佐藤光留「髙山さんが人の気持ちを動かす」 TAKAYAMANIAという投げかけ
3日の『TAKAYAMANIA EMPIRE 4』後楽園ホール大会の余韻が覚めない中、出場選手への独自取材をさせていただいた。佐藤光留選手の登場。
(13日、原宿パイルドライバーにて収録)
大会アーカイブ動画
[アーカイブ動画:TAKAYAMANIA EMPIRE 4 | 新しい未来のテレビ | ABEMA]
大会レポートおよび髙山・みのる・柴田・丸藤・KENTAコメント
[みんなは髙山のために、髙山はみんなのために 帝王がつないだ柴KEN]
出場選手インタビュー
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[佐藤光留「髙山さんが人の気持ちを動かす」 TAKAYAMANIAという投げかけ]
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「桜庭さんは『俺に足関節は決まんないよ』っていう。その言い分が腹立って」
カクトウログ TAKAYAMANIA、おつかれさまでした。アフタートーク番組を聞いて知ったんですけど、和田良覚レフェリーが直前に負傷した(のでレフェリーを務められなくなった)という。
<第2試合>
桜庭和志(フリー)・●鈴木秀樹(全日本プロレス)
9分57秒、顔面蹴り上げ→KO勝ち
佐藤光留(パンクラスMISSION)・〇田村男児(全日本プロレス)

光留 キックボクシングの試合でレフェリーしてて、靭帯損傷か何かで。鈴木秀樹が「だったら代わりの“和田良覚”を用意しろ」と。
カク 代わりの“和田良覚”。(前回のTAKAYAMANIAは和田レフェリーいじりが繰り広げられた)
光留 わけわかんないこと言ってました。
カク 試合自体はひじょうに激しいもので。
光留 別に僕は何もやってないですよ。
カク いや、ひたすら桜庭選手にやられてたイメージが。
光留 いやだって…あの場外で、桜庭さんに足関(足への関節技)行ったんすよ。
カク 行ってました。

光留 そしたら桜庭さんは『俺に足関節は決まんないよ』っていう。その言い分が腹立って。桜庭和志の知らねぇプロレスやってやろうと思って『じゃあここで教えてください』つって、そこでいきなり桜庭教室を依頼したと。
カク 場外で(笑)。
光留 そう、試合やってたら。そしたらさすが桜庭和志、なんの動揺もなく『こうやってね』とヒールホールド極められて、あまりに痛かったんでギブアップしたんですけど、松井さん(松井幸則レフェリー)は僕を見てくれませんでした。
カク 場外だっただけに。
光留 その後もなんかね、腕極められてもね、桜庭さんってプロレスのセオリーがないんで。場外で相手を捕らえるっていうことはそいつの腕を折るとかになる。ずっと腕を極められてめっちゃギブアップしたんですけど、試合権利、僕じゃなかった。
カク なるほど。ちょっとこれはどれぐらい…。
光留 はい。
カク 言及できるかどうかわからないんですが、9月3日のことでツイートされていて。
起床→朝練へ。
TAKAYAMANIAで勝手に遺恨を産む佐藤光留の時間の時間。
他にも高山さんの一言でいろんなプロレスラーの人生が動き始めている。
ただ「良いプロレスだった」ど終わらない何かがあった9月3日。#というね pic.twitter.com/uTtaNBViz2— 佐藤光留 (@hikaru310paipan) September 5, 2025
カク これは何か意味が。
光留 佐藤光留のXを5年ぐらい確認してください。
カク 5年ぐらい。
光留 はい。
カク この先わかる。
光留 この先わかると思います。でもやっぱり、去年のTAKAYAMANIAで、鈴木さんと髙山さんが向かい合ったじゃないですか。あのときに、いろんなものが動いたなっていうのは感じたんですよね。プロレスって娯楽としていい試合をやって、すごい注目のタイトル戦があって『どっちが勝つんだ』『こいつとこいつがやったら』もちろんあると思うんですよ。いろんなプロレスは昔はなかったんだろうと思うんですよ。猪木さんはプロレスラーのすごさを示すだけのために人生を懸ける闘いだっただろうし、馬場さんは己のプロレスをやるためだけのプロレスだったと思うし。それだったのがいろんな団体ができて、見せ方が増えたんですけど。
カク はい。
光留 昔は映画はハッピーエンドの戦争映画しかなかったのが、今はもっと日常に起きた小さな出来事をクローズアップする映画もあるし、フルCGで宇宙大戦争、プロレスじゃないやつね、表現する映画もあるし。それで、プロレスは楽しみ方が増えてきたと思うんすよ。
カク はい。
光留 そうするとTAKAYAMANIAで一番影響があったことって、人の気持ちに突き刺って、それがきっかけで何かがスタートしたのは、近年のプロレスはあれが一番だったみたいには思います。で、あれは…鈴木さんと髙山さんが向かい合ったことは『試合』かどうかっていうのを話し合ってるやつがいるんですか。
カク 試合かどうか。
光留 これは試合なのか。レフェリーがいてゴングが鳴って。現状あのときは(髙山は)まだ立てないです。『立ってこい』『立てなかったからこの試合はお預け』あれは試合だったのだろうか。議論してるやつがいたんですよ。なんで議論するかって、それだけ試合に勝るエネルギーがあったから。髙山さんが生きてるだけで、言葉一個一個で人の人生変えちゃうぐらい、人の気持ちを動かしたんで、だから僕はプロレスだと思う、試合だと思うんですけど。じゃああれを『ベストバウト』にしていいのかっていう。
カク 議論がありましたね。
光留 だからベストバウトとかをみんなで決めることってちっちゃいことだなっていうのは再確認しましたね。ハハハッ。
カク うーん、なるほどなるほど。
光留 別に、いいじゃん、自分がいいと思ったら。投票で決めるっていうのもひとつだけど、そこに選ばれなかったからベストバウトじゃないかって言ったらそんなことないし。そういうジャンルに、この2回はなったんじゃないですかね、TAKAYAMANIAは。

