1. HOME
  2. プロレス
  3. スターダム
  4. 何者にもなれる“超新星”天咲光由 “表現女王”中野たむが教えてくれたこと
スターダム

何者にもなれる“超新星”天咲光由 “表現女王”中野たむが教えてくれたこと

スターダム

4197

 26日、スターダムが『FIBREPLEX presents NEW BLOOD 4』品川インターシティホール大会を行った。コメント言い回しは公式サイトに合わせてあります。

スターダム FIBREPLEX presents NEW BLOOD 4 8月26日(金)品川インターシティホール

■ スターダム FIBREPLEX presents NEW BLOOD 4
日時:8月26日(金)18:30
会場:品川インターシティホール 観衆400人(満員/主催者発表)

<第1試合>
〇稲葉ともか
 10分50秒 一撃必殺ともか蹴り→片エビ固め
●妃南

試合前のパフォーマンスからファイトスタイルまでの一貫性でファンの記憶に入り込む稲葉ともか。第2代クイーン・オブJTOとして妃南を一撃必殺ともか蹴りで打ち破ってみせた。


 

<第2試合/3WAYバトル>
〇琉悪夏
 7分2秒 冷凍庫爆弾→片エビ固め
●レディ・C
※もう一人は小石川チエ

いきなり場内を大きく一周。オレンジ衣装の小石川チエが、その存在感で引っ掻き回した。


 

<第3試合/タッグマッチ>
ラム会長
○吏南
 10分36秒 PinkDevil→片エビ固め
花園桃花
●月山和香

(ラム会長が帯同したのは雪妃真矢、尾崎妹加)

 

<第4試合/タッグマッチ>
LINDA
○桜井まい
 6分37秒 MPR=マイ・パン・ロール
●向後桃
飯田沙耶

ムチ使いで知られる信州ガールズLINDAとのタッグ。満を持してムチを手に登場の桜井。

ゴング前にLINDAとともに襲撃。

ひとまず縛ってみる。このあと叩きも加わる。

飯田がLINDAのムチを志願。さすがに痛そうだったが・・・す、すごい。


 

<第5試合/タッグマッチ>
●梅咲遥
スターライト・キッド
 12分7秒 反則勝ち
○MIRAI
壮麗亜美

この魅惑ぶり、ヒールとベビーを超えてキッドと梅咲が合体。

試合佳境でなんと梅咲が椅子攻撃で反則負け。どうした梅ちゃん!! キッド「私たちと一緒にこっちの道でやっていきたいということでいいのかなあ?」


 

<第6試合/フューチャー・オブ・スターダム選手権試合>
[第8代王者] 〇羽南
 9分25秒 バックドロップホールド
●Aoi
[挑戦者] ※羽南が10度目の防衛に成功

Aoiもまた独特の感性を持っている選手。タイトル戦で羽南に持てる力をぶつけた。

10度目の防衛に成功した羽南に立ちはだかった壮麗「10回も防衛しちゃったら、もう対戦する相手いないんじゃないですか? 私のこと待ってたんじゃないですか? 5★STAR でも私が勝利してますし、私の挑戦、受けてくれますよね?」。


 

<第7試合/超新星五番勝負~第二戦~>
〇中野たむ
 14分0秒 タイガースープレックスホールド
●天咲光由


 

▼エル・デスペラードが観戦
https://twitter.com/ElDesperado5/status/1563164601960714245

月山和香復帰するも白星ならず白い粉まみれ 花園桃花ハイスピ挑戦表明

<第3試合/タッグマッチ>
ラム会長
○吏南
 10分36秒 PinkDevil→片エビ固め
花園桃花
●月山和香

間に合ってよかった。花園とタッグ再び、月山が1か月半ぶりに復帰。

月山はどっからどう見ても最強という闘いぶり。

あわあわぷりん(食べれません)。

月山がラム会長に見舞った白い粉攻撃は味方の花園に誤爆。

一方で本家ラム会長のエクトプラズムは量も命中度も完璧過ぎた。月山が吏南に丸め込まれる。

花園がロッシー小川EPに抗議も後の祭り。

ラム会長に対戦表明で入ってきたAZM。この機に乗じてハイスピード挑戦をとりつけた花園。なんだか3人で勝ち名乗りみたいになる。

 花園とのタッグ、ラム会長との顔合わせ。これまでのニューブラッドでの点が線になっていく月山。こういう流れというのは大事であり、白星はならずもイキイキ闘えるってことが肝心なのだ。次こそお花畑ワールドで暗黒プロレス組織打破を期待だ。

