【投票】ノア5・2両国国技館 あなたがよかったと思う試合に投票を
ベストバウト投票アンケートの実施となります。2日、ノアが『SPRING MAYHEM RYOGOKU 2026』両国国技館大会を開催しました。
(2026年5月7日(木)23:59まで受付)
あなたがよかったと思った試合を投票してください
※1端末から1回有効。やり直しは可。複数回投票の場合は最新回分の選択肢・コメントに上書きされます。
あなたの大会満足度を投票してください
✒ノア5・2両国国技館 大会満足度は?
Choose your satisfaction level.会場組も視聴組も追っかけ組も…
ポチッとするまでが観戦!!
#MAYHEM52 #noah_ghc⏬️poll for 26/5/2
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) May 2, 2026
※2023年よりTwitter上にて実施しています。
会場組も視聴組も追っかけ組も、よかった試合・選手をポチッと称えるまでが観戦です。多くのご参加をお待ちしております。
(大会結果)ノア LINEヤフー presents SPRING MAYHEM RYOGOKU 2026 5月2日(土)15:00 両国国技館
■ノア LINEヤフー presents SPRING MAYHEM RYOGOKU 2026
5月2日(土)開始:15:00 ダークマッチ開始:14:30 開場:13:30 会場:東京・両国国技館
観衆 4539人(主催者発表)
WRESTLE UNIVERSEにて生配信
<ダークマッチ ①・6人タッグマッチ>
〇小峠篤司 Hi69 大原はじめ(TEAM NOAH)
6分34秒 テキサスクローバーホールド
小柳勇斗 鶴屋浩斗 ●髙橋碧
⚪️小峠篤司 Hi69 大原はじめ(TEAM NOAH)
VS
小柳勇斗 鶴屋浩斗 ⚫️髙橋碧若手チームがトリプルドロップキックや連係で先輩たちを揺さぶりにかかる。しかし、小峠が髙橋をつかまえ、約6分、ギブアップを奪い勝利となった。 pic.twitter.com/QjcUAO3V31
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) May 2, 2026
<ダークマッチ ②・シングルマッチ>
〇Eita
3分45秒 Imperial Uno → 片エビ固め
●稲畑勝巳
⚪️Eita
VS
⚫️稲畑勝巳余裕しゃくしゃくに観客を煽るEitaにエイタコール発生。人気ぶりが伺える。稲畑は滞空式のブレーンバスターで観客をどよめかせる。しかし最後はEitaが蹴り抜き、約3分、勝利となった。 pic.twitter.com/2gdaxjUm8L
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◤ ラスト3試合順が決定📣 ◢
第7試合
「内藤哲也vs.OZAWA」シングル戦セミ(第8試合)
「AMAKUSA vs.ドラゴン・ベイン」GHC Jr戦メイン(第9試合)
「Yoshiki Inamura vs.シェイン・ヘイスト」GHCヘビー戦これが総合的な判断。なんと第7試合含めて再編成となる。#MAYHEM52 #noah_ghc 両国 pic.twitter.com/zNF8GCUmH4
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<第1試合・6人タッグマッチ>
〇KENTA 遠藤哲哉 HAYATA(White Raven Sqwad)
8分38秒 go 2 sleep → 片エビ固め
モハメド ヨネ 藤田和之 ●小田嶋大樹
⚪️KENTA 遠藤哲哉 HAYATA(White Raven Sqwad)
VS
モハメド ヨネ 藤田和之 ⚫️小田嶋大樹小田嶋があわやと思わせるラッシュを見せる。しかしWRSが連係で小田嶋の勢いを止め、約8分、G2SでKENTAが勝利した。 pic.twitter.com/akig5kLQbW
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<第2試合・ハンディキャップマッチ>
キッド・ライコス1号 ●キッド・ライコス2号
4分22秒 マウントヌル → 体固め
〇ヌル(TEAM 2000X)
ハンディキャップマッチ
⚫️キッド・ライコス1号 キッド・ライコス2号
VS
⚪️ヌル(TEAM 2000X)ライコス側はアクロバティックに攻め、両国国技館を沸かせる。しかし場外弾さえヌルは下から続々とキャッチ。約5分、ヌルが2人まとめて料理した。 pic.twitter.com/kNnkYXxTv6
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<第3試合・6人タッグ3WAYマッチ>
清宮海斗 晴斗希 ●アレハンドロ(ALL REBELLION)
VS
マサ北宮 杉浦貴 タダスケ(TEAM 2000X)
VS
〇征矢学 サクソン・ハックスリー X=飯野雄貴(情熱RATEL’S)
※5分32秒 情熱IS → 片エビ固め
6人タッグ3WAY
清宮海斗 晴斗希 アレハンドロ(ALL REBELLION)
VS
マサ北宮 杉浦貴 タダスケ(TEAM 2000X)
VS
征矢学
サクソン・ハックスリー 飯野雄貴(情熱RATEL’S)飯野雄貴!!
