1. HOME
  2. プロレス
  3. 2時間前のインスタ位置情報をフロリダにするほど綿密なジェリコ 福岡乱入はなぜ事前に漏れた? 大阪城はなぜドーム級に?
プロレス

2時間前のインスタ位置情報をフロリダにするほど綿密なジェリコ 福岡乱入はなぜ事前に漏れた? 大阪城はなぜドーム級に?

プロレス, 新日本プロレス

 ボクも福岡どんたく2連戦の初日(3日)に情報キャッチ、大会開始1分前に福岡会場内でtweet。

 翌日の2連戦2日目(4日)に本当に現れたクリス・ジェリコ。海外報道で事前に漏れていた福岡乱入は確かに実行に移された。1・4東京ドーム大会以来となるジェリコの新日本プロレス参戦、舞台は6・9大阪城ホールに。

 ジェリコは綿密だった。あらかじめ新日本プロレスとの関係は終わっているとブラフを打ち、Instagramの位置情報を乱入2時間前にはフロリダにするほどだったのである。事前に情報が漏れ、海外メディアが「福岡どんたくでアングルを打って、6・9大阪城参戦」と流したのはどういう経緯だったのか。


・ 【easypay電子書籍】’18年05月17日号どんたく KnockOut RIZIN SEAdLINNNG PURE-J CAC総会 かさいあみ 週刊ファイト

・なぜに来日情報が事前に漏れたのか?『グレイテスト・ロイヤルランブル』
・ビンスとジェリコの信頼関係、新日契約の裏のウラ!6・9DOMINIONへ

 こちらによると、WWE『グレイテスト・ロイヤルランブル』4・27サウジアラビア大会へのオファーを受けたジェリコが、ビンス・マクマホンとの会話で「アングルを打つための福岡乱入」に触れた。ここからビンス経由で漏れたんだという。ジェリコは都度の新日本参戦についてビンスに許可をもらっているが、「日本でやる分にはイイけど」ということで7・7サンフランシスコ大会はNGともなっている。背景含む詳細はファイトの有料情報でご確認いただければと。

 結果、6・9大阪城ホール大会は東京ドーム級カード(ジェリコvs.内藤哲也、オカダ・カズチカvs.ケニー・オメガ)に。一方で、7・7サンフランシスコ大会は初動で苦戦。ビッグネーム参戦は欲しかったところ。
・ 新日本プロレス・米国カウパレス大会前売り券の初動状況 – OMASUKI FIGHT

新日本プロレス、7月7日サンフランシスコのカウパレス大会の前売り発売はある種、現実的な結果となった。即日完売とならなかったのみならず、初日の売上枚数がわずか3,300枚に留まったのだ。

2度目のロングビーチ大会(2018年3月)で4,700席が直ちに売り切れたことを踏まえれば、1万人規模の会場への進出もうなずける話ではある。しかし米国での新日本プロレスの人気は、もっぱら密航組のハードコア・ファンに支えられており、ビッグマッチや出場選手の発表もないまま、3か月で戻ってくるというのはハードルが高かった・・・

 SNS盛んなこの時代なだけあって、面白かったのはジェリコ乱入の噂をTwitterで内藤本人に伝えるファンがいたこと。ここまでの状況の中でのリアリティづくりが、あのジェリコの“ファンになりすまして観客席から乱入”につながったのかも。

 起きていることを理解する、これから起きることを予測するためのいくつかの情報。話半分くらいで見てもらえればと。

 内藤-ジェリコ抗争のコントロール権。
・ Backlashメインで帰る観客達、各試合の担当プロデューサー、ジェリコは新日でクリエイティブ権を持っている? MOONGOOSE2.com

クリス・ジェリコに襲撃された際、ゴングで殴打されるより先に頭から流血していたことが一部で話題となった内藤哲也。
有り体に言えばブレード・ジョブ(カット)が行われたのですが、長らくの間、新日本プロレスではブレード・ジョブは許されていなかったそうです。
にもかかわらずこんなことになったのは、ジェリコの命からかもしれません。オブザーバーのデイヴ・メルツァーによると、ジェリコは今回の抗争に対してかなり大きなクリエイティブ・コントロール権を持っているそうです。

 WWEで復帰したダニエル・ブライアンだが、決まる前には新日本の可能性も視野にしていた。
・ クリス・ジェリコのポッドキャストでダニエル・ブライアンが新日本やコーディについて語る The Lion Marks (ライオンマークス)

