Breaking Down16(ブレイキングダウン16)勝敗結果の速報 7・13おおきにアリーナ舞洲
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Breaking Down16
カクトウログでは、Breaking Down16全試合の勝敗結果の速報を配信していきます。
2025年7月13日(日)
おおきにアリーナ舞洲 (大阪)
13:00開始
第1試合 しょーた vs. 傾奇者
キックルール:72.0kg以下
Winner
判定4-0
しょーた
試合内容
両者決定打をなかなか奪えなかったが、ラウンド終了間際にしょーたの左が傾奇者にヒット。これで判定4-0でしょーたの勝利
第2試合 富永啓悟 vs. LARGE HIGH
キックルール:70.0kg以下
Winner
判定5-0
富永啓悟
試合内容
ラウンド終了間際に富永の左フックでLARGE HIGHがダウン!これで判定5-0で富永啓悟の勝利
第3試合 ドラゴン vs. 西島恭平
キックルール:56.5kg以下
Winner
判定5-0
ドラゴン
試合内容
ドラゴンのワンツーで西島がダウン!RIZIN出場、K-1カレッジ2022準優勝の西島をドラゴンがやぶる
第4試合 太陽 vs. 藤井啓輔
キックルール:75.0kg以下
Winner
KO
太陽
試合内容
太陽が右ハイキックから右フックで藤井をKO!右ハイキックから右フックと言うコンビネーションから身体能力の高さを見せる
第5試合 竜 vs. sakkki
キックルール:65.0kg以下
Winner
判定4-1
sakkki
試合内容
ゴングと同時に突進する竜、sakkkiは左右の大きいフックで対応するが両者クリーンヒットはなく延長戦に。延長でも大きなヒットは無かったが気持ちで上回ったsakkkiの判定勝ち
第6試合 森 vs. 外枦保尋斗
MMAベアナックルルール:71.0kg以下
Winner
判定5-0
外枦保尋斗
試合内容
突進してテイクダウンをとる森だったが、外枦保のパンチで森は額から出血。最後は外枦保がマウントをとりパウンドで森を追い詰める。森の遺恨マッチだったが、外枦保が優勢だった試合
第7試合 内藤裕 vs. レオ
キックルール:58.0kg以下
Winner
判定5-0(延長)
レオ
試合内容
技術の48歳内藤、若さとスピードのレオ。好試合だったが延長戦となり、レオの右が当たり内藤がダウン。判定5-0でレオ
第8試合 江田雄一 vs. 関谷勇次郎
キックルール:68.0kg以下
Winner
判定5-0
関谷勇次郎
試合内容
関谷がアグレッシブ、手数、ヒット数共に江田を上回る。12年ぶりの試合となる江田は後手後手の展開となる
第9試合 たつ vs. 山本隆寛
キックルール:70.0kg以下
Winner
判定4-0
山本隆寛
試合内容
ボクシング元東洋太平洋王者の山本の回転の速いパンチが何度かたつの顔面をとらえる。たつも膝蹴り、パンチで応戦するが判定で山本
第10試合 アンディ南野 vs. てる
キックルール:80.0kg以下
Winner
KO
てる
試合内容
試合開始4秒で、てるの左右フックをもらいアンディはKO負け
第11試合 生田侑希 vs. 寿希也
キックルール:77.0kg以下
Winner
判定5-0
寿希也
試合内容
打撃の技術で上回る寿希也が生田で手数、アグレッシブ差で上回る
第12試合 池田晃樹 vs. 大野篤貴
キックルール:61.0kg以下
Winner
判定5-0(延長)
大野篤貴
試合内容
BreakingDownバンタム級タイトルマッチ前哨戦となる一戦。両者レベルの高い打撃で延長戦。パンチの池田、パンチと蹴りの大野。延長となり、池田が大野にパンチをヒットさせるが、大野のカウンターで池田がダウン。接戦だったが大野が延長で勝利!
