったと。っていうか…褒めてますよ、あのクソガキだけは。笹村とやるって聞いた後に笹村が天プロ(天龍プロジェクト)に出るって言うんで『ミスター天龍プロジェクトが教えたるわい』って思ったんですけど、マジで常軌を逸脱したエルボーを打たれて。リンク上で星飛びましたから。ゔぁああと思って。いろんな攻撃されましたけど一番驚いたのはそれです。

銀行振込/クレジットカード TAKAYAMANIAの活動へのご寄付のお願い

 カクトウログはTAKAYAMANIAの活動(欠場・リハビリ中の髙山善廣支援)に賛同し、定期的にご寄付のお願いをしています。

【支援グッズ購入サイト】
TAKAYAMANIA OFFICIAL ONLINE STORE

【銀行振込でのご寄付】
三菱UFJ銀行
代々木上原支店(店番号137)普通預金 0240842
口座名義「TAKAYAMANIA タカヤマニア」

みずほ銀行 渋谷中央支店(店番162)普通預金1842545
口座名義:TAKAYAMANIA タカヤマニア

三井住友銀行 渋谷支店(店番654)普通預金9487127
口座名義:TAKAYAMANIA タカヤマニア 代表 高山奈津子

※通帳は髙山選手の奥様がお持ちになられています。

以前より、クレジットカード等でご寄付をいただいておりました、「コエトドケ。」ですが、
「コエトドケ。」のお客様サポート及び集計業務を運営代行業務がペイリンクス株式会社に委託されることになりました。
それに伴い「コエトドケ。」での継続寄付停止などの申請がフォームより行えることになりました。

現在、ご寄付をいただいております方で、継続をご希望される方は、特に新しい手続きは必要ありません。
コエトドケ。《 継続寄付停止などの申請 》
継続寄付停止などの申請を行いたい方は上記リンクより手続きを行ってください。

関連記事と観戦計画は

人気ブログランキング 🔥

格闘スケジュール

無料記事媒体につき読者応援が支えです。記事が役立った際にはSNSでのエンゲージ、バナー1日1クリックをお待ちしております。


9月9日(水)23:59まで受付


8月26日(水)23:59まで受付


主要な大会▶格闘スケジュール
主要外部リンク
サイバーF▶ノアDDT東女📺
有力団体別▶新日📺]/全日📺]/GLEATスターダム📺]/マリゴ
総合格闘技▶RIZIN
治療の応援▶髙山善廣大谷晋二郎

カテゴリー

ユナイテッドジム東京 MMA・キック・柔術・グラップリング体験予約できます 総合格闘技ジムCAVE 入会キャンペーン

バックナンバー

団体リンク

プロレス団体リンク
新日本プロレスニュース大会日程新日本プロレスワールドYouTubeワールドYouTube)/全日本プロレス全日本プロレスTV)/NOAHDDTWRESTLE UNIVERSE)/GLEAT大日本プロレスZERO1DRAGON GATEみちのくプロレス大阪プロレス2AWDRADITIONWWEPURE-JLLPW-XOZアカデミーセンダイガールズWAVEアイスリボンスターダムスターダムワールドYouTube)/ディアナマーベラスマリーゴールド東京女子プロレス


格闘技団体リンク
UFCRIZINRINGSK-1RISE(ライズ)DEEPPANCRASEQUINTET巌流島


YouTube
📳アントニオ猪木📳長州力📳前田日明📳船木誠勝📳田村潔司📳蝶野正洋📳獣神サンダー・ライガー📳朝倉海📳朝倉未来📳永島勝司📳髙山善廣📳大谷晋二郎


ファイター等
蝶野正洋(ARISTRIST)長州力(リキプロ)天龍源一郎(天龍プロジェクト)高山善廣田村潔司桜庭和志鈴木みのる鈴木みのる公式写真佐々木健介オフィス小橋建太 Fortune KKゆでたまご公式サイト