カク 試合の後に柴田勝頼選手がコメントを出していて、『魂ぶつけあうのがプロレスだと思うんで。そういうものが今のプロレス界にめちゃくちゃ足りてない』という言い方をしてたんですけど、言いたいことは近かったのかなと。
光留 柴田さんの言い方に僕が近かったら、柴田選手のご迷惑になります。
カク 何をおっしゃいますやら(笑)。
光留 ダメですよ、クソインディーレスラーに。でもあるんですよ、そういうの。魂をぶつけ合う。それが大きいところであるかないかばっかりを見たらそれぞれです。けど、いわゆる小さなところ、王子だってあるし、100人客がいないところだってあることあるんすよ。でもそんなのさ、ぜんぜんお金も儲からないし、バイトしてるレスラーですよ。むしろ必死にバイトから抜け出そうと思って一生懸命やってるやつの魂の方が熱いわけですから。ハハハハッ。
カク なるほど。
光留 それはそうですよ。崖っぷちが殴り合う方がね、魂として熱いわけです。だったらもっとそういうところを見ても面白いと思うし。
カク 団体規模、会場規模とは違う尺度があるというか。
光留 そのへんで良し悪しとか強弱を決めるものでもないし。僕は全然、柴田さんと路上で打撃だけの試合やって勝ち負け決めろと言われても全然大丈夫です。でもそれが…まあ難しいのが商売になるかどうかっていうのを考えたら、プロレスやらなくていいなと思うところもあるんすよね。ハハハハッ。
カク しなくていい?
光留 なんで猪木さんが面白かったかって言ったらみんな『すごいお金が動いた』と。いやすごいお金が動いたからじゃないですよ。お金のことを気にしないからとんでもない金がかかったっていうだけで。お金の面に関してはたぶん幸せになってないですよ。けどお金の代わりに、例えばですよ、負けたらどっちかが死ぬって決まってたら、お金じゃ動けないと思います。なんか興行規模とかそういうものだけでプロレスの良し悪しを測るって、えらいナンセンスな話だなって最近思いますけどね。
カク はい。
光留 こっちは赤出さないように頑張ってはいるんですけど。でも正直、僕に残るお金は少ないですから。もう本当、スポンサーの人いなかったら成り立たないくらい。チケット売れたときは『よしこいつ呼ぼう』みたいな。代えがたいというか、そもそも比べるものじゃなくて。『佐藤はなんてことやっちゃうんだ』『今日は本当、よかった』みたいな。涙しながら帰る人がいたらお金なんか必要ない。そういうのはあるんですね。仮にそこで僕がセーター着ていようが、川崎にジャイアントパンダが暴れていようが、それはそれで魂が具現化しているものなんだから。熱いものだけが魂じゃない。冷めてるものだって魂ですから。ハハハハッ。
カク 今回、髙山さんと何かお話とかされたんですか。
光留 話は…してないんじゃないかな。みんなが行くんで。
カク 最後の鈴木選手とのやりとりとかはご覧になってた。
光留 もちろんもちろん。(言い返してたのを見て)髙山さんだぁって。笑ってましたね、今年は。ミーティングのときから。
カク 会場に入ったときから感じが違った。
光留 『(髙山本人だけじゃなくまわりも)みんな違った』んじゃないですかね。去年は来れるかどうかもわかんないつったし、来るのもサプライズだったし。今年はもう(大会前から)来るって言ってましたし。リングに立つ道のりがあったと思いますね。
棚橋弘至との実家プロレスをプロデュース? 「いやいや、これから交渉次第です」
カク そんな光留選手も昨日(12日)のバトルロイヤルで優勝し。
光留 そうですよ。本来ならこれも取材料をいただかないといけない。