・WWEのドクターが復帰をさせてくれないのなら、新日本、ROH、CMLLのどれかに行こうと考えていた。
・新日本に参戦してバレットクラブと対戦したいと考えた矢先、ジェリコに先を越されてしまった。
・彼の計画ではバレットクラブと数年かけてライバル関係を築き上げ、ドームでの直接対決を考えていた。
・ジェリコがケニー・オメガと東京ドームで対決すると発表された時、今のジェリコではケニーの闘い方にはついていけないと批判が上がった。しかしジェリコは最初から、ケニーには合わせず自分のスタイルで闘うと決めていた。
・ジェリコは、東京ドームに向けて、ヘビー級として更に大きく見せるため、約3キロ増量した。

 WWEではない選択肢を選ぶ理由。Cody、ヤングバックスの場合。

・コーディがWWEを辞めたのは、試合に対する権限の低さから。(WWEはショーに重きを置いているので、話の筋書きやセリフが事細かに決められている)なのでもっと自らが試合に関われるインディーや小さいショーで闘う方向を選んだ。

・ [Bullet Club]ヤングバックス出演回、クリス・ジェリコのポッドキャストまとめ The Lion Marks (ライオンマークス)

・ヤングバックスはWWEの選手以上の年収を 稼いでいるので、行く必要を感じていない。 また過密なスケジュールは家族を大事にしたい2人には合わない。

 こちらは快挙。Cody&ヤングバックスの1万人興行「ALL IN」9・1シカゴ大会チケットが30分で完売。

 WWEが世界一として君臨しているプロレス界の構図は不変だが、新日本との距離は近づいてきているように思える。中邑真輔が移籍したのを筆頭に、元新日本の有力選手がWWEを席巻している状況もある。そろそろWWEと新日本が正式なゲスト参戦でお互いに選手を送り込んだり、WIN-WINで抗争を始めてもいいとさえ思える。もちろん勝手に書いているだけで、そこまでの話は何もないですが。

 

ポチッと応援(↓)お願いします
>> 各種SNSも更新中 Twitter/Facebook/YouTubeチャンネル
>> 新日本プロレス公式


▼new! KAMINOGE 77 5月1日発売![特集]ニューオーリンズ・プロレス取材記 中邑真輔/フィン・ベイラー/ヒデオ・イタミ/ローマン・レインズ/ザ・グレート・サスケ/飯伏幸太 『鈴木みのるのふたり言・USA番外編』「俺はWWEとかレッスルマニアを目指そうとは思わない。目指すは松田聖子だよ!」 TAJIRI アメリカでレスリングライフを送るということ、そのスポットライトの当たらない部分に迫る


▼new! 闘魂三銃士×全日本四天王 DVD-BOX 7月11日発売!製作著作は日本テレビとテレビ朝日!90年代の新日本プロレス、全日本プロレスの2大団体を牽引した7選手(武藤敬司、蝶野正洋、橋本真也、三沢光晴、川田利明、田上 明、小橋建太)の名勝負集。三銃士、四天王と呼ばれ始めた時代から、交流戦で激突した試合等、厳選してDVD6枚に収録。史上初めて各メンバーが集結し、対談を収録。今だからこそ話せる貴重なエピソード満載


▼new! 逆説のプロレス(11) (双葉社スーパームック) 4月25日発売!逆説のプロレスvol.11は、前田日明完全読本スペシャル! 創刊以来、前田日明に問いを投げかけ、言葉を求めてきた本誌が贈るまるごと1冊アキラ特集号。これまで取りためてきた珠玉のインタビュー10本に加え、永遠のアキラウォッチャー・水道橋博士とのスペシャル対談、マンガ「前田日明物語」、さらに「前田日明国内全試合全戦績完全ファイル」を再収録


▼new! 俺たちのプロレス(9) (双葉社スーパームック) 4月18日発売!長州力×天龍源一郎『アントニオ猪木、ジャイアント馬場、新日本、全日本、そしてMMA、現在のプロレスまで』 ザ・グレート・カブキ×越中詩郎『「昭和の全日本」と「平成維震軍」そして「全日と新日の違い」とは!?』 ブル中野×神取忍『闘狂女伝説』 武藤敬司『プロレスを変えた「武藤イズム」』 ヴォルク・ハン『私はもうマエダの兵隊ではなくて……』


▼new! Gスピリッツ Vol.47 (タツミムック) 4月6日発売![特集]ジャパンプロレス [証言]谷津嘉章 竹田勝司×大塚直樹 小林邦昭 栗栖正伸 保永昇男 馳浩 [マスコミ座談会]宮本久夫×小佐野景浩 [特別企画]『全日本プロレス中継』ゴールデンタイム復帰への道【前編】実は「成功」だった夕方5時半への移行


▼new! 巨星を継ぐもの 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録


▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道


▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

応援ありがとうございます☆彡

プロレスは初心者もオールドファンも楽しめるジャンル。ファンの立場から、リング内外のカクトウ(格闘)をログ(記録)します。


注目の大会日程まとめ 新日本も再開!!