第13試合 村田将一 vs. 野田蒼
キックルール:56.5kg以下
Winner
KO(右フック)
野田蒼
試合内容
開始9秒で野田の右フックが村田のテンプルにクリーンヒット。村田はそのまま前のめりにダウンして立ち上がれず。年齢・実力差共に否めない一戦
第14試合 山下源太 vs. ほっそん
キックルール:75.0kg以下
Winner
判定5-0(延長)
ほっそん
試合内容
JTT対BreakingDown対抗戦 初戦!
空手・MMAの山下にボクシングのほっそん。1分では両者決め手なく延長戦になる。延長では細かいパンチをヒットさせた40歳のほっそんが勝利!
第15試合 有馬雄生 vs. カンジ
MMAルール:70.0kg以下
Winner
※カンジが左肘を痛め試合中止になるが、計量で3kgオーバーした有馬に勝利はつかず
ノーコンテスト
試合内容
JTT対BD対抗戦2!
カンジが左肘を痛めて試合中止
第16試合 竹見浩史郎 vs. よしきまる
キックルール:62.0kg以下
Winner
判定3-2(延長)
竹見浩史郎
試合内容
JTT対BD対抗戦3!
ボクシングエリート・JTTの竹見と極真空手のよしきまる。僅差の試合となり、オーディエンスのジャッジにより判定3-2で竹見の勝利!
第17試合 KINGカズ vs. シェンロン
キックルール:61.0kg以下
Winner
判定5-0
KINGカズ
試合内容
茨木vs大阪 喧嘩自慢対抗戦 1試合目!
両者激しい打ち合いの中、KINGカズのワンツー(右ストレート)でシェンロンがダウン。シェンロンは立ち上がるが判定負け。
第18試合 竜盛 vs. リキ
キックルール:66.0kg以下
Winner
判定5-0
リキ
試合内容
茨木vs大阪 喧嘩自慢対抗戦2!
前半は竜盛だったが、後半、経験に勝るリキがラッシュでポイントを奪い返す
第19試合 283aka我武者羅 vs. ダイスケ
キックルール:71.0kg以下
Winner
判定5-0(延長)
ダイスケ
試合内容
茨木vs大阪 喧嘩自慢対抗戦3!
両者パンチを振り回す喧嘩マッチ。延長でダイスケの左が当たり283akaが後退する
第20試合 モギ vs. シモミシュラン
キックルール:84.0kg以下
Winner
判定5-0
シモミシュラン
試合内容
茨木vs大阪 喧嘩自慢対抗戦4!
リーチで勝るシモミシュランが、自分の距離からパンチ、キック、膝蹴りを的確にヒットさせモギに完勝。これで大阪の3勝1敗で対抗戦にリーチがかかる
第21試合 マスターキー vs. 爆音那智
キックルール:無差別級
Winner
KO(右フック)
爆音那智
試合内容
茨木vs大阪 喧嘩自慢対抗戦5!
無差別級の試合。爆音那智の右フックがマスターキーの顎をとらえ、そのままKO勝ち。これで対抗戦は、4勝1敗で大阪の勝ち越しが決定!
第22試合 貴aka悪魔王子 vs. 瓜田純士
キックルール:73.0kg以下
Winner
KO(右フック)
貴aka悪魔王子
試合内容
★試合内容
茨木vs大阪 喧嘩自慢対抗戦6!
貴aka悪魔王子の大振りの左が瓜田のテンプルをとらえ瓜田がダウン。このダウンはスリップ扱いとなるが瓜田は明らかにダメージをおっている。
瓜田も反撃を見せるが再度、悪魔王子の右フックで瓜田はダウンして立ち上がれず。瓜田のBreakingDownラストマッチはKO負けで終わる
第23試合 ヒロ三河 vs. サップ西成
キックルール:78.0kg以下
Winner
判定5-0
ヒロ三河
試合内容
喧嘩自慢の大将戦!
殴り合いを要求するサップに、ヒロ三河のハイキックがサップの顎をとらえる。サップは後方へ大きくダウン。
立ち上がるサップにヒロ三河がパンチのラッシュ、意識もうろうとするサップだが最後まで倒れずに試合は終了。対抗戦は4勝3敗で大阪に軍配が上がる!