最新ニュース・コラム・視聴

スポナビ東スポ日刊デイリーバトルニュース週刊ファイトDropkickぼくらのプロレスプロ格DX週刊プロレスNoguaranteemagazineBoutRevieweFightゴング格闘技ニコニコプロレスチャンネルサムライTVCSテレ朝チャンネル大川昇アメブロ金沢克彦アメブロ鈴木健.txtアメブロ井上崇宏インスタ宝島社彩図社チームフルスイング書泉グループのイベント闘道館大阪カウント2.99


岩谷麻優 フェーズ2。岩谷麻優 (著) 形式: 単行本(ソフトカバー)


棚橋弘至 FINAL ROAD Blu-ray BOX [Blu-ray]
棚橋弘至 (出演) 形式: Blu-ray


KAMINOGE165 単行本(ソフトカバー) – 2026/7/5 ペールワンズ (編集)


安齊勇馬 1st写真集 『 好きなこといっぱい。 』 京介 (写真) 形式: 大型本


ウナギ・サヤカ1stフォトエッセイ 逆査定、解禁。ウナギ・サヤカ (著) 形式: 単行本


BUSHI自伝 EN SERIO マジで! 単行本(ソフトカバー) – 2026/4/28 BUSHI (著)


炎の戦士・大谷晋二郎~何度でも立ち上がれ~ DVD-BOX [DVD] 発売日 ‏ : ‎ 2024/4/10


逆説のプロレス(26) (双葉社スーパームック) ムック – 2025/12/24 双葉社 (著)


虎ハンターの美学 単行本(ソフトカバー) – 2025/10/21 小林 邦昭 (著), 鈴木健.txt (著)


俺のダチ。2 単行本(ソフトカバー) – 2026/1/23 鈴木 みのる (著)


髙山善廣評伝 ノーフィアー 単行本(ソフトカバー) – 2025/3/15 鈴木健.txt (著)


My Dream ジュリア 自叙伝 単行本(ソフトカバー) – 2024/8/23 ジュリア (著)


プロレス熱写時代~プロレスカメラマンが撮った日本プロレス黄金期~ 単行本 – 2023/9/27 大川 昇 (著)


白の聖典 単行本 – 2022/1/17 中野 たむ (著)


引きこもりでポンコツだった私が女子プロレスのアイコンになるまで 単行本(ソフトカバー) – 2020/8/27 岩谷 麻優 (著)