カテゴリー

バックナンバー

団体リンク

プロレス団体リンク早見
新日本プロレスニュース大会日程新日本プロレスワールドYouTube)/全日本プロレス全日本プロレスTV)/NOAHWRESTLE UNIVERSE)/大日本プロレスDDTZERO1DRAGON GATEみちのくプロレス大阪プロレス2AWDRADITIONWWEWWE Network)/PURE-JLLPW-XOZアカデミーセンダイガールズWAVEアイスリボンスターダムYouTube)/ディアナ


格闘技団体リンク
UFCRIZINRINGSDEEPPANCRASEQUINTET


YouTube
📳アントニオ猪木📳長州力📳前田日明📳船木誠勝📳田村潔司📳蝶野正洋📳獣神サンダー・ライガー📳朝倉海📳朝倉未来📳永島勝司(立会人・金沢克彦)


ファイター等
日本プロレス殿堂会蝶野正洋(ARISTRIST)長州力(リキプロ)天龍源一郎(天龍プロジェクト)田村潔司桜庭和志鈴木みのる鈴木みのる公式写真佐々木健介オフィス小橋建太 Fortune KKゆでたまご公式サイト


最新ニュース・コラム・視聴

スポナビ東スポ日刊デイリーバトルニュース週刊ファイトDropkickぼくらのプロレスプロ格DX週刊プロレスBoutRevieweFightゴング格闘技ニコニコプロレスチャンネルサムライTVCSテレ朝チャンネル金沢克彦アメブロ井上崇宏インスタ宝島社チームフルスイング書泉グループのイベント闘道館大阪カウント2.99


新着&注目アイテム
プロレスDVDサーチプロレス本サーチ



2020年7月2日発売!プロレス名勝負秘話「ベストバウトをぶっ飛ばせ!」 アントニオ猪木×オカダ・カズチカ、歴史的対談が実現!2月の猪木宣言の真意、ベストバウト論、そして、いまプロレスがすべきことは・・・。60分一本勝負でぶつけ合った初対談は全プロレスファン必見!



2020年7月5日発売!長州力×神聖かまってちゃん  長州力×田崎健太 山本美憂 田中将斗 玉袋筋太郎「村上和成」変態座談会 斎藤文彦×プチ鹿島 宮田充 鈴木みのるのふたり言



2020年6月30日発売!『KAMINOGE』の超人気企画「長州力vs山本の名勝負数え唄」を全21戦完全収録! イラストレーション:中邑真輔



2020年5月2日発売! あの話題沸騰Twitterアカウントが書籍化! 本書は長州力公式Twitterアカウントから傑作ツイートを厳選し、ほぼ意味不明な内容に対して本人自ら感想をつづります! 「SNS講座」と題して、つぶやく際に何を考えているのかも大公開!



2020年3月10日発売!2017年発売の柳澤健著『1984年のUWF』が文庫化(Kindle版と文庫本あり)。「文庫版のためのあとがき」にはカクトウログからの引用あり



2020年2月26日発売!中野巽耀(当時は龍雄)がレスラー人生を総括する初の本格的自叙伝。自身のキャリアを振り返るだけでなく、伝説化しているスーパータイガー(佐山聡)vs前田日明の不穏試合、前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアントのセメントマッチ、前田日明が長州力の眼窩底を骨折させた顔面蹴撃事件、新生UWFの3派分裂劇、UWFインターナショナルと新日本プロレスの全面戦争など歴史に残る騒動について当事者の立場から「真実」を激白!



2020年2月28日発売!その現実から目を背けるな。「やれるか」じゃない、やるんだよ。鈴木みのるの言葉はなぜ俺たちの心に刺さるのか。プロレス界の今、ここを生き抜いてきた唯一無二の思考、貪欲に幸福を求める方法



2019年12月28日発売!新しい敵に向かっているから俺はずっとギラギラしていられる。そして、そういう闘いの中にいられることが、俺にとっての幸せなんだよ。強くあるために何ができるか、いま何をすべきか。リング内外で見せる強烈な存在感の源泉がわかる、プロレス王・鈴木みのる、刮目の最新刊!



2019年12月19日発売!世界最高峰のリングWWEからインディー団体まで、日米マット界の「光」と「陰」を知る著者がはじめて明かす熱狂を生み出す「サイコロジー」のすべて。自身の圧倒的な経験値をもとに綴る、目からウロコのプロレス論!



