BUSHIが初の自伝、内藤哲也&武藤敬司との対談収録 EN SERIO マジで!
4月28日に発売となるBUSHI初の自伝『EN SERIO マジで!』のカバーデザインが公開された。
※13:45 記事末に発売記念イベントを追記いたしました。
4月28日発売。X氏不適切行為の真相、ノア電撃参戦の内幕・・・マジで全部話す!
1日のノア後楽園ホール大会でOZAWAが「何千万か、いかれちゃったって聞いたぞ」と暴露。2025年11月の内藤哲也社長「株式会社UNPASO(ウンパソ)」倒産に触れたが、本書にて内実が伝えられる。オビには「X氏不適切行為の真相、ノア電撃参戦の内幕・・・マジで全部話す!」との文字が入った。
[BUSHI自伝 EN SERIO マジで! 単行本(ソフトカバー) – 2026/4/28 BUSHI (著)]
BUSHI、初の自伝!内藤哲也&武藤敬司、超豪華二大対談も収録!
いま日本プロレス界の話題を独占している「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LOS TRANQUILOS de JAPON)」。内藤哲也の右腕として活躍するのが、〝仮面の仕事人〟BUSHIである。BUSHIは2025年末、〝パレハ〟内藤哲也とともに、長年所属してきた新日本プロレスを衝撃の退団、海外マットへの移籍がささやかれながらも、2026年1月にライバル団体であるNOAHのマットに登場し、参戦を続けている。
BUSHIはなぜ、新日本プロレスという安住の地を捨てて、茨の道を歩んだのか。そこには、BUSHIならではのプロレス哲学と盟友への思いがあった!
プロレスを志したきっかけ、内藤哲也との出会い、メキシコ修業時代、前代未聞のレンタル移籍、選手生命が危ぶまれた大けが、ロス・インゴでの成功、そしてアメリカ行き断念の真相など、EN SERIO(エン セリオ)な逸話が満載。ファン必読の一冊!
著者について BUSHI
1983年4月10日生まれ、東京都出身。2007年に全日本プロレスでT28としてデビュー。メキシコ遠征でルチャを体得し、2012年に新日本プロレスにレンタル移籍し、翌年正式に所属。ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの一員として人気を確立し、IWGPジュニアヘビー級王座などを獲得。現在は新日本プロレスを退団し、盟友の内藤哲也とロス・トランキーロス・デ・ハポンを結成。独自の美学と存在感で支持を集めている。
¥2,000 税込
出版社 : 彩図社
発売日 : 2026/4/28
本の長さ : 256ページ
追記:4月27日(月)17:30〜書泉ブックタワー(秋葉原)『BUSHI自伝 EN SERIOマジで! 』刊行記念イベント ※受付開始:04月04日(土)11:00〜
●4月27日(月)17:30〜書泉ブックタワー(秋葉原)『BUSHI自伝 EN SERIOマジで! 』刊行記念イベント ※受付開始:04月04日(土)11:00〜
チケット購入の際のイベントサポート費、手数料がかかります。リンク先にてご確認ください。
参加特典
【1冊券】商品代金:2,000円(税込)+イベントサポート費:550円(税込)
・サイン本1冊
【2冊券】商品代金:4,000円(税込)+イベントサポート費:550円(税込)
・サイン本1冊+通常本(サインなし) 1冊
・写真撮影(お客様とご本人との2ショットor ご本人のみ1ショット)