揃ってモヒカン!!
つづく。 pic.twitter.com/TYzKtCiqhl— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) May 2, 2026
6人タッグ3WAY
清宮海斗 晴斗希 ⚫️アレハンドロ
VS
マサ北宮 杉浦貴 タダスケ
VS
⚪️征矢学 サクソン・ハックスリー 飯野雄貴(情熱RATEL’S)約5分、合体技で情熱RATEL’Sが勝利。飯野「情熱〜!!」征矢「これから情熱でいっぱいにしてやるから覚悟しとけ」 pic.twitter.com/SLTS49hLGo
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<第4試合・L・T・J vs T2000X ALL-OUT BATTLE I>
●アンヘル・レイエス RYUSEI(LOS TRANQUILOS de JAPON)
7分29秒 パッケージパイルドライバー → 片エビ固めVS
〇アルファ・ウルフ カイ・フジムラ(TEAM 2000X)
⚫️アンヘル・レイエス RYUSEI(LOS TRANQUILOS de JAPON)
VS
⚪️アルファ・ウルフ カイ・フジムラ(TEAM 2000X)TEAM 2000 Xが主導権を握る試合に。踏ん張るRYUSEIが排除され、アンヘルが約8分、連係からマットに突き刺され敗戦となる。 pic.twitter.com/fZVlqrMoXL
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<第5試合・L・T・J vs T2000X ALL-OUT BATTLE II/ノーDQマッチ>
〇BUSHI(LOS TRANQUILOS de JAPON)
11分44秒 MX → エビ固め
●政岡純(TEAM 2000X)
ノーDQマッチ
BUSHI(LOS TRANQUILOS de JAPON)
VS
政岡純(TEAM 2000X)オーバーマスク2枚で意気込んだBUSHI。しかし政岡が襲撃する。つづく。 pic.twitter.com/cfSzaZm3py
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ノーDQマッチ
⚪️BUSHI(LOS TRANQUILOS de JAPON)
VS
⚫️政岡純(TEAM 2000X)政岡が椅子を駆使、ヨシタツも介入。ヨシタツをトペで排除するも、マスクを剥がされたBUSHI。絶体絶命となるがTシャツをかぶりつつ毒霧→新マスク装着→MXで約11分、勝利となる。 pic.twitter.com/RhV6qyIUQe
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BUSHI「小柳(勇斗)が俺に最後マスクを手渡してきた。ジャムおじさんとアンパンマンの気持ちになったよ。まあ、それはさておき。政岡、やるじゃんか」
ノーDQマッチは二度とやらないとしたが、今後のノア日程に意欲を見せる。一方、ノア専念状態の政岡純は悔しがる。 pic.twitter.com/1fgvWqiSh0
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<第6試合・スペシャルタッグマッチ>
〇丸藤正道 拳王
10分50秒 アームロック・パッケージホールド
カール・アンダーソン ●ドク・ギャローズ
⚪️丸藤正道 拳王
VS
カール・アンダーソン ⚫️ドク・ギャローズ拳王とアンダーソンがキック合戦。丸藤が雪崩式ブレーンバスターでギャローズを投げて大歓声だ。約11分、アームロックを絡めた丸め込みで丸藤が勝ち名乗り。 pic.twitter.com/KVfJTwgLbf
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<第7試合・L・T・J vs T2000X ALL-OUT BATTLE III>
●内藤哲也(LOS TRANQUILOS de JAPON)
18分12秒 逆さ押さえ込み
〇OZAWA(TEAM 2000X)
内藤哲也(LOS TRANQUILOS de JAPON)
VS
OZAWA(TEAM 2000X)対峙→服脱ぎ。ゴングと同時に両者への大コール。つづく。 pic.twitter.com/kfGPqH9KZX
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内藤哲也(LOS TRANQUILOS de JAPON)
VS
OZAWA(TEAM 2000X)腕枕ポーズで呼応のOZAWAを押さえ込む内藤。さらに場外戦へと展開する。内藤がねちっこい攻めで主導権。エルボーも強烈で5分経過。つづく。 pic.twitter.com/YfB1ZiROG0