2020年5月27日発売!新日本プロレス“100年に一人の逸材”にして“エース”の棚橋弘至デビュー20周年DVD!プロレスを黄金時代に導いた男の軌跡に迫る!棚橋弘至の2014~2019年までのヒストリー(ゲスト:柴田勝頼)とミスター平成ライダー・高岩成二とのスペシャル対談を収録



2019年10月10日発売!プロレスラー・柴田勝頼のデビュー20周年記念DVD。NEVER無差別級王者など、輝かしい軌跡を誇る柴田勝頼が自ら選んだ名勝負のほか、“LA DOJO”でヘッドコーチとして手腕を振るう彼に迫ったドキュメンタリーを収録( ⇒ 収録の詳細について

レポートbyカクトウログ

> 「社会的責任」ひとつの答え 新日本再開
> 小久保隆さん TJシンテーマ曲秘話
> 柴田勝頼ついに2017年4月9日を初激白
> 「プロレス大好き芸人」プレゼン大賞
> 柴田勝頼の新日本帰還はなぜ実現した?
> 大阪カウント2.99に鈴木みのるがエール
> オカダ戦から3年 柴田勝頼の奇跡と軌跡
> コロナ禍でノア無観客試合 潮崎vs.藤田
> コロナ禍でスターダム無観客試合
> 文庫版『1984年のUWF』にカクトウログ
> 前田「ずっと猪木さんに教えてもらった」
> 船木誠勝が明かす! 柴田勝頼“秘話”
> 映画アイアン・シークで前田トーク!
> 藤田和之トーク 半生を激語り!
> シークレット結婚式!? オカダ&三森さん
> ジャイアント馬場バルに行ってきた!
> 聖火リレーに谷津 オカダ 桜庭 高田 武藤
> ファン集結! 前田日明61歳バースデー
> 2019年の顔は!? プロレス大賞まとめ
> 乱入でテーマ曲? 原宿で鈴木みのると
> ダブルドーム ベストバウト投票結果
> 橋本真也、小橋建太との幻の復帰戦計画
> 恒例トーク!金沢克彦氏が2019年を大総括
> 2000年の田村潔司 武道館にUWFのテーマ
> 四十にして惑わず ザ・レスラー柴田勝頼
> 杉浦vs.エルガンがノア両国ベストバウト
> アウトサイダーが1年2か月ぶりに復活!
> 新日への質問も!ブシロード株主総会
> 台風19号で新日本プロレス道場が浸水
> 闘魂SHOP“旧店舗”メモリアル写真集
> 台風被災の長野でオカダがボランティア
> ライガーvs.鈴木みのる衝撃と座礼の意味
> 教えてよ鈴木みのるは何故探し続けるの!?
> 柴田勝頼20周年DVD“隠しトラック”
> 新日本プロレスが年商54億円 過去最高
> 劇場上映会ゲストでライガー激語り
> 五輪イヤー30回目「G1」は秋開催
> 柴田20周年DVDのジャケ写公開
> 俺たちの鈴木みのる&オカダ!
> カクトウログは開設15周年
> TAKAYAMANIA第2弾でプロレス大同団結
> 藤波vs.前田 マルキュー感謝祭トーク
> オカダvs.飯伏IWGP戦はドーム2連戦初日
> 柴田勝頼が2年4か月ぶりリング躍動!
> 柴田「今まさにつくってる」20周年DVD
> 柴田勝頼、生存率18%以下からの咆哮!
> 新日親会社ブシロードが東証マザーズ上場
> 三沢光晴“最後の対戦相手”に向けた手紙
> 平成を代表する日本人プロレスラー発表
> 平成最後に猪木・藤原・前田・船木が集結
> 平成最後の猪木リングイン! 藤波と対峙
> 鈴木みのる パイルドライバー1枚の写真
> NJCでオカダと柴田勝頼が感動的な再会
> ドン・フライと高山善廣が運命的な再会
> 飯塚高史引退! 引退試合でもヒール貫徹
> 「BI砲」の歴史! 馬場没20年追善興行
> マスターズ前田日明! 藤波・長州と対峙
> 独占! 長州力がDスミスJr.と盃を交わす
> 「カウント2.99」8周年!金沢克彦トーク
> ナイキTシャツ! 柴田勝頼サイン会
> 橋本真也のお墓参りに行ってきました
> G1決勝直前! 柴田勝頼との会話
> ラスベガスファイトショップ店員と立ち話

> 高山善廣を応援 TAKAYAMANIA
> 週刊 前田日明
> 週刊 柴田勝頼