レポートbyカクトウログ

> 古舘伊知郎 どのくらい抗えるのか
> 天麗皇希&後藤智香 補い合って強くなる
> 南小桃 青野未来戦を経て成長誓う
> 後藤智香 思い出すだけで泣きますよ
> 藤原喜明喜寿を前田日明、佐山聡が祝福
> CHIAKI「俺自身も変われた」ワールド戦
> 岩谷麻優「自分の感受性だから」16年目
> 松井珠紗 松井カワイイの現在地
> EVIL、高橋ヒロムともWWE移籍が濃厚
> 佐山聡と前田日明がUWF40周年トーク
> ゴチカ後藤智香「強さを手に入れたい」
> 小林邦昭を検証する 虎ハンターの美学
> 中野たむとは何だったのか 後編
> 中野たむとは何だったのか 中編
> 中野たむとは何だったのか 前編
> 金沢克彦さん2025年プロレス界を生解説
> プロレスバー『カウント2.99』が15周年
> 青野未来「証明のひとつができたかな」
> ビクトリア弓月「上を目指せと言われた」
> 桜井麻衣にとってのジュリア・中野たむ
> 青野未来「自分に噓をつきたくない」
> 桜井麻衣にとっての青野・弓月・MIRAI
> ロッシー小川 林下vs.青野などへの展望
> ロッシー小川 イヨvs.岩谷エピソード
> 鈴木みのる「そもそも組めない」舞台裏
> 佐藤光留「髙山さんが気持ちを動かす」
> 松本浩代「2人の関係あってこそ」
> 林下詩美「しっかりとアイコン越えを」
> 松井珠紗「いつだって全部を狙ってる」
> 瀬戸レア「幼少期から悪に惹かれてた」
> ビクトリア弓月「強い人と闘ってこそ」
> 鈴木みのる「フリーランス舐めんなよ」
> 髙山善廣評伝著者インタビュー後編
> 髙山善廣評伝著者インタビュー前編
> MIRAI「誉められるのは苦手です」
> 岩谷麻優「THE SAVIOR」マリゴ版とは
> 高橋奈七永「全てのことに意味がある」
> ビクトリア弓月 岩谷麻優の次の時代を
> 岩谷麻優「尖ってたんじゃないですか」
> ビクトリア弓月「SF級の第一人者に」
> MIRAI「欲深く突き進む」真意とベルト
> 鈴木みのる「友達だから」髙山善廣支援
> 岩谷麻優・中野たむ・白川未奈に春試練
> 伊東優作100%で生きてる ふたばぷろれす
> 佐藤光留「次は全員逮捕だ」UDON出場
> 中野vs.上谷 引退ロードなき引退試合
> 広田さくら 居場所探しのプロレス半生
> 桜井麻衣 やり尽くすためのマリゴ
> KENTAノア再入団 主力として結果を
> 佐藤光留 オリジナルは色褪せない
> オーナー失言以降のハラスメント議論
> 木谷高明「おおらかな…」2週連続で失言
> 木谷高明「水着の女性見れる」発言波紋
> 高橋奈七永パッションとはインタビュー
> 佐々木憂流迦 シンスケナカムラに臨戦
> 清宮海斗 挑戦者OZAWAに苛立ち
> 中邑真輔 佐々木憂流迦に容赦なし
> 岩谷麻優「おわりのはじまり」意味深
> 8割「妥当」 東スポプロレス大賞総括
> 佐藤光留興行 変態は26時に蠢きだす
> 金沢克彦さん2024年毒舌生解説
> 大阪府立体育会館が大規模改修工事
> スミスJr.「そう思ったから口にした」
> 新日本の世代交代は難しい説
> ジュリア自叙伝My Dream書評
> 佐藤光留「俺、逃げんのか」
> 米山香織 YMZ快進撃の理由とは
> 佐藤光留「本気で立とうとしてました」
> 鈴木みのる「全責任を俺が」帝王と対峙
> 桜井麻衣がジュリア最後の相手を務める
> 藤田あかね 日本で最初にレゴブロック
> ジュリア 道をつくりたいんです
> 藤田あかね離れ離れにはなってないから
> 佐藤光留 表立った異常者は僕だけ
> 鈴木みのる やってることは違う
> 新団体マリーゴールド旗揚げ戦レポート
> MIRAI 自分が引っ張っていかないと
> 株式会社レック永守貴樹社長が退任
> デイビーボーイ・スミスJr.完全復活宣言
> 高木三四郎「横一線に」DDTがAT初参加
> スターダム5選手退団…運営に何が起きた
> スターダムさくらあや新空手ガール告白