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内藤哲也(LOS TRANQUILOS de JAPON)
VS
OZAWA(TEAM 2000X)内藤が浴びせ蹴り。OZAWAはその場飛びムーンサルト。両者が引き出しを開ける。つづく。 pic.twitter.com/UGRykywt16
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⚫️内藤哲也
VS
⚪️OZAWAなんとReal Rebelをカウント1で返す内藤。デスティーノを決めるがTEAM 2000 Xが介入。しかしBUSHIが毒霧→内藤コリエンド押さえ込みなど→OZAWAが逆さ押さえ込み約19分勝利「詐欺団体…この団体を変えます。内藤と一緒に!! 俺の下につけ」 pic.twitter.com/CCfGT58Li0
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OZAWA「(投票は)何だったんだ!! TEAM 2000 Xが下部組織LTJと一緒に変えるからお楽しみに」
内藤哲也「調子悪いなんて言い訳はできない。耳の痛い声を全て受け止めた上で、俺はこれからも1歩ずつ前に進んでいきます。タッグ王者だから。OZAWAの下にはつかない」 pic.twitter.com/2AZNICvWlw
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(バックステージ)
OZAWA「おい!! マジふざけるな、おい。何だったの、じゃあ。あのアンケートなんで会社がやったの。俺がさ勝手にやってさ、勝手にTwitterで上げてさ、やってさ。それでなんかこう認められなくて、なんかセミ前とかだったらまだ、まだギリギリ理解できるんだけど。じゃあなんでお前ら主導でおい、アンケート取ったんだよ、ふざけんなマジで。思わせぶりだよ、もう全部。もういいよ、この会社がよ、腐ってたのはさ、もう元から知ってたから。これ以上、俺とTEAM 2000Xを、その下の下部組織、内藤率いるLOS TRANQUILOS de JAPONと一緒にさ、この会社変えていくから。おい、プロレスリング・ノアファンのお客様、楽しんで、楽しんで、ああなんだ、楽しんでくれよ。それをな」
内藤「みなさま、見ての通り、俺はOZAWAに負けたよ。ちゃんと3カウント聞いたよ。ああいう丸め込み技は『あんなの負けじゃねぇよ』っていう選手いっぱいいるけどさ、俺はちゃんと認めるよ。俺はちゃんと耳元で3カウント聞いたから。今日は俺はOZAWAに負けた。たださ、楽しかったな。このプロレスをしている選手全員が、負傷箇所かなんかを抱えているわけでね。だから俺もあそこが痛い、ここが痛い、ここが調子悪いんですっていうのは言い訳にできないからね。それを言い訳にするんだったら、このリングを去るべきだと思うし。だからこそ、耳の痛い声も聞こえたけどさ。まあ、すべて受け止めるよ。受け止めたうえで俺はこれからも一歩ずつ前に進んでいきますよ。だって俺、GHCタッグベルト持ってるからね。まだ、このプロレスリング・ノアのリングに上がる理由があるからね。あとさ、きょう試合してみてあらためて思っちゃった。俺、OZAWAっていう選手、好きだわ。やる前から好きだと思ってたけど、やってみてやっぱあらためて思うよ。あの選手は面白いな。だからって、明日からTEAM 2000Xのメンバーになる気はまったくないよ。まったくないけどさ、またこのプロレスリング・ノアのリングで、俺はOZAWAと肌を合わせたいなぁ。それがいったいいつなのか、わからないよ。わからないけど、そこはトランキーロ…焦らずにその日を待ちたいと思う。カブロン!!」
<第8試合・GHCジュニアヘビー級選手権試合>
(第60代王者)●AMAKUSA
14分33秒 ベインツイスター → エビ固め
(挑戦者)〇ドラゴン・ベイン
※AMAKUSAが3度目の防衛に失敗、ベインが新王者となる
GHCジュニア
(王者)⚫️AMAKUSA
VS
(挑戦者)⚪️ドラゴン・ベインすさまじき空中戦となるが、約15分、AMAKUSAが3度目の防衛に失敗、ベインが新王者に。Eitaが06/20のEita15周年大会での挑戦を表明となる。 pic.twitter.com/YuvdiC9xZn
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<第9試合・GHCヘビー級選手権試合>試合順検討中
(第49代王者)●Yoshiki Inamura
31分42秒 ボムバレーデス → 4の字ジャックナイフ固め
(挑戦者)〇シェイン・ヘイスト(White Raven Sqwad)
※Inamuraが7度目の防衛に失敗、シェインが新王者となる
GHCヘビー
(王者)Yoshiki Inamura
VS
(挑戦者)シェイン・ヘイスト(White Raven Sqwad)
※第49代王者、7度目の防衛戦となります。そしてメインイベント。 pic.twitter.com/gL9yJkDyXi