中野「苦しいことたくさん経験して、死ぬほど泣いて、生きろ。プロレスは、人生なんだ」

<第7試合/超新星五番勝負~第二戦~>
〇中野たむ
 14分0秒 タイガースープレックスホールド
●天咲光由

グラウンドでのポジション争いで中野が天咲の力量をはかろうとする。どれだけの練習をしているの?というメッセージか。

蹴りを見舞われ苦悶の表情の天咲。

膝十字固めで苦悶が続く天咲。中野は攻めながらも、アクションと表情が豊かだ。

グラウンドでの練習はしている天咲が中野にレッグロック。これに絶叫する中野の様子が「7月ノア武道館で清宮の4の字に苦しんだ武藤」にかぶる。かけられている方の武藤に視線が集中したように、受けに入ってもなおファンの目は中野をとらえる。

天咲の天聖が中野に決まるもカウント2。難度が高いが沸かせるまで技を“完成”させられていない。

ロープ際の天咲に中野がランニングニー。フレームアウトするほどの高いジャンプから放たれ、何気ない技に観客がどよめいた。

押さえにいく中野の目に魂が宿る。

タイガースープレックスで天咲を仕留めた中野は、、、

手を使うことなく腹筋を使って起き上がる中野ムーヴ。一流ほどフィニッシュ前後のアクションにこだわりが入るものだ。

さらには村山大値レフェリーも“使って”ベルトを首飾り状態に。

中野「かわいい顔上げな。天咲光由。どうだった? 中野たむ、強かったでしょ? 天咲はさ、デビューして間もないのに人気もあって、メチャクチャ注目を浴びててさ、それって最大の武器だよ。でも、そこに実力と気持ちが追いついてなくて、アナタが一番苦しんでるよね。苦しいこと、つらいこと、痛いこと、悔しいこと、嫌なこと、たくさん経験して、死ぬほど泣いて、生きろ。プロレスは、人生なんだ。そして、スターダムの未来を背負う存在になれ。そのとき、またシングルしよう」。

参加選手による集合ショット。

 オールドファンから「中野は表現がめちゃくちゃうまい」との声を聞いたこともあるし、いつ試合を見てもそう思う。プロレスは技でするものではなく感情でするものだとよく言われるが、実践は難しい。中野の天性のものもあるだろうし、もちろん磨き上げたものやバックボーンもある。

 中野が「苦しいことたくさん経験して、死ぬほど泣いて、生きろ。プロレスは、人生なんだ」としたところには「溢れ出るくらいの経験を積んで、それを吐き出す選手になれ」との思いを感じた。この試合をきっかけに、中野の試合をテキストにして学ぶことはたくさんあるのではなかろうか。

 “表現女王”から学びながらもその先は天咲なりのスタイル確立である。まだまだ試合での視線を集め切れてはいないが、天咲には天咲のよさがある。

超新星を感じさせる目の輝き。

テクニシャンとして凌駕という静かな野望。

ファンも射止めたいという愛嬌。

 これをどうやって試合にまで落とし込み、求心力高いものに仕立てていくか。何者にもなれる“超新星”天咲光由。ニューブラッドはそれを学ぶ場という意味で、天咲主役の大会なんだと思う。


記事が役立ったらポチッと応援を。1日1クリック有効。


[主要な大会▶格闘スケジュール
主要外部リンク
[ブシロード▶新日📺]/スターダム📺]]
[サイバーF▶ノアDDT系📺]]
[有力団体別▶全日📺]/GLEATMARIGOLD
[総合格闘技▶RIZIN


