【カクトウログ】ノア7・20後楽園ホール NEW DEPARTURE day2
メインは「拳王vs.KENTA」GHCヘビー級戦となる。20日、ノアが『LINEヤフー presentsプロレスリング・ノア25周年記念大会 NEW DEPARTURE day2』後楽園ホール大会を開催した。
■ノア LINEヤフー presentsプロレスリング・ノア25周年記念大会 NEW DEPARTURE day2
日時:7月20日(日)11:30
会場:東京・後楽園ホール 観衆1592人(札止め/主催者発表)
実況席に潮崎豪も。大会はWRESTLE UNIVERSEで生中継。
この後楽園ホール2連戦から10月11日(土)両国国技館大会チケットが発売されているが、過去にない売れ行きとのこと。#noah_ghc #NOAH25th 後楽園 pic.twitter.com/jSeaZrBwyh
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
テーマ曲がかかり、小橋建太がコバシコールで迎えられる。
「25年つづくことは難しい。三沢さんも見てくれていると思います」
拳王とKENTAを呼び込む。
小橋「この2人がGHCの新しい歴史をつくります」開会宣言。#noah_ghc #NOAH25th 後楽園 pic.twitter.com/E4Rag4qDab
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
<第1試合・タッグマッチ>
〇モハメド ヨネ スペル・クレイジー
5分42秒 キン肉バスター → 片エビ固め
佐々木憂流迦 ●宮脇純太
⚪️モハメド ヨネ スペル・クレイジー
VS
佐々木憂流迦 ⚫️宮脇純太憂流迦組はさわやかムード。ヨネと憂流迦が張り合う緊張感。約5分、ヨネがキン肉バスター勝利となる。 pic.twitter.com/CQGT87SjQE
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
⚪️モハメド ヨネ スペル・クレイジー
VS
佐々木憂流迦 ⚫️宮脇純太勝利したヨネが08/25後楽園ホールでの自身の30周年大会をアピール。カード発表。 pic.twitter.com/RLGAqxwGat
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
<第2試合・6人タッグマッチ>
藤田和之 ウィル・クロス ●小田嶋大樹
6分42秒 ネックハンギングボム → エビ固め
征矢学 稲葉大樹 〇サクソン・ハックスリー(情熱RATEL’S)
藤田和之 ウィル・クロス ⚫️小田嶋大樹
VS
征矢学 稲葉大樹 ⚪️サクソン・ハックスリー(情熱RATEL’S)お約束の大ダイキコール合戦。藤田と征矢が顔合わせ、ドリンク飲み干す→情熱ポーズ。約7分、サクソンが小田嶋を仕留めた。 pic.twitter.com/NOXyqHb3Mo
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
<第3試合・6人タッグマッチ>
遠藤哲哉 ●ドラゴン・ベイン アルファ・ウルフ
8分45秒 Inperial Uno → エビ固め
丸藤正道 〇Eita 近藤修司
遠藤哲哉 ⚫️ドラゴン・ベイン アルファ・ウルフ
VS
丸藤正道 ⚪️Eita 近藤修司遠藤と丸藤が心理戦含むやりとりを見せる。他の顔合わせでもテクニカルな攻防だ。約10分、両軍ロープワーク攻防から近藤ラリアットを挟みEitaが勝利。近藤と組んでタッグ挑戦宣言。 pic.twitter.com/N9fKIZnJ7d
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
<第4試合・イリミネーションマッチ>
ジャック・モリス ダガ ヌル タダスケ ●オオワダサン(TEAM 2000X)
13分29秒 オーバーザトップロープ
〇清宮海斗 ガレノ 晴斗希 アレハンドロ カイ・フジムラ(ALL REBELLION)
イリミネーションマッチ
ジャック・モリス ダガ ヌル タダスケ オオワダサン(TEAM 2000X)
VS
清宮海斗 ガレノ 晴斗希 アレハンドロ カイ・フジムラ(ALL REBELLION)オーバーザトップロープルール採用。 pic.twitter.com/QyJOnd3cDp
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
イリミネーションマッチ
ジャック・モリス ダガ ヌル タダスケ オオワダサン(TEAM 2000X)
VS
清宮海斗 ガレノ 晴斗希 アレハンドロ カイ・フジムラ(ALL REBELLION)ヌルのOTR勝利が豪快だ。次々と脱落し、オオワダサンと清宮の一騎討ちに。 pic.twitter.com/oJB2ConwUq
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
イリミネーションマッチ
ジャック・モリス ダガ ヌル タダスケ ⚪️オオワダサン
VS
⚫️清宮海斗 ガレノ 晴斗希 アレハンドロ カイ・フジムラ突如現れたOZAWA!!