第24試合 10人ニキ身勝手の極意 兆 vs. 川島悠汰
キックルール:80.0kg以下
Winner
TKO(左右のフック)
川島悠汰
試合内容
4連勝中の10人リキは川島と激しい殴り合い。打撃では一枚上手の川島が左右のフックで10人リキからダウンを奪う。
鼻、口から出血しても立ち上がる10人リキだったが、再度、川島のパンチでKOされる
第25試合 アマリザ vs. 啓之輔
キックルール:75.0kg以下
Winner
KO(右ストレート)
啓之輔
試合内容
アマリザはダウンしても立ち上がる気力を見せるが、格闘技の実力差のある試合で、啓之輔が2度のダウンを奪い完勝。
啓之輔のマイク
「飯田!朝倉未来の顔つぶしてんじゃねーよ!おまえ最高の男なんだから、でてきて俺ともう一回やろうぜ!ブレイキングダウン最高!」
第26試合 秋元優志 vs. ジョリー
キックルール:61.0kg以下
Winner
判定5-0
ジョリー
試合内容
ジョリーが何度もテイクダウンを奪う。ヒールホールド、チョークなどの一本を狙うが10カウントでのブレイクで一本はとれず。
但し、ジョリーがMMAの技術で全体的に上回った一戦
第27試合 赤沢幸典 vs. 把瑠都
キックルール:無差別級
Winner
判定5-0
赤沢幸典
試合内容
キックボクシングルールだが、把瑠都が組み付く展開が続く。このまま試合が終わると思われたが、赤沢の左フックがカウンターで把瑠都の顎をとらえダウンを奪う。試合後、赤沢は「RIZINさんオファーください」とマイクアピール!
朝倉未来「制裁マッチのつもりが、把瑠都さんが弱すぎた。相撲取りの強い方お待ちしております!」と解説席よりコメントする。
第28試合 細川一颯 vs. NAO
キックルール:71.0kg以下
Winner
判定4-0
細川一颯
試合内容
細川が試合開始からアグレッシブな攻撃を見せる。面食らったNAOは終始、細川のペースに巻き込まれる展開。
NAOは良いところを見せることができず、細川がライト級の新王者に輝く!
第29試合 井原良太郎 vs. YURA
キックルール:66.0kg以下
Winner
判定5-0
YURA
試合内容
YURAのロングレンジの右ストレートが井原の顔面にクリーンヒット。井原はダウンはしなかったが後退。
さらに左ジャブで井原はダウン気味のスリップ。井原も頑張るが、YURAが実力者としての貫録をみせBreaking Downフェザー級王者を防衛!
第30試合 SATORU vs. 溝口勇児
キックルール:88.0kg以下(延長なし)
Winner
判定5-0
溝口勇児
試合内容
前にでるSATORUにたいして溝口はミドルキックと膝蹴りのカウンターをあわせる展開で溝口の判定勝ち。
溝口のマイク
「おいヘタレ!臆病者!間違えた飯田さん見てますか?お前さ、俺、まだ言いたりないからな!でも、未来君に言われてるから抑えてやってんだよ!
言いたりことあんならいいぞ!俺はMMAでもベアナックルでも!お前覚悟しとけ!お前は元プロだろ?俺は素人だぞ!びびってんじゃねーぞ!カス!」
って、朝倉兄弟に言えって言われました。
第31試合 赤田功輝 vs. 西谷大成
キックルール:70.0kg以下
Winner
KO(左ハイキックから左ストレート)
赤田功輝
試合内容
1R
一進一退の攻防だが、赤田のパンチの距離が徐々にあいだす
2R
赤田のハイキックとパンチで西谷がダウンしてそのまま10カウント
赤田の試合後マイク
「未来さん!俺、2週間後(超RIZIN)マジでたいのです。お願いします!推薦してください。」
朝倉未来
「まぁ、まぁ、俺が決めれる訳じゃないんで。一応聞いてみますね。でも(RIZIN関係者)観てると思うので、もしあれだったらオファー来ると思うので」
赤田
「はい!俺はもう平本連の赤田功輝ではなく、赤田功輝なんで皆さん覚えてください。今日はありがとうございました!」