5月24日(金)24時まで受付

総合格闘技ジムCAVE 入会キャンペーン 総合格闘技ジム トライスタージム日本館

カテゴリー

バックナンバー

団体リンク

プロレス団体リンク
新日本プロレスニュース大会日程新日本プロレスワールドYouTubeワールドYouTube)/全日本プロレス全日本プロレスTV)/NOAHDDTWRESTLE UNIVERSE)/GLEAT大日本プロレスZERO1DRAGON GATEみちのくプロレス大阪プロレス2AWDRADITIONWWEWWE Network)/PURE-JLLPW-XOZアカデミーセンダイガールズWAVEアイスリボンスターダムスターダムワールドYouTube)/ディアナマーベラス


格闘技団体リンク
UFCRIZINRINGSK-1RISE(ライズ)DEEPPANCRASEQUINTET巌流島


YouTube
📳アントニオ猪木📳長州力📳前田日明📳船木誠勝📳田村潔司📳蝶野正洋📳獣神サンダー・ライガー📳朝倉海📳朝倉未来📳永島勝司


ファイター等
蝶野正洋(ARISTRIST)長州力(リキプロ)天龍源一郎(天龍プロジェクト)高山善廣田村潔司桜庭和志鈴木みのる鈴木みのる公式写真佐々木健介オフィス小橋建太 Fortune KKゆでたまご公式サイト


最新ニュース・コラム・視聴

スポナビ東スポ日刊デイリーバトルニュース週刊ファイトDropkickぼくらのプロレスプロ格DX週刊プロレスNoguaranteemagazineBoutRevieweFightゴング格闘技ニコニコプロレスチャンネルサムライTVCSテレ朝チャンネル大川昇アメブロ金沢克彦アメブロ井上崇宏インスタ宝島社彩図社チームフルスイング書泉グループのイベント闘道館大阪カウント2.99


新着&注目アイテム
プロレスDVDサーチプロレス本サーチ


KAMINOGE149 単行本 – 2024/5/5 ペールワンズ (編集)

真・プロレスラーは観客に何を見せているのか 30年やってわかったこと (徳間文庫) 文庫 – 2024/3/8 TAJIRI (著)

前田日明デビュー45周年記念Blu-ray BOX [Blu-ray] – 2024/6/12 前田日明 (出演)


猪木のためなら死ねる! 最も信頼された弟子が告白するアントニオ猪木の真実 単行本 – 2024/1/26 藤原 喜明 (著), 佐山 聡 (著), 前田 日明 (著)

2024プロレスラー全身写真名鑑[雑誌]: 週刊プロレス別冊新春号 雑誌 – 2023/12/27 週刊プロレス編集部 (編集)

プロレス熱写時代~プロレスカメラマンが撮った日本プロレス黄金期~ 単行本 – 2023/9/27 大川 昇 (著)

白の聖典 単行本 – 2022/1/17 中野 たむ (著)

引きこもりでポンコツだった私が女子プロレスのアイコンになるまで 単行本(ソフトカバー) – 2020/8/27 岩谷 麻優 (著)

俺のダチ。 単行本(ソフトカバー) – 2023/6/23 鈴木 みのる (著)