清宮に怒涛の攻め→Real Rebel(フェニックススプラッシュ)を放つ。オオワダサンがOTR勝利。 pic.twitter.com/8Rfe8VpvJF
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
イリミネーションマッチに乱入したOZAWAがマイク「昨日の試合、レフェリーが買収されてました。めちゃめちゃ元気。負けてない。崇高なタイトルマッチで汚いマネ…拳王、許さない」
オオワダサン「強すぎるんで」海外行きを宣言した。 pic.twitter.com/ghiTUVpEL4
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
(マイク)
OZAWA「プロレスリング・ノアをご覧のみなさんに、今日は残念なお知らせがあります。昨日の試合、レフェリーが買収されてました。今ご覧いただけたように、俺はめちゃくちゃ元気だ。まだ動ける状態だったにもかかわらず、止める必要のないところでレフェリーが試合を止めたッ。世紀の大誤審、中東の笛、NOAH道場の闇だ!! 俺は認めてないぞ、俺は負けてない。崇高なタイトルマッチであんな汚いマネをした拳王、絶対に許さない。すいません、オオワダサンの前なのに取り乱してしまって。今日は本当、オオワダサン最強で、清宮をボコボコにしちゃって、本当に最高でした。オオワダサン、ひとことお願いします」
オオワダサン「俺さ強すぎて、もう日本に相手いねえんだよ。相手いねえからよ、海外行ってくるわ」
OZAWA「オオワダサン、海外行くんすか。TEAM 2000X、大幅な戦力ダウン。最後にお願いがあるんですけど、僕にプロレスを教えてもらえませんか」
オオワダサン「いいよ、そこまで言うんだったらよ、来月の後楽園でお前にプロレスを教えてやるよ」
OZAWA「ありがとうございますッ」
<第5試合・スペシャルタッグマッチ>
●YO-HEY 菊池悠斗(情熱RATEL’S)
10分56秒 TIME BOMB → 体固め
〇高橋ヒロム AMAKUSA
YO-HEY 菊池悠斗(情熱RATEL’S)
VS
高橋ヒロム AMAKUSAYO-HEYとヒロムが先発、肌を合わせる。YO-HEYは奇妙な挑発もミックスしていく。 pic.twitter.com/MkSOLoVT5y
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
YO-HEY 菊池悠斗(情熱RATEL’S)
VS
高橋ヒロム AMAKUSA噛み合う攻防。 pic.twitter.com/afUpFeP34k
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
⚫️YO-HEY 菊池悠斗
VS
⚪️高橋ヒロム AMAKUSA約11分、ヒロム勝利。ヒロム「離婚疲れ? このベルト挑戦させろ」
タイトルマッチで合意。
YO-HEY「やっぱすげぇな」
ヒロム「ノアジュニア、雰囲気最高。無所属というのはむしろ使える。ただ根本には新日本がある」 pic.twitter.com/VcguIFU7SS
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
<第6試合 メインイベント・GHCヘビー級選手権試合>
(王者)●拳王
28分04秒 go 2 sleep → 体固め
(挑戦者)〇KENTA
※拳王が初防衛に失敗。KENTAが第48代王者となる
GHCヘビー
(王者)拳王
VS
(挑戦者)KENTA
※第47代王者の初防衛戦となります。さあメイン。オーソドックスな攻防にも力が入る。 pic.twitter.com/Gam3p6TGId
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
GHCヘビー
(王者)拳王
VS
(挑戦者)KENTA
※第47代王者の初防衛戦となります。GHCを継承する崇高、渾身の攻防。 pic.twitter.com/LYZQCJsn9o
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
GHCヘビー
(王者)拳王
VS
(挑戦者)KENTA
※第47代王者の初防衛戦となります。逆さ吊り低空ドロップキック→G2Sはカウント2。 pic.twitter.com/qaKljKpuLM
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
GHCヘビー
(王者)⚫️拳王
VS
(挑戦者)⚪️KENTA約28分、G2SでKENTAが勝利。拳王は初防衛ならず。KENTAが新王者となる。 pic.twitter.com/42c0UTdAin