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GHCヘビー
(王者)Yoshiki Inamura
VS
(挑戦者)シェイン・ヘイスト(White Raven Sqwad)
※第49代王者、7度目の防衛戦となります。ジリジリと攻めるシェインをInamuraがパワフル過ぎる正面ドロップキックで吹っ飛ばす。5分経過。つづく。 pic.twitter.com/KF2vnsEMLg
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GHCヘビー
(王者)Yoshiki Inamura
VS
(挑戦者)シェイン・ヘイスト(White Raven Sqwad)
※第49代王者、7度目の防衛戦となります。エプロン→鉄柵上。Inamuraがシェインの背中に集中攻撃だ。つづく。 pic.twitter.com/MFKiMTH0mY
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GHCヘビー
(王者)Yoshiki Inamura
VS
(挑戦者)シェイン・ヘイスト(White Raven Sqwad)
※第49代王者、7度目の防衛戦となります。Inamuraがシェインのキャノンをキャッチ→ボムの豪快技。つづく。 pic.twitter.com/SuxMOXbUhZ
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GHCヘビー
(王者)Yoshiki Inamura
VS
(挑戦者)シェイン・ヘイスト(White Raven Sqwad)
※第49代王者、7度目の防衛戦となります。譲らない攻防→Inamuraつかまりピンチ。20分経過。つづく。 pic.twitter.com/GDodzhK7jX
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GHCヘビー
(王者)Yoshiki Inamura
VS
(挑戦者)シェイン・ヘイスト(White Raven Sqwad)
※第49代王者、7度目の防衛戦となります。シェインがフロムコーナートゥーコーナー。つづく。 pic.twitter.com/Z6EmunGia5
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GHCヘビー
(王者)⚫️Yoshiki Inamura
VS
(挑戦者)⚪️シェイン・ヘイスト(White Raven Sqwad)約32分、Inamuraが7度目の防衛に失敗。怒涛の攻めに屈しなかったシェインが新王者に。シェイン「ありがとうニッポン。ありがとうノア」次期挑戦者にKENTA指名。 pic.twitter.com/Qg3jU7UNVr
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(バックステージ)

シェイン「ここまでの道のり、本当に簡単なものではありませんでした。自分が持っていた夢っていうのは諦めかけたことがあります。その諦めかけたのはノアを去ったとき。待ち受けていた道は本当に険しくて、自分自身をも見失いかけていました。でもいまこうしてしっかり取り戻した自分が自分らしくあるということ、そしてこうしてベルトを獲ってチャンピオンになれたということ。心からみなさんにありがとうという言葉を伝えたいです。そしてプロレスリング・ノア、ありがとう、Inamura選手ありがとう。いまこのベルトを手にした。次のゴール、次の夢が自分にはできました。その夢にこれから向かいます。昔、KENTA選手に挑戦して敗れてしまいました。けれども、今度はKENTA選手に、自分がチャンピオンという立場で。KENTA選手との試合を楽しみにしています。TMDKというのは自分にとって永遠にあるものです。でもいまは自分はWhite Raven Sqwadにいます」
つづいてコメント中のInamuraの前にOZAWAがあらわれる。
OZAWA「ずっと引っかかってたことがあるんだけど、俺の 1 月 1 日復帰戦。復帰戦の俺に勝ったから俺より強いんだと勘違いしてるんじゃあないのかって。だからお前、会見中に乱入して舐めたことをするんだろう。おい、いま一度、俺とお前の力関係をわからせるためにお前、俺と試合をしよう」
Inamuraも受けて立つ構えで握手をしようとするが、OZAWAはスルーして去っていった。
【📸 #noah_ghc 両国まとめ】シェイン・ヘイスト「諦めかけていた夢を取り戻した…みなさんにありがとう」/内藤哲也に勝利のOZAWA「力関係わからせる。試合をしよう」Yoshiki Inamuraに対戦要求/なんとラスト3試合を当日再編成
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