レポートbyカクトウログ

> 新団体マリーゴールド旗揚げ戦レポート
> 株式会社レック永守貴樹社長が退任
> デイビーボーイ・スミスJr.完全復活宣言
> 高木三四郎「横一線に」DDTがAT初参加
> スターダム5選手退団…運営に何が起きた
> スターダムさくらあや 新空手ガール告白
> ハンセンと対談 前田ラリアット被弾常連
> オカダ・カズチカ来歴 新契約先はAEW
> 佐藤光留「それこそ血筋」YMZ前夜祭
> 米山香織「みんなの笑顔が大好物」対談
> 中野たむ「問題なければ進化はないッ」
> オカダ・カズチカ「所属はおしまい」
> オカダ・カズチカ「立つ鳥跡を濁さず」
> ウナギ・サヤカ 等身大のギャン期1周年
> 白川未奈 2023年の躍進一番星が告白
> 岩谷麻優「表舞台に立ってこそ」両国復帰
> 鈴木みのる「プロレスはライブの時代だ」
> 7割「妥当」 東スポプロレス大賞総括
> 金沢克彦氏が恒例毒舌生解説2023年総括
> 小川EPが外で活動、ジュリアが合流する?
> プロレス熱写時代(大川昇著)レビュー
> ふり返りながら待つ。コズエン3周年
> ジュリア告白スターダムを取り戻すために
> 安納サオリ絶対不屈彼女からのラブレター
> アントニオ猪木をさがして 映画レビュー
> アントニオ猪木墓参 横浜市鶴見区総持寺
> 闘魂語り継ぐ一周忌 前田日明らトーク
> 白川未奈&月山和香タッグリーグ作戦会議
> 中野たむ&白川未奈 復活DREAM☆H本音
> カクトウログ19周年 & 毎日更新16年
> スターダム過去最高益 新日本黒字転換
> なつぽい 『最強』を掲げ始めた理由
> 高貴に桜井まい 貴婦人初インタビュー
> 涙の数だけ強くなれ 月山和香が初勝利
> 言葉までが美しき狂気 ジュリア激白
> 試合力と物語力の相思相愛 彩羽とウナギ
> 全員王者の新コズエン 安納サオリ特写
> 頂点で会えた 聖典での約束は聖地で叶う
> 髪切りとジュリアを超えてゆけ 中野たむ
> 長与「鍛え直したい」ウナギ最後の弟子に
> 月山和香が勝った日 負けない気持ちこそ
> 鈴木みのる ストロングスタイル設立真意
> 武藤引退が奏でた橋本・三沢・蝶野コール
> ウナギ・サヤカに聞くコズエンとギャン期
> 東スポプロレス大賞検証 世紀の大誤審
> 金沢克彦トークレポ 2022年を大総括
> 乗り越えて夢へ コズエン2周年座談会
> 新日本武藤招聘の裏でムタvs.中邑実現
> 猪木ベストバウトは1988年の藤波辰巳戦
> 猪木が新日本50周年イヤーに天国へ
> アントニオ猪木 24時間テレビ全発言
> カクトウログ18周年 & 毎日更新15年
> 観客数がコロナ前比56%まで回復
> 5年ぶりプロレス総選挙で何が起きた!?
> 紙テープに包まれたウナギ・サヤカ
> UDONプロレス 今夜はキングオブシコク
> コシの強いUDONプロレス 名古屋に来た
> 高木三四郎サイフェス直前インタビュー
> プロレス総選挙をテレ朝が5年ぶり実施
> 飯伏「真実からかけはなれています」
> さあパンデミック明け 新日本への期待
> 兄・裕一郎さん涙 大谷晋二郎応援募金
> 藤田和之 前田日明の前でも野獣!?
> ツヨカワ天咲光由 ミラノ先生が指導
> 田中正悟さん亡くなる 前田日明と親交
> 白の聖典(中野たむ著)ブックレビュー
> いざ愛知大会へ コズエン秘密の作戦会議
> サイン会で決起 秘密のコズエン反省会!?
> 不満消えた 東スポプロレス大賞2021総括
> 大阪超女大戦前 コズエン秘密の作戦会議
> UDONプロレス初の「読む記者会見」
> 前田日明の来歴をまとめて振り返る
> 前田日明と再会で舌好調 新間寿トーク
> 中野たむ 大阪城で天下取りの誓い
> UDONプロレス コシの強さと一体感
> 新日本プロレスがリアタイ報道を解禁
> 嫌われ者からブレイク コズエン1周年
> ノアが公式以外媒体リアタイ報道を解禁
> 西武D2連戦総括 木谷氏「反省しないと」
> カクトウログは開設17周年
> GLEAT旗揚げハラハラ感 時代に抗うUWF
> 猪木vs.アリから45年 真実を巡る旅続く
> さよならムーンサルト回収 武藤敬司飛ぶ
