テレビ朝日イッテンヨン地上波放送 大会当日22:15~23:55プライム帯
2026年1月4日にテレビ朝日系列地上波放送となる『新日本プロレス1.4東京ドーム!棚橋引退&ウルフデビューSP』の放送時間帯が明らかとなった。
2026年1月4日 新日本プロレス1.4東京ドーム!棚橋引退&ウルフデビューSP
番組表配信情報より。
新日本プロレス1.4東京ドーム!棚橋引退&ウルフデビューSP🈓🈑
新日本プロレス1.4東京ドーム大会を、22年ぶり全国ネット放送!
“エース”棚橋弘至の引退試合、“柔道金メダリスト”ウルフアロンのプロレスデビュー!
1月4日 日曜 22:15 -23:55 テレビ朝日
満員札止め!新日本プロレス1.4東京ドーム大会を、22年ぶり全国ネット放送! “100年に一人の逸材”棚橋弘至の引退試合…相手は、過去に何度も名勝負を繰り広げたオカダ・カズチカ! 世界中が注目!“五輪柔道金メダリスト”ウルフアロンのプロレスデビュー戦…“極悪大王”EVILを相手に異例のタイトルマッチ! プロレス愛溢れる有田哲平&中村獅童と共に、歴史的大会を熱く放送! ※放送試合変更の場合アリ
◇出演者
【解説】真壁刀義(新日本プロレス) 【ゲスト解説】有田哲平 【スペシャルゲスト】中村獅童 【実況】吉野真治、野上慎平、大西洋平、寺川俊平(共に、テレビ朝日アナウンサー)
大会当日22:15~23:55プライム帯での100分番組となる。2026年最初の日曜夜を日付変更前ギリギリまで楽しもうではないか。
既報であるが、地上波ゲスト解説にくりぃむしちゅー・有田哲平さん、地上波スペシャルゲストに中村獅童さんが決定している。
大会は“100年に一人の逸材”棚橋弘至の引退試合、ならびに”五輪柔道金メダリスト”ウルフアロンのプロレスデビュー戦で注目。新日本の東京ドーム大会としては1998年4月4日(アントニオ猪木引退試合)以来のチケット完売だ。新日本1・4東京ドーム大会が全国ネットにて放送されるのは2004年1月4日以来22年ぶり。新日本プロレスがプライム帯にて放送されるのは2002年5月2日以来24年ぶりとなる。
(全対戦カード)WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム 棚橋弘至引退 1月4日(日)東京ドーム
■新日本プロレス
サンセイアールアンドディ presents WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム 棚橋弘至引退
日時:1月4日(日)16:00
会場:東京・東京ドーム
<グッズ販売場所・販売時間>
開場:14:30 開始:16:00
場外テント 9:00~試合終了後1時間程度
場内売店(1FV階段) 開場~メイン開始まで
パンフワゴン(22G前場外テント付近) 10:00~16:00頃まで
近隣イベント&大垣イベント
●1月4日(日)12:30東京ドームシティ内・ラクーアガーデンステージにて特別トークショー『新日本プロレス 永田裕志&本間朋晃と1.4東京ドーム“決起”集会!』
●1月4日(日)16:00イオンモール大垣にて新日本プロレス『WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム』パブリックビューイング
ドーム大会グッズ購入は計画的に
[闘魂SHOP水道橋店では「12.17(水)14:00」から発売開始]
[東京ドーム大会での会場受け取り注文締切12/29(月)23:59]
<第0試合/NJPW WORLD認定TV選手権試合>
[第9代王者]エル・ファンタズモ
(1/15)
[挑戦者]クリス・ブルックス(DDT)
※ファンタズモが6度目の防衛戦
※15時30分開始予定

<第1試合/NEVER無差別級6人タッグ選手権試合 トルネードランボー/時間無制限勝負>
(3vs3のトルネード6人タッグマッチでスタート。1分毎に1チーム3選手登場。1選手が敗れた場合そのチーム3選手が退場。なおオーバートップロープルールも採用)
[第31代王者]マスター・ワト YOH 矢野通
※矢野&YOH&ワトが4度目の防衛戦
挑戦者チーム
・後藤洋央紀&YOSHI-HASHI&ボルチン・オレッグ組
・真壁刀義&田口隆祐&タイガーマスク組
・石井智宏&タイチ&小島聡組
・海野翔太&上村優也&武知海青(DDT/LDH JAPAN所属 THE RAMPAGE)組
・ザック・セイバーJr.&大岩陵平&ハートリー・ジャクソン組
・Yuto-Ice&OSKAR&クラーク・コナーズ組
・成田蓮&SANADA&金丸義信組

<第2試合/IWGP女子&STRONG女子ダブル選手権試合>
[第6代STRONG王者]上谷沙弥
(1/60)
[第6代IWGP王者]朱里
※朱里が初防衛戦、上谷が2度目の防衛戦

<第3試合/スペシャル10人タッグマッチ>
X
アンドラデ・エル・イドロ
HENARE
カラム・ニューマン
グレート-O-カーン
(1/30)
高橋ヒロム
ドリラ・モロニー
ゲイブ・キッド
デビッド・フィンレー
鷹木信悟

<第4試合/IWGPジュニアヘビー級王座次期挑戦者決定4WAYマッチ>
SHO
vs
石森太二
vs
藤田晃生
vs
エル・デスペラード

<第5試合/NEVER無差別級選手権試合/ウルフアロン デビュー戦>
ウルフアロン
(1/60)
EVIL
[第49代王者]
※EVILが初防衛戦

<第6試合/IWGP世界ヘビー級&IWGP GLOBALヘビー級ダブル選手権試合>
[第6代GLOBAL王者]辻陽太
(1/60)
[第14代IWGP王者]KONOSUKE TAKESHITA
※TAKESHITAが2度目の防衛戦、辻が2度目の防衛戦

<第7試合/棚橋弘至引退試合>
オカダ・カズチカ
(1/60)
棚橋弘至

<全試合終了後>
棚橋弘至引退セレモニー

