> ハンセン対談 前田ラリアット被弾常連
> オカダ・カズチカ来歴 新契約先はAEW
> 佐藤光留「それこそ血筋」YMZ前夜祭
> 米山香織「みんなの笑顔が大好物」対談
> 中野たむ「問題なければ進化はないッ」
> オカダ・カズチカ「所属はおしまい」
> オカダ・カズチカ「立つ鳥跡を濁さず」
> ウナギ・サヤカ 等身大のギャン期1周年
> 白川未奈 2023年の躍進一番星が告白
> 岩谷麻優「表舞台に立ってこそ」復帰
> 鈴木みのる プロレスはライブの時代だ
> 7割「妥当」 東スポプロレス大賞総括
> 金沢克彦氏が恒例毒舌生解説2023年総括
> 小川EPが外で活動、ジュリアが合流する?
> プロレス熱写時代(大川昇著)レビュー
> ふり返りながら待つ。コズエン3周年
> ジュリア スターダムを取り戻すために
> 安納サオリ 絶対不屈彼女ラブレター
> アントニオ猪木をさがして映画レビュー
> アントニオ猪木墓参 鶴見区総持寺
> 闘魂語り継ぐ一周忌 前田日明らトーク
> 白川未奈&月山和香タッグリーグ作戦会議
> 中野たむ&白川未奈 復活DREAM☆H本音
> カクトウログ19周年 & 毎日更新16年
> スターダム過去最高益 新日本黒字転換
> なつぽい 『最強』を掲げ始めた理由
> 高貴に桜井まい 貴婦人初インタビュー
> 涙の数だけ強くなれ 月山和香が初勝利
> 言葉までが美しき狂気 ジュリア激白
> 試合力と物語力の相思相愛 彩羽ウナギ
> 全員王者の新コズエン 安納サオリ特写
> 頂点で会えた 聖典約束は聖地で叶う
> 髪切りとジュリアを超えてゆけ中野たむ
> 長与「鍛え直したい」ウナギ最後の弟子
> 月山和香が勝った日 負けない気持ち
> 鈴木みのるストロングスタイル設立真意
> 武藤引退が奏でた橋本三沢蝶野コール
> ウナギ・サヤカ コズエンとギャン期
> 東スポプロレス大賞検証 世紀の大誤審
> 金沢克彦トークレポ 2022年を大総括
> 乗り越えて夢へ コズエン2周年座談会
> 新日本武藤招聘の裏でムタvs.中邑実現
> 猪木ベストバウトは1988年の藤波辰巳戦
> 猪木が新日本50周年イヤーに天国へ
> アントニオ猪木 24時間テレビ全発言
> カクトウログ18周年 & 毎日更新15年
> 観客数がコロナ前比56%まで回復
> 5年ぶりプロレス総選挙で何が起きた!?
> 紙テープに包まれたウナギ・サヤカ
> UDONプロレス今夜はキングオブシコク
> コシの強いUDONプロレス名古屋に来た
> 高木三四郎サイフェス直前インタビュー
> プロレス総選挙をテレ朝が5年ぶり実施
> 飯伏「真実からかけはなれています」
> さあパンデミック明け 新日本への期待
> 兄・裕一郎さん涙 大谷晋二郎応援募金
> 藤田和之 前田日明の前でも野獣!?
> ツヨカワ天咲光由 ミラノ先生が指導
> 田中正悟さん亡くなる 前田日明と親交
> 白の聖典(中野たむ著)ブックレビュー
> いざ愛知大会へ コズエン秘密の作戦会議
> サイン会で決起 秘密のコズエン反省会!?
> 不満消えた 東スポプロレス大賞2021総括
> 大阪超女大戦前 コズエン秘密の作戦会議
> UDONプロレス初の「読む記者会見」
> 前田日明の来歴をまとめて振り返る
> 前田日明と再会で舌好調 新間寿トーク
> 中野たむ 大阪城で天下取りの誓い
> UDONプロレス コシの強さと一体感
> 新日本プロレスがリアタイ報道を解禁
> 嫌われ者からブレイク コズエン1周年
> ノアが公式以外媒体リアタイ報道を解禁
> 西武D2連戦 木谷氏「反省しないと」
> カクトウログは開設17周年
> GLEAT旗揚げ 時代に抗うUWF
> 猪木vs.アリから45年 真実を巡る旅続く
> さよならムーンサルト回収 武藤敬司
> 震災10年仙台に地震 神対応の舞台裏
> 中野たむを信じて明日に輝け武道館詳報
> 前田日明が新日と交渉 第1次UWFの記憶
> 武藤敬司の「夢」ノア武道館を飲み込む