> 震災10年仙台大会に地震 神対応の舞台裏
> 中野たむを信じて明日に輝け 武道館詳報
> 前田日明が新日と交渉 第1次UWFの記憶
> 武藤敬司の「夢」ノア武道館を飲み込む
> AEW・新日連携への米国ファンの期待とは
> ジェイ戦列復帰 新日本というミステリー
> コズエンはあきらめない 高田馬場写真集
> 2020年プロレス大賞 3アワード比較
> 金沢克彦氏が18年半ワープロ解説に終止符
> ダブルドーム2021年ベストバウト結果
> 柴田勝頼 2022年“復帰”目指して始動
> 星を包み込む宇宙であれ コズエンが独立
> コズミックエンジェルズ初戴冠の日に密着
> プロレス大賞こうだったんじゃないか劇場
> 大会ベストバウト投票 年間総括2020
> プロレス大賞でノアは!? 武田氏と立ち話
> 新日本コロナイヤーを金沢克彦氏が生解説
> 内藤か潮崎か 2020年プロレス大賞展望
> あるのか前高山 山ちゃんがやっちゃった
> 宇宙旅行をアテンド中野たむ 棚橋弘至説
> 絶叫できない熱狂とコロナ副産物 G1総括
> GLEATプレ旗揚げ 田村&長州のプロレス観
> 鈴木みのる 天を指してゴッチ式の理由
> ベストバウト&大会総括 21年ぶり神宮球場
> 武藤敬司vs.前田日明トークレポート
> 丸藤正道vs.前田日明トークレポート
> 猪木酒場新宿店が7月閉店 かつて全国7店
> 金8以降世代のNJC4強こそ新日本の主張
> 『記憶の懸け橋』トークイベント観覧メモ
> 「社会的責任」ひとつの答え 新日本再開
> 小久保隆さん TJシンテーマ曲秘話
> 柴田勝頼ついに2017年4月9日を初激白
> 柴田勝頼の新日本帰還はなぜ実現した?
> 大阪カウント2.99に鈴木みのるがエール
> オカダ戦から3年 柴田勝頼の奇跡と軌跡
> コロナ禍でノア無観客試合 潮崎vs.藤田
> コロナ禍でスターダム無観客試合
> 文庫版『1984年のUWF』にカクトウログ
> 前田「ずっと猪木さんに教えてもらった」
> 船木誠勝が明かす! 柴田勝頼“秘話”
> 映画アイアン・シークで前田トーク!
> 藤田和之トーク 半生を激語り!
> シークレット結婚式!? オカダ&三森さん
> ジャイアント馬場バルに行ってきた!
> ファン集結! 前田日明61歳バースデー
> 2019年の顔は!? プロレス大賞まとめ
> 乱入でテーマ曲? 原宿で鈴木みのると
> 恒例トーク!金沢克彦氏が2019年大総括
> 2000年の田村潔司 武道館にUWFテーマ
> 四十にして惑わず ザ・レスラー柴田勝頼
> アウトサイダーが1年2か月ぶりに復活!
> 新日への質問も!ブシロード株主総会
> 台風19号で新日本プロレス道場が浸水
> 闘魂SHOP“旧店舗”メモリアル写真集
> 台風被災の長野でオカダがボランティア
> ライガーvs.鈴木みのる衝撃と座礼の意味
> 教えてよ鈴木みのるは何故探し続けるの!?
> 柴田勝頼20周年DVD“隠しトラック”
> 新日本プロレスが年商54億円 過去最高
> 劇場上映会ゲストでライガー激語り
> 五輪イヤー30回目「G1」は秋開催
> 柴田20周年DVDのジャケ写公開
> 俺たちの鈴木みのる&オカダ!
> TAKAYAMANIA第2弾でプロレス大同団結
> 藤波vs.前田 マルキュー感謝祭トーク
> 柴田勝頼が2年4か月ぶりリング躍動!
> 柴田「今まさにつくってる」20周年DVD
> 柴田勝頼、生存率18%以下からの咆哮!
> 新日親会社ブシロードが東証マザーズ上場
> 三沢光晴“最後の対戦相手”に向けた手紙
> 平成を代表する日本人プロレスラー発表
> 平成最後に猪木・藤原・前田・船木が集結
> 平成最後の猪木リングイン! 藤波と対峙
> 鈴木みのる パイルドライバー1枚の写真
> 「BI砲」の歴史! 馬場没20年追善興行
> マスターズ前田日明! 藤波・長州と対峙
> 「カウント2.99」8周年!金沢克彦トーク
> ナイキTシャツ! 柴田勝頼サイン会
> 橋本真也のお墓参りに行ってきました
> G1決勝直前! 柴田勝頼との会話
> ラスベガスファイトショップ店員と立ち話

> 高山善廣を応援 TAKAYAMANIA
> 週刊 前田日明
> 週刊 柴田勝頼