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
KENTA「お前とは組むより闘う方が面白い。ノアらしい闘いを見せられる」
拳王「闘って日本一、いや世界一の団体に。俺たちの約束だ」ケンケンは別々に。
丸藤正道「25年、俺がいる理由はお前だ」丸KENでタイトルマッチ合意。#noah_ghc #NOAH25th 後楽園 pic.twitter.com/ofWhBzMN9D
— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025
(マイク)
KENTAがGHCヘビーに返り咲いたのは11年半ぶりとなる。(前回は2013年1月27日に第28代王者として戴冠し、1年近く保持した後、2014年1月5日に丸藤正道に敗れて王座を失う)
KENTA「こんなにたくさんのケンタコールありがとうございます。そして小橋さんありがとうございました。最初開会式の宣言のとき、一緒にオーってやらなかったこと、ここで謝罪します。すいませんでした(と言いつつ改めてひとりオーポーズ)。
拳王、まず俺はお前にありがとうが言いたいよ。昨日あんだけ激しい試合して、どう考えたってお前が不利な状況なのに、こうやって俺との対戦を受けてくれてどうもありがとう(ケンオーコール)。そして今日闘ってみて、俺は思ったんだ、やっぱり。俺たちは組んでいくよりも闘っていった面白いんじゃないか。お前とバチバチやりあいたいんだよ。けっして昨日のブレイクダンスが下手だったからとか、そういう理由じゃない。お前と、お前とだったら今日みたいな激しいぶつかりやプロレスリング・ノアの闘い見せれるんじゃないかと思うんだよ。闘ってくれるか。もうチームはいいだろう。俺たち別々の道歩んで闘っていこうぜ。闘うことでノアを盛り上げていこう」
拳王「まずはじめにKENTA、俺が思ってた通りのめちゃくちゃ強いKENTAで今日来てくれてどうもありがとう。そして今お前が言ったことも納得した。ただ、これから俺とKENTA、闘っていくけど、ただ単に闘っていくだけじゃねえぞ。このプロレスリング・ノアを日本で1番刺激のある団体、いや世界で一番刺激のある団体…俺たちが闘っていって、そういう団体にしようぜ。KENTA、それが俺とKENTAがこれから闘っていく、俺たちの約束だ。いいか」
KENTAが拳王と握手、グータッチ。
KENTA「拳王に大きな拍手を」
丸藤正道が花道を進んでリングイン。
丸藤「KENTA、まずはおめでとう。そして疲れてるだろうから、ちょっとだけ時間をくれ。このプロレスリング・ノア、25年、お前とはタッグで歴史をつくって何度も闘ってきた。そんな中、お前は突然いなくなった。それでも俺は応援していたし、正直、悲しくて残念な部分もあった。でも俺がここで闘い続けて、ここで生き続ければ必ず今日みたいな日が来ると思ってたよ。俺が25年ここに居続ける理由の1つはKENTA、お前だ。拳王始めOZAWA、清宮、今のノアの選手たちがつくったこの空間も俺は大好きだし、感謝してる。でも、俺とお前の歴史、そしてそこに俺はプライドを持ってる。KENTAとみなさんがよければ、ぜひとも俺に挑戦させてくれ」
KENTA「丸さん、やりましょうよ。でもこのベルト獲りに来てくださいよ。最近の丸藤さんみたいになんか後輩上げて、なんか後ろに回ってみたいな、そんな丸藤さん見たくないんですよ」
丸藤「安心しろ。まだけっこう強えよ」
KENTA「やってやるよ次」
ベルトを掲げるKENTAと丸藤が視殺戦。丸藤は帰り際、実況席の小橋建太、齋藤彰俊と握手。
KENTA「そういうの、そういうの大事だから。これやっと俺の時間来たかな、これ(大ケンタコール)。いやいや、もったいない。もったいない。もったいない。いや本当に25周年、25年前旗揚げのときには試合も組まれなかった俺が、25年経ってまたこうしてメインイベントで試合をやれたっていうことは、またプロレスリング・ノアに戻してもらえたってこと、本当にありがたく嬉しく思ってます。そして、そして何よりここに今日立たせてくれてるのは、ここにいるみなさんのおかげだし、これ配信を見てくれてるみなさん、それから全国でプロレスリング・ノアを応援してくれてるみなさんのおかげです。本当にどうもありがとう。まだまだこれ、俺が先頭に立ってプロレスリング・ノア、引っ張ってっていいってことですよね。みなさんから応援されるようなチャンピオンでいたいし、応援される選手で居続けられるように、これからも精一杯やっていこうと思います。また次、後楽園? どっか? プロレスリング・ノアの会場でみなさんに会えることを楽しみにしてます。今日はありがとうございました」