カク 申し訳ございません。
光留 ガハハハハハッ。企画モノのバトルロイヤルで(他人の)覆面取って優勝して、喜びすぎて自分の顔を出すの忘れてましたよ。ハハハハッ。入場から退場まで一度も顔を出してない。
松本浩代 あれはもはや佐藤さんだったのか(笑)。
光留 あやしいもんです。
カク 覆面のまま東スポの記事になっている。
松本 見ました~。
久々に東スポWEB載ったと思ったら顔出てねぇでやんの。ザマーミロ!#というね
【新日本・ぴおん興行】佐藤光留「覆面バトルロイヤル」優勝 〝棚橋弘至実家プロレス〟実現か|東スポWEB https://t.co/lY3gTHDdo6
— 佐藤光留 (@hikaru310paipan) September 12, 2025
カク これはプロデュース権を獲得して、これは棚橋弘至選手の実家プロレスってやることは決めてるんですか。
光留 いやいや、これから交渉次第です。昔、猪木さんが(モハメド)アリとやるんだと。本人はやるって言ってましたけど、やれるかどうかわかんなかったですから。これからですよ。令和7年の今の時代に、棚橋弘至の実家でプロレスやるんだと。やれるかどうかなんてわかりませんから。
カク 途中で悪のマネージャーとか出てきて邪魔されるかもしれない。
光留 ガチャっとホテルのカギを閉められて、テーブルに拳銃を置かれて『で、話ってなんだ』つって。棚橋さんを本当は(8月の)川崎に呼ぼうとしたんです。
カク あ、そうなんですか。
光留 そうなんです。それこそ鈴木さんから『棚橋と引退前にもう一回したいなあ』って聞いてたんで。やりたいなと思ったことを実現することが“現役プロレスラープロモーター”の特権だと思ってます。自分もそういうの、自分の興行でやってますから。それをなんかこう、人は見てみんな幸せになって『よかった』つって泣いて笑うって、こんな素晴らしいことは、面白いことないなと思うんですけど。世界で僕だけだと思うんです、鈴木さんと棚橋さんをマッチメイクできるのは。誰にも伝わらない使命感みたいなのがあったんですけど、まあでも、いろいろ無理だったんです。
カク いろいろ。
光留 もうねぇんだなと思ったんすよ。ここに来てプロデュース権が来ましたからね。それこそ魂のぶつけ合いをして『諦めなければ夢はかなうんだ』っていうわかりやすさは僕にはないです、似合わないですけど。もしかしたら、それがリングのない実家だとしたら、もしかしたらあるかもしれない。人が好きだとか嫌いだとか『あいつ殺してやろう』ってくらいの怨念の力って、ぜんぜんお金よりでかいですからね。
カク 実現したとしても光留選手と棚橋選手がやると思ったんですけど、誰がやるかも交渉次第。
光留 はい。僕も棚橋さんを触ったことない。初代タイガーマスクが最後にタイガースープレックスを決めた相手なんですよ、僕が。
カク へぇ~。
光留 実は。長州力、藤波辰爾、天龍源一郎と試合して、猪木さんはなかったな、UFCのタイトルマッチに出場した選手2人ぐらいと試合して、いろんな選手と試合をした。武藤敬司と棚橋弘至、本当にちゃんとした試合はしたことなかったんですよ。もうねえんだなと思ってた。ここに来て。東京ドームで棚橋さんと試合した選手はたくさんいますよ。両国のメインでやった人いますよ。実家でやったやつ、いねえですから。ハハハハッ。
カク 確かに。
光留 それに意味あるのかって言うやつ、いるんですよ。あなたの尺度じゃないんだろうね。
カク なるほど。正式発表が楽しみで…あんまりこれ以上詳しく言うとね、なんか楽しみがなくなるところもあるかもなんで。
光留 まあ本当にまず交渉次第ですからね。昨日今日の話です。
MONDAY MAGICで丸藤正道戦、佐々木憂流迦とタッグ結成。2AWで笹村あやめ戦
カク ザック選手との対戦(2024年6月、DESPE-invitacionalにザック・セイバーJr.と対戦)もありましたけど、こういう話が定期的に来ますね。
光留 対戦した顔ぶれの(保持してる)タイトルの肩書きで言ったら、現役レスラーの中ではけっこうなもんですよ。
カク ここのところのノアで言うと、5月26日の丸藤正道戦、6月2日の「光留&佐々木憂流迦vs.清宮海斗&野村直矢」もありました。MONDAY MAGICで。清宮選手とは初対決?