> AEW・新日連携への米国ファン期待とは
> ジェイ戦列復帰 新日本というミステリー
> コズエンはあきらめない高田馬場写真集
> 2020年プロレス大賞 3アワード比較
> 金沢克彦18年半ワープロ解説に終止符
> ダブルドーム2021年ベストバウト結果
> 柴田勝頼 2022年“復帰”目指して始動
> 星を包み込む宇宙であれコズエンが独立
> コズミックエンジェルズ初戴冠密着
> プロレス大賞こうだったんじゃないか劇場
> 大会ベストバウト投票 年間総括2020
> プロレス大賞でノアは!? 武田氏と立ち話
> 新日本コロナイヤー金沢克彦氏が生解説
> 内藤か潮崎か 2020年プロレス大賞展望
> あるのか前高山 山ちゃんがやっちゃった
> 宇宙旅行をアテンド中野たむ棚橋弘至説
> 絶叫できない熱狂とコロナ副産物 G1総括
> GLEATプレ旗揚げ 田村&長州のプロレス観
> 鈴木みのる 天を指してゴッチ式の理由
> ベストバウト&大会総括 21年ぶり神宮球場
> 武藤敬司vs.前田日明トークレポート
> 丸藤正道vs.前田日明トークレポート
> 猪木酒場新宿店が7月閉店 かつて全国7店
> 金8以降世代のNJC4強こそ新日本の主張
> 『記憶の懸け橋』トークイベント観覧メモ
> 「社会的責任」ひとつの答え 新日本再開
> 小久保隆さん TJシンテーマ曲秘話
> 柴田勝頼ついに2017年4月9日を初激白
> 柴田勝頼の新日本帰還はなぜ実現した?
> 大阪カウント2.99に鈴木みのるがエール
> オカダ戦から3年 柴田勝頼の奇跡と軌跡
> コロナ禍でノア無観客試合 潮崎vs.藤田
> コロナ禍でスターダム無観客試合
> 文庫版『1984年のUWF』にカクトウログ
> 前田「ずっと猪木さんに教えてもらった」
> 船木誠勝が明かす! 柴田勝頼“秘話”
> 映画アイアン・シークで前田トーク!
> 藤田和之トーク 半生を激語り!
> シークレット結婚式!? オカダ&三森さん
> ジャイアント馬場バルに行ってきた!
> ファン集結! 前田日明61歳バースデー
> 2019年の顔は!? プロレス大賞まとめ
> 乱入でテーマ曲? 原宿で鈴木みのると
> 恒例トーク!金沢克彦氏が2019年大総括
> 2000年の田村潔司 武道館にUWFテーマ
> 四十にして惑わず ザ・レスラー柴田勝頼
> アウトサイダーが1年2か月ぶりに復活!
> 新日への質問も!ブシロード株主総会
> 台風19号で新日本プロレス道場が浸水
> 闘魂SHOP“旧店舗”メモリアル写真集
> 台風被災の長野でオカダがボランティア
> ライガーvs.鈴木みのる衝撃と座礼の意味
> 教えてよ鈴木みのるは何故探し続けるの!?
> 柴田勝頼20周年DVD“隠しトラック”
> 新日本プロレスが年商54億円 過去最高
> 劇場上映会ゲストでライガー激語り
> 五輪イヤー30回目「G1」は秋開催
> 柴田20周年DVDのジャケ写公開
> 俺たちの鈴木みのる&オカダ!
> TAKAYAMANIA第2弾でプロレス大同団結
> 藤波vs.前田 マルキュー感謝祭トーク
> 柴田勝頼が2年4か月ぶりリング躍動!
> 柴田「今まさにつくってる」20周年DVD
> 柴田勝頼、生存率18%以下からの咆哮!
> 新日親会社ブシロードが東証マザーズ上場
> 三沢光晴“最後の対戦相手”に向けた手紙
> 平成を代表する日本人プロレスラー発表
> 平成最後に猪木・藤原・前田・船木が集結
> 平成最後の猪木リングイン! 藤波と対峙
> 鈴木みのる パイルドライバー1枚の写真
> 「BI砲」の歴史! 馬場没20年追善興行
> マスターズ前田日明! 藤波・長州と対峙
> 「カウント2.99」8周年!金沢克彦トーク
> ナイキTシャツ! 柴田勝頼サイン会
> 橋本真也のお墓参りに行ってきました
> G1決勝直前! 柴田勝頼との会話
> ラスベガスファイトショップ店員と立ち話

> 高山善廣を応援 TAKAYAMANIA
> 週刊 前田日明
> 週刊 柴田勝頼