(バックステージ)
KENTA「これさ生(中継)なの? 獲っちゃった、獲っちゃったよ。どうよこのベルト、GHC。こうしてまた巻く日が来る…まあこれを目標にしてはいたけど、こうやって拳王の男気があってこうやって挑戦させてもらってベルトが獲れて、いやめっちゃ最高に、最高の気分です。会場もすごいあったかかったし、あったかいね、プロレスリング・ノアのファンは本当に。拳王とはね、これから闘って、何回も…何回もどうしても言っちゃうけど、頭が離れないからどうしてもブレイクダンス。ブレイクダンスで次は拳王と勝負しても…まったくやったことないけど、なんか勝てそうな気がする。でもすごいなんか、いやまさかこんな2日間になるとは昨日の時点で思わなかったけど、いや熱い、熱い1日になりました。ありがとうございました。またこうやってチャンピオンとして、またこれからプロレスリング・ノアに帰ってきた意味をお見せしていきたいと思っています。これからもついてきてもらえたらと思います。けっきょく最後、俺が何を言いたいってかと言うと、俺が新しいGHCチャンピオンだってこと」

拳王「おい、おいKENTA。おめえな、おいリング上で2日つづけて疲れてるのに指名してくれてありがとうとか言ったな? おいおいおい甘えてんじゃねえぞ。俺はな、おい、昨日タイトルマッチだったけどな、今日朝起きたとき全然疲れてねえよ。痛いとこどこにもねえよ。完全体の拳王で今日臨んだんだよ。それでKENTAに負けた、俺が。弱かったってことだ。これからな、おい、まだまだ俺には目標ができた。KENTAてめえを倒すぞ。おいいいか、N-1あるよな。(19日に)OZAWAに決勝来いって言った。ああ誰でもいいぞ。勝ち残ったらOZAWAもKENTAも当たるよな、N-1。お前ら2人、おい、もう1度闘ってそして、俺が倒してやる。KENTA、おい、倒してやるからな」
丸藤正道「プロレスリング・ノア25周年。今年に入って箱舟伝承とかそういう試合してきた中で、俺は結果を残していないけども、やっぱり俺はここに居続けた自信そしてプライド、自分しか見せれないもの、そういうものはあると思ってるんで。このタイミングでKENTAがチャンピオンになって、やっぱ俺しかいないでしょ。2人でぜひ、ノアの闘いというものをやりたいと思います」
(最近のノアの若い選手の闘いぶりに触発されたみたいなところはあるのか)
丸藤「そうですね。まああまりにも若い選手たちが元気だし、いい試合するし、勢いもあるんで。このままじゃプロレスリング・ノアの25周年、俺が目立つとこまったくねえなって自分でも思ってたんで。ここで一丁、丸藤っていうものをもう1回見せたいと思います。それがKENTAならば見せれるんじゃないかなと思ってます」
(ノアに居続けた理由としてKENTA選手の存在があったというニュアンスだったが、どこかで所属のような新しい形で会うことも考えられてた?)
丸藤「うーん、どうでしょう? それはでも、そんなものは本当にわからないことだし。だけど、俺のプロレス人生の中で、KENTAというのはかけがえのない人間で。このまま、いつの間にか終わってしまうような関係ではないんじゃないかなって自分では思ってたんで、はい。こんなものははっきり言って運命ですよ。自分でどう思ってたとしても運命じゃないですか」
(OZAWA選手がチャンピオンのときには行動しなかったが、GHCのチャンピオンと認めてなかった?)
丸藤「いや認めてましたよ。面白い試合するなあとずっと思ってました。タイミングが来たらと思ってましたけど、さっき言ったように今年、箱舟伝承とか負け続けていたし、大阪のタッグマッチとかも負けてしまったし。なかなかそのタイミングを伺うっていうのが難しい中で、そのタイミングを逃してしまっていた部分はあるんですけども、彼はまだデビューしてね、それほど経ってないんでいつでもやるタイミングがあるし。確かに素晴らしいチャンピオンで素晴らしい動きをして、お客さんもたくさん呼んでるけども、俺からしたらまだ若造ですよ、はい。それよりも今、とにかくKENTAとやりたい」
【#noah_ghc 後楽園まとめ】KENTA「また王者として、帰ってきた意味を見せていく」GHC奪取でケンケンにひと区切り/丸藤正道が次期挑戦表明で丸KEN再燃/高橋ヒロムとYO-HEYが王座戦合意/OZAWA乱入「めちゃめちゃ元気」
ログイン不要で速報スクロール
📸⇒https://t.co/wU2FdB0Z5w
#NOAH25th pic.twitter.com/yjBRMwgmeP— KAKUTOLOG📶プロレス/ボクシング/MMA/格闘技カクトウログ (@kakutolog) July 20, 2025