光留 初対決。覚えてます、腕十字いったらすっと起きて、腕十字の体勢の自分にドラゴンスクリュー決めて、清宮さん。あのときの身のこなしは…たまーにいるんですよ、試合をしてるとプロレスの何かに選ばれた人が。その1人ですよね。
カク ちょっと異次元な感じでしたか。
光留 選ばれてるのに謙虚なんで、もう嫉妬と妬みしかない。ハハハハッ。
カク 憂流迦選手と何か話はされたんですか。
光留 ずっと慧舟會(和術慧舟會)の話を。バックボーンが似てるというか、僕なんかパンクラスしか出てないって言われますけど、現役での時間で言うともう25年総合格闘技やってますから。試合数ももう60戦を越えてる、そんな人いませんから。出てたところはUFCではないですけれども、いろいろ話すことはありますね。でも面白いです、あの人は宇宙人。
カク 宇宙人?
光留 宇宙人ですよ。普通はその人の行動には理屈っていうのがあるじゃないですか。過去がこうだったとか、経歴とか、一切無視して説明がつかないことを急に言い出したりやり出したり。そういうところが。天才ってそういうの。
カク そうですか。ノアは天才だらけです。
光留 天才だらけです。天才って言葉を言い換えたらキチガイですから。それをあんなにひとつの船に乗っけて、進めてるってこと奇跡ですよ。
カク キチガイと変態はまた違うんですか。
光留 違いますね。キチガイになれなかったのが変態で。霊界にも幽霊と悪霊がいるようなもので。一般の人から見たら天才もキチガイも変態も似たようなもんなんですけど、その世界の住民からしたらやっぱり差がある。違いがございます。
カク 丸藤選手とやったのも初めてですか。

光留 初めて。触れたのも初めて。
カク フィニッシュが一瞬でよくわかんなかったんですけど。ブレーンバスターを返された?
光留 ブレーンバスターで僕が投げたらそのまま押さえ込まれて。丸藤さん自身も2回しかやったことないって言ってましたから。
カク けっこう攻め込んでいた場面もあったようには思ったんですけど。
光留 そうですね。丸藤さんはスポーツカーだと思って運転してみたらダンプカーだったみたいな感じでしたね。軽くて早いんじゃなくて、重くてエンジンごついみたいな。
カク 試合せずに見てたイメージとちょっと違った。
光留 違いました。なんか一発一発のチョップが痛いだけじゃなくて蹴りとか最後の押さえ込みとか、あったっすね。あと…顔がよかったっすね。
カク 顔…?
光留 近くで見たら。僕、あの…一発やる対象って顔なんですよ。もう顔がよかったです。近くで見たら、よりよかったです。
カク 思わず試合後も離したくなかったと(抱きつくシーンあり)。
光留 いや絶対離れたくない。丸藤さんと客前でいちおう体液の交換をするわけじゃないですか。離れたくないですよ。顔いいなぁと思いましたよ、マジ。
カク 8月10日の笹村あやめプロデュース興行で笹村選手とメインでした。フィニッシュ、腕十字だけじゃなくて足も取ってたんですよ。あの技にはどういう思いがあったのかって。

光留 ギャーギャーうるせえやつを黙らすために、手足の両方を取ったと。っていうか…褒めてますよ、あのクソガキだけは。笹村とやるって聞いた後に笹村が天プロ(天龍プロジェクト)に出るって言うんで『ミスター天龍プロジェクトが教えたるわい』って思ったんですけど、マジで常軌を逸脱したエルボーを打たれて。リンク上で星飛びましたから。ゔぁああと思って。いろんな攻撃されましたけど一番驚いたのはそれです。
銀行振込/クレジットカード TAKAYAMANIAの活動へのご寄付のお願い
カクトウログはTAKAYAMANIAの活動(欠場・リハビリ中の髙山善廣支援)に賛同し、定期的にご寄付のお願いをしています。

【支援グッズ購入サイト】
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口座名義「TAKAYAMANIA タカヤマニア」
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口座名義:TAKAYAMANIA タカヤマニア
三井住友銀行 渋谷支店(店番654)普通預金9487127
口座名義:TAKAYAMANIA タカヤマニア 代表 高山奈津子
※通帳は髙山選手の奥様がお持ちになられています。
以前より、クレジットカード等でご寄付をいただいておりました、「コエトドケ。」ですが、
「コエトドケ。」のお客様サポート及び集計業務を運営代行業務がペイリンクス株式会社に委託されることになりました。
それに伴い「コエトドケ。」での継続寄付停止などの申請がフォームより行えることになりました。
現在、ご寄付をいただいております方で、継続をご希望される方は、特に新しい手続きは必要ありません。
コエトドケ。《 継続寄付停止などの申請 》
継続寄付停止などの申請を行いたい方は上記リンクより手続きを行ってください。

















